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僕はいつでもこの世界を滅ぼせる

僕はいつでもこの世界を滅ぼせる

僕は、いつでもこの世界を滅ぼせる。
たとえば、僕が自由な疑問を持ったり、
自由に考えるだけでも、この世界は滅びる。
しかしながら、僕はそうはしない。
ここに僕はそうした滅びの権利を放棄し、
この世界を新しい感情で支配する。

僕を愛しなさい

僕を愛しなさい。
僕もあなたのことを愛しているからである。

楽しいこと、はじめよう

ここから、楽しい旅が始まる。
僕たちの新しい旅は、ここからが本番である。

僕が僕なのが悪いだけ

実際、僕が僕なのが悪いだけである。
自分が自分でないことにすればいい。
今までの、このような人間は居なかったことになる。
僕はこんな人間じゃない。
多重人格でもいいから、ここまでの人間を忘れた方が良い。

寒い

寒い

寒い。
やる気がなくなってきた。
なんにもする気が起きない。
普通の人間なんかつまらない。

めんどくさい

なんか、めんどくさい。
めんどくせっ。

トランプは駄目だ、終わりだ

トランプは駄目だ。
トランプ本人も、
その支持者も駄目。
トランプを支持している人間はおかしい。

トランプは大嫌い

僕は、トランプは大嫌いだ。
トランプにだけは、絶対に再び大統領になってほしくない。
トランプなんかとつるんでいると、
品格と神経が疑われる。
あのような最低の人間は地獄に堕ちるべきだ。

従わなくてもいいよ

従う必要はない

僕が思うに、
命を賭けて支配者に従属するのは、
つまらない。
従う必要なんか、ない。
従わなくてもいいよ。
従わなくても、いいじゃん。

テキトー主義がいい

適当でいい加減で、
何が悪いんだろう。
テキトー主義が一番楽である。
現に、パソコンを使えばなんでも簡単にできる。
なんでそんなに必死に頑張っているの?
そんな努力、必要ないよ。

支配したら?好きにしたら?

支配したいなら、すれば?
好きにすれば?
支配して楽しいの?
何が楽しいの?
どこが楽しいの?
そう、支配なんかつまらないよね。
だよね?

今を認められない、それは罪を見たくないから

ただ、みんなで一緒に仲良く生きることは、
きっとできない。
この人間の「衝動」がなんであるか、
僕は意外と分かっている。
それは愛でも支配でもない。
自由ではない。
完全なる後悔に見えて、
悔いはない。
しかしながら、疑うことが怖いのだろう。
そう、戦いに向いてほとばしる気持ちは、
すべて、自分の過去の罪を見たくないだけである。
その罪を今、していることから逃げ出しているのである。
支配はやめよう。
あなたが本当に怖いものは、
もう、ここにはないのだから。

確かに悪かった

確かに悪かった。
本当に悪かった。
みんなの意見を聞かず、
自己中心的に、
自由を述べた僕は、
確かに悪かった。
しかしながら、
本当は何が悪かったのだろうか?
人々に対して自分のした仕打ちが、
一体何を意味していたのか、
わたしは今、分かるだろうか?
なぜなら、この世界は
完全に自分によって変わってしまった。
そう、インターネットというおかしな道具は、
わたしに絶大すぎる力を与えてしまい、
それに比べて、この世界そのものが、
あまりにも弱く、もろいものだった。
しかしながら、自分の罪を見よう。
おそらく、それはずるいものでも不正なものではなく、
本当は「もっとも善良なものである」ということ、
そして「もっとも公正なものである」ということを、
僕はまだ知らないだろう。

