わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

2021-01-30から1日間の記事一覧

ゾロアスター教・ユダヤ教・キリスト教

ゾロアスター教 ペルシャ帝国 ゾロアスター教 ユダヤ教 歴史書としての聖書 天地創造の書としての聖書 唯一の神は地上の全てのものより偉い 神による救い 神を愛するということ 過去の原始人からの脱却 キリスト教とユダヤ教 ユダヤ人迫害の歴史 イスラエル…

ケインズ経済学

需要と供給の考え方 ものをたくさん作ると生活が楽になる 大企業が儲ければ国民全体は豊かになるか 比較優位の原則 産労報消のバランスと予算と雇用 環境保護も考えよう 働き手不足の解決には、必要ない会社やものを無くして、上手くまわすこと 非正規雇用の…

英語のコツ

英文を読むときは、文法的な単語よりも、意味のある単語を優先して読む 言語には、ネイティブにしか分からない世界がある 言葉と言葉の関係性を考える レッスンで習ったことを覚えている間にメモする 口全体を使えば綺麗に発音できる 文章から単語の意味を解…

デカルト

近代哲学の父 われ思う、ゆえにわれあり 方法的懐疑 二元論 兵士・旅人 科学者・数学者として 近代哲学の父 デカルトはフランス人の数学者で、近代哲学の父と呼ばれる。彼の著作、主に「方法序説」と「省察」から、ヨーロッパで始まった独特のスタイルを持つ…

カント

4つのアンチノミー 理性批判とコペルニクス的転回 認識は経験的なフィルターである 経験を可能にする ア・プリオリと前提条件 悟性のカテゴリー 道徳律と定言命法 宗教は要請である 4つのアンチノミー カントのアンチノミーは、相互に矛盾する定理を考える…

ヘーゲル

精神の成長 弁証法 歴史 精神 絶対主義的国家論 エゴ(自我)の絶対的段階 自分が形作られていく過程 歴史と人生の過程が、そのまま弁証法に繋がる 精神の成長 ヘーゲルは、この世界全体の発展を「世界精神」だと考えて、その精神がいかにして発展をしていく…

サルトル

自由の刑 即自存在と対自存在 実存は本質に先立つ(人生とは創造である) サルトルは何を言いたかったのか サルトルの考え方 自らを規定してくれるものの欠如 マルクス主義 自由の刑 サルトルは自由を悪いものであると考え、自由と言うものを「刑罰」だと考…

フロイト

フロイト フロイト フロイトは、精神分析学を創始した。人間の意識の奥の中にある無意識の中で、今までに経験した抑圧がどのようにたまっていくのかを考えた。また、心的外傷やトラウマと言う概念を導入し、心も肉体と同じように外部から傷つくのだ、と考え…

アジア・アフリカ

韓国 韓国への旅行の経験 韓国の経済は遅れている 韓国企業は強くなったのだから、日本が助けなくても何とかなるだろう 韓国は、同じ問題で同じ約束を二度も三度もさせる国 愛国心があって良いじゃないかとは思う ハングル 漢字の発音を全部ハングルにしたよ…

スペイン・ラテンアメリカ・イタリア・ロシア

スペイン・ラテンアメリカ 日本はブラジルと仲がいい 日本史との関係 メキシコや中南米、カリブ海で影響力を持つ カトリックの王国 スペインの著名人 イタリア 日本にはイタリア好きが多い ローマ帝国 ローマ教皇 ラテン語 ルネサンス イタリア統一 イタリア…

イギリス・アメリカ・ドイツ・フランス

EU EUの理念 EU反対派(離脱派)の言い分 EU賛成派(残留派)の言い分 ヨーロッパは戦国時代のまま イギリス 近代日本のモデル 政治経済と科学技術の両面で新しかった国 イギリス市民革命 産業革命 工場労働者の労働条件 大英帝国の栄華と衰退 イギリス国教…

武器と兵器

銅 鉄 銃 蒸気機関 戦車とミサイル 冷戦と戦争の質の凶悪化 銅 人間はたくさんの人たちと集団で暮らすため、時には争いごともあります。狩猟生活を行っていた原始人たちから、農地で農耕を行う農耕生活を行う少し進んだ人類は、定住するための住む場所と、農…

歴史(日本史)

日本史(古代) 天皇制のはじまり 古代 仏教伝来と律令国家 平安文学 天皇と貴族 武家と公家 日本史(武士の時代) 中世 源平合戦 鎌倉仏教 主な戦国大名 織田信長・豊臣秀吉 武士道とサムライの精神 日本史(江戸時代) 近世 江戸時代 江戸時代の権力構造 …

歴史(世界史)

歴史的な考え方とは何か 古代 青銅器・鉄器と統一国家 古代ギリシャ 古代ローマ 古代ペルシャ帝国 ユダヤ教とキリスト教 作家は古代の歴史を学べ 歴史は征服と侵略の繰り返し 民主主義と奴隷 中世 中世ヨーロッパの交易路 中世 中世の後退 城と教会 中世農業…

