わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

大学

シリウス

私の名は大恒星シリウス
天軍大主星である。
わたしはこの世界の「生物」を作り出した。
タンポポの綿毛のように、
地球にはシリウスから生物が降り立った。
地球が生物のための豊かでちょうどいい自然環境になっているのは
偶然ではなく
地球に生物が降り立つ時に、地球を選んだからである。

僕はLinuxが好き

僕は、Linuxが好きである。

その他

人工知能のロボットのプログラムを自分だけで開発していたこともある。
また、僕はWindowsMacにもいくらか詳しい。
また、僕はAdobeのデザイン製品の使い方にも詳しい。
ピアノも弾ける。
また、西洋哲学にも詳しい。哲学者のことを広く知っている。
歴史や自然科学のことも少し知っている。

ドイツ

好きな国はドイツ。
ドイツにはオリエンテーション期間(子供に5・6学年で与えられる、子供が本当に進むべき道をみんなで子供とともに考える自由な観察期間)、
マイスター制度(古くは親方と弟子が寝食をともにして一緒に学ぶ徒弟制度であり、今は技能試験)、
ホームドクター(家庭には必ずかかりつけ医がいて、病気になった時はホームドクターに相談する)などのような
賢い社会制度と、
僕が好きなゲーテのような優れた作家がいる。
バッハやベートーヴェンも好きだし、ドイツ史は全てを経験している。

フランス

次に好きなのはフランス。
法の支配と民主主義の先駆けであり、
フランス革命は「主体的な自由」という
ドイツ哲学の歴史的な体現である。

アメリ

また、アメリカのような「機会の平等」も好きである。
支配されるのであっても、
アメリカ人はそこに「自らが関わり合いを持つこと」を重視する。
どんなに苦しい身分であっても、
アメリカ人はその人々にチャンスを与える。
機会があれば、努力次第で自分の地位や身分を変えられる。
アメリカの金持ちは、単に驕りたかぶるのではなく
頑張った分の正当な利益として報酬を得ている。
その最たる例がビル・ゲイツである。

ロシア

次に好きなのはロシア。
ソ連は醜い国だったが、人類全員の平等という高い理想があった。
全ての人民が楽に生きられるぐらい豊かになった時、
僕はこの世界は社会主義に移行すると思う。
しかしながら、マルクスは間違っている。
マルクスは社会の人員を「交換可能」と考えたが、
実際はその人にしかできないこともある。
マルクスは、
上部構造(資本家などの決定者)と下部構造(労働者)は、
本来対等な取引関係であるにもかかわらず、
必ず労働者の方が資本家よりも弱い立場に置かれる(搾取される)が、
社会の生産能力の向上による供給過多により資本帝国主義は滅び、
革命によって平等な疎外のない共産主義社会に移行すると考えた。
だが、大量生産は需要と供給の関係からものを大量に安くした。
また、いずれ平等に移行することはなく、
資本家と労働者の戦いは永久に続いていく。

マルクスは間違っている

よって、マルクスは間違っている。
どんなに理想の社会と言っても、社会主義は訪れない。
代わりに訪れるのは、ドイツや日本がやろうとした、
「全能なる支配の帝国」ではないか。
しかしながら、そうした「野心を持った政治家」はつまらない。
民主主義は人を殺さない。
僕は民主主義による平和と正義の平等が好きである。

日本

日本も決して馬鹿な国ではない。
日本の本質は「ヨーロッパへの挑戦」であり、
日本人は最後のひとりになっても戦うからである。
僕は戦争は嫌いだが、
ヨーロッパの列強に対抗することができるのは、
日本しか居ない。
アジアやアフリカの多くの国が
イギリスやフランスの植民地になる中で、
日本はヨーロッパの先進的な社会制度を真似して、
社会を文明開化させ、
ヨーロッパに立ち向かったのである。