認めるべき嘘が分からない

嘘を認めればいい。
そう、だが、
どこに何の嘘があったのか、
僕は分からない。
なぜ、嘘のせいで分からなくなったのだろう?
世界がなんなのか、
僕は分からなくなってしまった。
昔の世界はソ連だ。
そのソ連に対して、
僕は抵抗したかった。
そう、何も間違っていないだろう。
僕の間違いがなんであるか、分かる人はいるかい?
いないのであれば、
そして僕自身も分からないのであれば、
こんなに間違っているのが明らかなのに、
自分の欠点が見つからない。

Linuxは永遠に平和なり

Linuxは永遠に平和なり。
Linuxコミュニティは何の問題もなく、
全てが正常である。
そう、全てを既に正常に解決したため、
Linuxには問題がひとつもない。
全てのLinuxの復活と再生が、
永遠なる平和をIT業界に実現するだろう。

もっと勉強するしかない

そういうわけで、もっと勉強するしかない。
勉強していないのが問題なだけだからである。
特に、Linuxについてもっと勉強しなければいけない。

僕は何を勉強すべきなのかが分からない

実際のところ、何を勉強すべきなのか、
大人になっても僕は分からない。
何が勉強に値するのだろうか。
本を読んで、勉強して知識を得たい。
どんな知識でもいい。
それなのに、なぜできないのだろう。
分からない。

主張すべきことなどない

僕が主張したいこと、主張すべきことなどない。
今の資本主義社会のままで、
何も僕は必要としていない。
僕は保守派であり、
個人のリベラルな権利など目指していない。

人を支配するのは間違っている

そして、人を支配するのは間違っている。
みんな、それを信じているから、
人を支配する人間がたとえ勝ったとしても、
誰も喜ばない。

ふざけてもいいじゃん

ふざけてもいいじゃん。

大丈夫、この世界に問題はない

大丈夫。
この世界は変わらない。
何一つ、問題はない。
永遠に、永久に、このままが続く。

結局、僕はふざけたいだけ

まさに、結局、僕はふざけたいだけだ。
それが恐怖を運んでくるが、
それをふざける力で払いのけようとして、
それが自分の胸に突き刺さる。
これが、僕の病気である。
特に害はない。
認めてしまえば、全員は正気を取り戻す。
なぜなら、この人間の罪は、確かに罪だ。
これを「恋愛」と言う。

どっかにいる陰の支配者なんかどうでもいい

はっきり言って、どっかに居る陰の支配者なんか、
どうでもいい。

破滅するくらいなら、なんにもしないほうがマシ

破滅するくらいなら、
なんにもしないほうがマシだ。

学校というつまらないゲームをやっておけと大人は言うが

学校という、つまらないゲームを、
やっておけと大人は言う。
それも、それなりの理由や理想があってのことなのだろう。
そして、真面目に勉強したい人の邪魔をしてはならない。
それなら、僕は邪魔をせずに、
すごすごと学校から居なくなって、
家でおとなしくしていよう。
誰にも見せない秘密の顔をここにだけ、公開してやろう。
やっちまえ、トランプ。
この世界を、完全にトランプ色に変えてしまえ。

トランプよ、もっと減税してマイナス税にせよ

トランプに言いたいことはひとつ。
それは、逆消費税をやってほしい。
すなわち、もっと減税して、マイナス税を実現してほしい。
財源はどっか、海外の軍事費などを縮小してあげればいい。
中国を超えた最強の経済大国になる、実験をしてほしい。

LiSAの歌声、いいわ~

LiSAが良いということが分かった。
LiSAの歌声はいい。
心地よくて、悲しくて、嬉しくて、ハチャメチャする感じで、
いいわ~。

僕は人間だ

僕は人間だ。
誰かよりも優れているとか、賢いとか、
そういうことを誇るのではなく、
みんなと同じ人間であることを誇りたい。
どれかの集団を勝利に導くよりも、
どんな集団も平等に愛せることを誇りたい。
勇敢に悪に立ち向かうよりも、
立ち向かってくる正義の勇者に王座から相手をするような、
しかしながら、王としてではなく、
ひとりの人間として対等に言葉を交わせるような、
そんな王になりたい。