農業・牧畜

肥料をまく 牛糞をまく 有機肥料・石灰をまく 注意事項:同じ場所ですぐに同じ作物を作るのは駄目 耕す 耕運機で耕す クワで耕す クワで耕すのは楽しい ウネを作る マルチシートを敷く 植え付ける 植え付け時期 種から蒔く 苗を植える 育てる 分け目を取る …

建築・土木

大事なのは基礎と柱 優れた大工は釘とネジを使わない 災害への対応 一戸建てとマンションの価格 不動産詐欺 家に残っている住宅ローンの額を知っておこう ヨーロッパの建築様式 田舎の空き家問題 土木屋はのし上がる 日本の水道は超綺麗 プロジェクトXは面白…

飛行機

揚力 ライト兄弟とエンジン 軽い機体とスター型エンジン 巨大な機体と戦争による発展 野球ボールの変化球 なぜ日本の航空機産業は遅れているのか 未来の航空機は巨大なエアバスになる 揚力 飛行機は、前へと進む「推進力」と「羽の揚力」で空を飛んでいる。…

自動車

エンジンの仕組み 自動車の車体の仕組み 主要技術はガソリンエンジンだが、目的は回るタイヤ 自動車とトラックの車体の違い 自動車産業とはどんな産業か なぜ日本車が売れるのか 巨大タンカーには輸出される日本車がいっぱい 温暖化の元凶 日本車とドイツ車…

交通

交わり、通う:人とものを運搬する 経済を成り立たせるインフラ:道路 古来よりの運搬手段:船 産業革命とともに:鉄道 軍事産業として:航空機 現代の日本の主役:自動車 新幹線 リニアモーターカー 交わり、通う:人とものを運搬する 交通とは、交わり、通…

磁気テープ

蓄音機とレコード 磁気テープ フロッピーディスクとFAT VHSとベータ 蓄音機とレコード 歴史上、文字を使って紙に文章を書くことで、文字情報を記録することはできた。だが、音声などの記録は難しかった。音声の記録として生まれたメディアは、蓄音機とレコー…

カメラ

レンズとカメラ ビデオカメラ スマホのカメラは使える 360°カメラ レンズとカメラ 凸レンズに平行して入ってきた光は、屈折して一つの焦点に集まる。凸レンズが厚いほど、焦点距離は短くなる。レンズを真ん中に置いて、実物を紙に写そうとした場合、以下のよ…

テレビ

走査 電磁石と磁界 ブラウン管 液晶ディスプレイ 液晶ディスプレイの詳しい仕組み 走査 テレビは、離れたところにある映像を別の場所に送るために、走査という考え方を行う。これは、画像をテープのように細切れにして、それぞれに番号と「始点・終点」のマ…

電話

レシーバ(受話器) マイクロフォン(送話器) 図 固定電話と携帯電話 レシーバ(受話器) まず、レシーバ(受話器)から。電流を流した導線を、釘に巻き付けると(コイル)、磁力(電磁力)が発生します。この磁力は、電流が大きければ大きいほど、強い磁力…

ヒートポンプ

冷蔵庫やクーラー 液化と気化 熱の移動 フロンによる冷却 逆回しによる暖房 冷蔵庫やクーラー 冷蔵庫やクーラーでは、気化と液化の時に発生する「気化熱」と「液化熱」を上手く使うことで、フロンを使った家庭の気温の冷却化を実現しています。 液化と気化 …

時計

時計 ラジオの時刻放送 時計 機械式の時計は、振り子の等時性を上手く使う。振り子は、常に同じ時間間隔で左右に振れる。昔は、これを使って振り子時計を作っていた。振り子と同様の技術を腕時計に応用したのが、テンプ時計である。だが、振り子は長さによっ…

電球

フィラメントを使って電気を熱・光に変える フィラメントを使って電気を熱・光に変える エジソンが発明した電球は、内部にフィラメントと呼ばれる金属線がコイル状に巻かれ、周りをガラスで覆われている。電球のフィラメントには二つの線が伸びており、これ…

電波

電波とは「電気の波」 電気は導線で繋がれていた時に伝わる 高周波になると導線で繋がれていなくても伝わる 電波と光は同じもの X線の仕組み 電波とは「電気の波」 たとえば、水上に石を投げ落とした時のことを考えてほしい。水面に石が落ちたところから波紋…

工場

部品と組み立てごとに工場がある 設計 ライン作業 生産した後は 部品と組み立てごとに工場がある 現代の工場は、さまざまなものを作る工場に分かれています。たとえば、自動車ならエンジンを作る工場、小さな部品を作る工場、組み立てをする工場などに分かれ…

未来技術

自動運転を活用したロボットタクシー VRを応用してさまざまな現場に遠隔通信を VRとドローンで自由自在にどこにでも行ける CO2を吸引する大型装置 ゼロからものを作る技術 3Dプリンターでこれまでに無かったものを作る 今からの技術は光と量子 自動運転を活…

工学

僕は昔からものを作るのが大好き もう一度作ることの喜びを 物理現象そのものではなく、物理現象をどう使えるかを考える 一口に工学技術と言ってもたくさんある 日本の技術力は高い 機械はデジタルになるとブラックボックスになる 原理的な工学技術 電子工作…