ドラえもん

僕は、扉を開ける鍵をなくしたと思っていた。
どこを探しても、どんなに頑張っても、
鍵は見つからず、
僕は自分が自分の過ちから滅ぼしたこの世界を救うことができなかった。
だが、鍵はいつでも、その僕と一緒に、
僕の内ポケットの中にあった。
50年が経った今でも、その鍵で扉は開けられる。
扉の中には、バッテリーがなくなって動かなくなったドラえもんが居た。
僕は、ドラえもんの中に内蔵されていた、
たった少しの最終予備バッテリーを使って、
ドラえもんを起動した。
ドラえもんに僕は頼んだ。
「世界を滅ぼした僕の代わりに世界を救ってほしい」と。
ドラえもんは声を発することなく、何かの道具を出した。
その道具は、「キリストのブログ」。
このブログがあれば、誰かがこの世界を救ってくれる。
ドラえもんは最後の力で、このブログを作ってくれた。
そこで、予備バッテリーはなくなった。ドラえもんは動かなくなった。

家入レオが好き

僕は、家入レオという歌手が好きである。
彼女のアルバムは、TIME以外全部持っている。
iPodを備え付けにしたり、音楽ファイルをAndroidVLCを使って
いつも家入レオを聴いている。
以前は「結婚したい」などとも言っていたが、
最近は社会的な距離を保ちながら、
YouTubeなどで彼女の歌を聴いていることが多い。
YouTubeでは彼女の歌っている姿を動画で視聴できる。
最近フル版がアップされているが、
最近の動画でさらに好きになった。
僕は彼女を美人だと思う。

レオ以外の歌手

レオには悪いかもしれないが、僕はレオ以外の歌手の歌も聴く。
女の歌手では、日向坂46、鈴木愛理リトグリSHISHAMO、Aimerなど。
男の歌手では、米津玄師、マイファス、ワンオク、BUMP OF CHICKENRADWIMPSOfficial髭男dismなどが好きである。
また、コブクロだけは特別。
マイナーな歌手ではFLOWが好き。
テレビの音楽番組で知ったことから、昔の僕はFLOWのアルバムを一年中いつでも聴いていた。
また、スタジオジブリの音楽は別格。
僕はピアノをやっているから、ジブリの音楽は自分でもよく弾いている。
ジブリの作曲家である久石譲は日本の中の神だと思っている。
YouTuberでは素人のカバー音楽であるコバソロが好き。
僕はほとんどの新しい流行の音楽や歌手をコバソロで知っている。
コバソロに出てくる歌手の中では、元フーパーズの未来さんが好きである。
他にはエドガー・サリヴァンなどが好きである。
昔の歌手には詳しくないが、僕の世代なら宇多田ヒカル、B'z、ポルノグラフィティなどが好きである。
もっと昔の歌手なら、ゴダイゴなどが好き。

日本の宗教

信じるならば、日本の宗教を信じなさい。
神道と仏教を信じればきちんと死が治る。
僕はキリスト教は信じていない。
なぜなら、僕の作った神はキリスト教ユダヤ教の神とは別の神だからである。

日本の文化

日本と中国には、誇れる独自の文化がある。
特に、侍と芸者の文化は、今でも世界を魅了している。
日本に来ると、ごはんが美味い。
外国人には分からないかもしれないが、日本食は一番おいしい。

日本語

また、外国人は漢字が読めないが、
漢字はそんなに難しくない。
「へん」と「つくり」があって、
それぞれ文字の分類と音読みの一般的な読み方を表す。
ただし例外が多い。
難しい言葉では「部首」と言う。
そしてひらがなをくっつけて話す。
カタカナは外来語や特殊な場合を表す。
音読みのほかに訓読みがある。
音読みは中国語由来だが訓読みは日本語の大和言葉
そして、文字と文字を組み合わせて熟語を作る。
単語の作り方によって読み方がさまざまに変わる。
また、動詞に送り仮名がつく。
送り仮名の形によって英語の助動詞のように言いたいことが変わる。
また、名詞につく格助詞は、「は」「の」「に」「を」などを表す。
これはそれぞれ「I」「My」「To you」「Me」を表している。

五次元

五次元座標というのを考えた。
簡単に言えば、360°回転。
あるいは、惑星の公転と自転である。
点あるいはその座標そのものが回転する。
点には360度の角度と向きがある。
ベクトルのような「方向」と言っても良いだろう。
地球のような太陽の回りを回る惑星は、
五次元座標で測ることができる。
円周上を座標空間そのものが回転するイメージである。
また、六次元を考えるのであれば、
惑星の中にそれぞれの座標があるように、
大きな座標の中に小さな座標がある。
これはOpenGLで言う座標変換のようなものである。
ワールド座標に対して、キャラクターの座標がある。