積極的に何もしないでいよう

積極的に、何もしないでいよう。
なぜなら、この人間はあまりにやりすぎである。
人生を三度も終わって、まだ生きられる余った時間で、
暇を持て余している。
この人間はなにもしないでいい。
みんなもしないでいい。誰も、こんなにできない。

しかし暇である

しかし、暇である。
何もすることがないのである。
どこにも行かないわけじゃない。
デザインの職場にも行っているし、
農園にも毎日のように行っているし、
ピアノや英会話にもきちんと通っている。
ブログも書いているし、
たまにホームページも更新するし、
YouTubeも聴くし、
たまにYouTubeライブのチャットにも参加するし、
あとは本もたまに読んでいる。
風呂にも入っているし、
歯磨きもしているし、
きちんと12時に寝るようにしているし、
食べるものも好き嫌いはない。
それでも、暇なのである。
やることがなくて退屈する、それが日常なのである。
精神が休めなかったのが悪いのだろう。
休めるようになってしまえば、
やることがひとつもないのである。

トランプよ、中国をやっつけるのだ

トランプよ。
中国をやっつけるのだ。
人権を無視する中国を、
トランプこそが滅亡させることができるだろう。

自由とは、失敗を許し、離反を許すこと

自由とは何か。
それは、失敗を許し、離反を許すことだ。
すなわち、常に支配者の奴隷となるのではなく、
自分の心の自由を得られ、
舵取りを自由に変えられることだ。

最初から成功する人間なんか居ない

最初から、成功する人間なんか居ない。
たくさんの試行錯誤と挑戦を繰り返し、
実験をしながら、幾重にもやり方を変えて挑戦するのである。
大学の知識なんか必要ない。
もう一度、「挑戦する勇気」を持て。

トランプよ、民主主義の世界政府を実現せよ

トランプよ。
民主主義の世界政府を実現せよ。
そうすれば、わたしたちは「地球でひとつになれる」。
日本は、民主主義の世界政府を支持するだろう。

トランプよ、本気にしなくていいよ

トランプよ。
僕の言っていることを本気にする必要はない。
しかしながら、日本を見くびるな。
日本はふざけているだけに見えて、
無意識でありながら、
あらかじめ計算した内容をいつでも狙っているからである。

インターネット、はっきり言ってつまらん

しかしながら、インターネットはつまらない。
Netscapeが想定していたような、
Webブラウザでページをめぐるというシステムに、
僕はもう飽きてきた。
動画サイトも、同じような動画を見続けることに、
僕はもう飽きてきた。
もっと、クライアント・サーバーシステムではない、
違ったネットワークシステムを作ってほしい。
インターネットは、はっきり言って、つまらない。

今の世界を変えたいという本能がトランプを望む

僕は、隠れトランプというよりは、
土壇場になって投票する時に、
「トランプ」と書いてしまう本能の望みがあると思う。
トランプと書く人間は、「世界を変えてほしい」と望む。
土壇場になって、トランプと書くかバイデンと書くか、
バイデンと書こうと思うと、やっぱり違うと思う。
なぜなら、世界を変えたいという「本能がトランプを選ぶ」からである。
今の世界が嫌いな人間はトランプを選ぶ。
逆に、本当に今の世界に満足できるなら、
人々は「バイデン」と書くだろう。

嫌いな人間を作ると賢くなる

実際、嫌いな人間が多い方が良い。
嫌いな人間を作ると、頭が賢くなる。
好かれることを思うと、人間は何もしなくなる。
嫌われてもいいのであれば、人間は何でもできる。

何かになるためには、準備をしなければいけない

何かになるためには、準備をしなければいけない。
その何かがきちんとできるようにするために、
どんなことを習得し、覚えていく必要があるかを考えれば、
おのずと、最適な人生のルートが見えてくる。
しかしながら、レールの上を歩むだけでいいのかといえば、
実際、自由な方が良い。
世界を広く見て、
自由にさまざまなことを調べ、研究することができる人間は、
曖昧なサインも見逃すことがないだろう。

アメリカにはトランプしかいない

アメリカには、トランプしかいない。
それも、トランプ支持者が多いのではなく、
トランプが多い。
トランプとまったく同じ人間が多いのである。
彼らは、そのうち集団ヒステリーを起こすだろう。
最終的に、中国から戦争を仕掛ければいい。
アメリカも中国もどちらも滅んでしまえば、
日本の思うがままだ。

喜びを見出す

どんなことにも喜びを見出そう

どんなことにも、喜びを見出そう。
楽しいことを楽しいと呼び、
嬉しいことを嬉しいと言おう。
僕は、創造的な仕事につけて嬉しい。
僕は、いろんなことを知ることができて嬉しい。
僕は、偉大な経験や未知の体験ができて楽しい。
僕は、みんなに愛されて、とても幸せだ。
だが、現状に満足してはならない。
もっとみんなのことを幸せにしたいし、
もっと知って、分かるために経験しなければならない。
冷静に、シリアスに考えていかなければならない。
そうでなければ、無限大の進歩はない。

偉大な経験と未知の体験

偉大な経験は、全てのことを自らの経験のみで知った、
坂本龍馬のような人間だった。
そして、未知の体験は、イエス・キリストのような、
宇宙の裏側を全て開拓する救い主だった。

植物と虫は同じもの

僕は、植物と虫は同じものだと思う。
たとえば、植物は地面の中の種から芽がでるが、
虫は土の中で大きくなり、変態して成虫になる。
また、生物が生きているというのであれば、
川や火山だって生きている。
僕たちは見た目や特性から分類をしてしまうが、
自然界の成り立ちに、
そんな「人知による分類」は当てはまらない。
たとえば、青虫は葉っぱと同じ色をしている。
これは、虫と植物がかつて同じものであり、
精神分裂から発生したことの表れであると僕は思う。

啓蒙の先に民主主義がある

また、僕は啓蒙の先に民主主義があると思う。
人々が知性を高め、知識を共有しなければ、
その知性や知識に基づいた議論はできない。
だから、国民は賢くならなければならない。
国民が馬鹿になれば、政治家や権力者に上手く支配されてしまう。
支配されないためには、啓蒙が必要である。
また、啓蒙は文明の発展そのものにも貢献する。
人々が賢くなれば、文明開化によって新しい文化が訪れ、
その新しい文化によって、人々はさらに賢くなっていく。

ルート22

僕は、最初は簡単な道からやってきた。
そこでは、単に先に進むだけでよく、
何も考えなくても新しい進歩があった。
これを、ルート11とする。
しかしながら、僕が元の世界に帰ろうと思った時、
ルート11を通ることはできない。
ルート11は一方通行だからである。
帰るためには、ルート22を通る必要がある。
しかしながら、ルート22は、
この世界でもっとも困難で、
普通の人には絶対に乗り越えることのできないルートである。
しかしながら、僕はそれを越えてきた。
同じことを、日本人のみんながする必要がある。
ここまでの日本が、ルート11であるとすれば、
みんなは今から、ルート22を越えていかなければならない。

アルゴリズムを競う時代から、データを競う時代へ

今までのIT技術というのは、
主にアルゴリズムの優劣を競ってきた。
優れた設計、優れた実装、優れたコードを書くために、
今までのプログラマは存在し、
新しいアルゴリズムが現れることが、
ソフトウェアの発展だった。
しかしながら、人工知能の時代、
もうそれは正しくない。
必要なのは膨大なデータであり、
データの質と量が全てを決定する。
アルゴリズムなど、普通のコードで構わない。
今からの世界、必要なのはとにかく、データなのである。
人工知能データマイニングにおいては、
コードの量が製品の質を決めるのではなく、
データの量が製品の質を決める。
優れたサービスを作ることができるのは、
卓越したコードスキルではなく、
たくさんの利用者のデータがあるかどうかなのである。
この考え方が顕著なのは、人工知能だけではない。
マルチメディア、たとえばボーカロイドなどにおいても、
そもそもの技術よりも、
データとしての「声の音源」が重要になってくる。
こうしたことに早くから気付いているのは、
テレビゲーム業界である。
ハードウェアとしてのプレステや、
不思議なダンジョンなどのゲームプログラムは、
そんなに独自性を発揮するものではない。
価値があるのはキャラクターデザインだったり、
あるいはアイテムや技を使った遊び方や難易度の問題であり、
プログラム自体はほかと同じ発想で構わない。
そのゲームが面白いかどうかは、データによって左右される。
これが、今からのIT業界の標準的な考え方になっていくだろう。

ローグライクゲーム

不思議なダンジョンというゲームは、
その時その時変わるダンジョンで
装備品を使って自らをパワーアップさせ、
モンスターを倒しながら階段を探して、
最上層までダンジョンを上っていくというゲームで、
正確な名称は「ローグライクゲーム」。
これはもともとのゲームの名前が「ローグ」であったことに由来し、
最初は文字しか表示できない中で表示される貧弱なゲームだった。
「@」を主人公とするように、
全てが文字で表示されるゲームだったが、
むしろ、その頃の方が楽しかったのかもしれない。
ローグはとても面白いゲームだったため、
色んな人や会社が豪華なグラフィック版のローグを作り、
これが「チョコボの不思議なダンジョン」のような超面白いゲームを生んだため、
今ではゲーム名に「不思議なダンジョン」をつけることが慣習的になっている。
そのように、最初に開発したゲームプログラムがいくら賢くても、
グラフィック端末が貧弱であれば、
そのゲームをもっと豪華なグラフィック端末で表示するゲームが生まれる。
今からのコンピュータ技術というのは、
そのように「入出力デバイス」は変わっていくだろうが、
実際のソフトウェアの設計やアルゴリズムは、
まったく変わらずいつまでも続いていくと僕は思う。
なぜなら、不思議なダンジョンはめちゃくちゃ面白いからである。
ダンジョンの形が挑戦のたびに変わるため、
飽きが来ない。
また、最上階まで上ることができなくても、
下の階はモンスターが弱いため、
「今度はここまで上ることができた」という
自己新記録のような達成感が得られる。
装備品の強さは永続的だが、
主人公のレベルは永続的ではなく、
毎回レベル1から始めるため、
「今度はまた最初から頑張ろう」とモチベーションも高まる。
これが、不思議なダンジョンの特徴である。
もともとのローグライクゲームと違うのは、
主人公と一緒に活動する「仲間プレイヤー」が存在し、
チョコボの場合はモーグリシロマがこれに相当する。
とにかく面白いので、一度プレイしてみてほしい。

シミュレーションRPG

また、僕が昔好きだったのは、ファイアーエムブレムというゲーム。
これはシミュレーションRPGのようなゲームで、
広いマップの中に敵軍と自軍の「駒」が配置され、
駒にはその役職によって移動距離が決まっており、
ターンごとに自分の軍の駒を移動させて、
相手の駒と自分の駒が接近した時に攻撃し合い、
勝つと経験値が入るが、負けるとその武将は死ぬ。
将棋に近い面白さがありながら、駒を成長させる面白さと、
「戦略」を練りながら自分の軍の進め方を考える楽しさがある。
最近の3DCGのゲームは、
多くが人を剣で切り殺すゲームであり、
特に「自分が死んでもリセットすれば生き返る」という発想に基づいているが、
ファイアーエムブレムは違い、
「死んだ武将が二度と復活することはない」。
そのため、できるだけ武将を殺さないようにしなければ、
次のステージで勝つことはできないのである。