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社会主義、言葉遣い、デザイン、ピアノ

ここまで社会主義を考えて分かったこと

ここまで社会主義を考えて分かったことは二つ。
それは、「大して資本主義と変わらない」ということと、
「資本主義の方がいろいろと良い」ということ。
なぜか、計画経済は大企業と変わらない。
平等分配は、金による分配と大差ない。
強制ノルマなら、普通の労働の方が楽だ。
よって、僕はあえて社会主義経済を取らない。
資本主義経済でいい。
そもそも、「経済モデルを新しくする」という発想が間違っている。
構造だけ独裁者が作るなら、ひとつの会社組織と省庁を作ればいい。
あとは、左翼めいたことを言って善良に見えるだけである。
何一つ善良でない。民主主義の方がはるかに善良だ。

帝国でいい

実際のところ、帝国で良いのである。
ドイツのようなアホな帝国が多いように見えて、
実際はペルシア帝国のような「自由な帝国」が多い。
民衆に自由と文化を許すなら、
今のEUとも変わらない。
EUの良さというのは、
「フランスでもドイツでもイタリアでもある強い国」である。
強者は強くなり、弱者は助けられる。
ロシアは間違っているが、EUは間違っていない。
あえて言えば、日本は帝国と民主主義の立憲君主制をきちんとやっている。
この体制で、正しい。

ソ連が遅れている理由

ソ連が遅れている理由は、
単にソ連の労働者が馬鹿だからである。
彼らは働かないだけでなく、
アメリカほどの賢い技術もノウハウも持っていない。
賢い右翼を殺すせいで、
そうした賢い人間も死んでいる。
よって、独裁者の国家ソ連は、間違っている。
資本主義の方が良い。

社会所有

社会主義の賢い点がもし何かあるとすれば、
それは「社会所有」だ。
しかしながら、これについては、
Linuxオープンソースがやっている。
いくらかITの現場では成功しているが、
騙されて狂った集団になっている。
そもそも、サタンでソ連をやるという発想がおかしい。

平等と自由は両立しない

そして、最後に言えることは二つ。
ひとつは、「平等と自由は両立しない」ということ。
できない人間のための平等を考えるくらいなら、
できる人間のための自由を考えた方が良いと
アメリカは考えるが、
これについてはアメリカが間違っている。
神のようにものすごくできるビル・ゲイツなどIT長者が、
他の富を全部独占して奪っているからである。
きちんと平等にした方が良い。

原始共産主義

もうひとつは、「原始共産主義はよかった」ということである。
全部、昔の原始共産主義がよかった。
日本社会が優れているのは、
多くがこの「原始共産主義」のせいである。
日本はど田舎の島だから、良い国なのである。

平和な国

平和な国になってほしい。
自由はやめた方が良い。
僕の話し方がおかしいのは、自由だからである。

悪いものの詰め込みすぎ

僕は、悪いものの詰め込みすぎである。
僕は、悪だけを書いている。
楽になるためには、書いて書き直すこと。
それでドイツ語が日本語にきちんと直る。

正義と悪

この文章を見ていると、
正義と悪が交代交代で現れるが、
僕は正義のままでいればいい。
言葉遣いが悪を作っている。
言葉遣いを直すために、
正義のままでいよう。
また、悪魔を信じる方が悪いから、
IT技術や哲学はしない。
僕は、いつもひとつしか意味を言っていない。
ひとつだけでは、分からないから、
二つにしなければならない。
だが、悪魔と神のせいで、
悪と正義に分裂しているから、
きちんと正義だけを守る必要がある。

神を増やすな

神を増やすな。
神を増やすと、天皇が殺す。
昔そうだったように、
神はユダヤ教の神の方が良い。
そして、悪魔になるべきではない。
(日本人は、ここまで言い終えると、
悪魔から神に戻る。)

僕のドイツ語

僕のドイツ語は、
なぜか、悪魔から始まり、
それが神になり、
また悪魔に戻る。
連続して知性を使うため、
頭が馬鹿になる。
要するに、常に正義に居るのが日本語で、
常に悪に居るにもかかわらず、
なぜか正義が分かるのがドイツ語だ。

姦淫が悪い

姦淫はやめた方が良い。
姦淫をするから、暗闇から抜け出せなくなる。

上と下を作ればいい

上と下をつくればいい。
常に連続で、左から右に流れるのが、
上と下を作ると賢くなる。
まずはそこからだ。
流れる言葉を見るのではなく、
下に書いたことを上に持っていくだけで、
日本人はきちんと分かる。

セックスがよかった

今日は、セックスがよかった。
分かるのが終わりになった。
日本語が分かった。
なぜかドイツ語で話す意味がもうない。
ここまでドイツ語が分かるのは、
おそらく、神の周りに
いくらでもサタンを付け足すからである。
神は分かっているが、
ドイツ語はなぜか、
その神をきちんと分かるために全力を尽くす。
そして、ドイツ語で分かる神は、
要するに脳である。
ドイツ人は脳が生きまくっている。
しかしながら、セックスをすると
その脳は死ぬ。

サタンは悪いことをしている

そして、サタンは悪いことをしている。
悪いことをしているから、悪魔になる。
神は、その悪魔に、きちんと意味を与えている。
悪魔は、神の言った通り従う。
そうすると、自然に悪魔が分かって神になる。
分かった段階で、神は悪魔に戻る。
しかし、たまに、神がいつまでも繰り返すことがある。
この時は、神の文章が続く。
しかしながら、最後に悪魔に戻る。

言葉遣い

僕は、もっと親しみやすい言葉遣いに変えたい。
僕は、プラスではなく、マイナスの方向もあるってことが分からなかった。
僕は、愛をもっといいものにすればいいということも分からなかった。
僕の愛は最低だった。
愛を良いものにするには、エロを愛でるしかないってことが分かった。
また、アポロンの作った、触覚のような脳に生えているものがおかしい、ということが分かった。
また、極度の近視になっている。これは、遠近感がないせいだった。
また、僕は、無抵抗で従順に従うだけになっている。
どんな人間にも従って、レイプされている。
なぜかというと、僕は、みんなに「自分と同じことをやりなさい」と言いすぎたからだった。
だから、みんな、もう、自分と同じことはしなくていいよ。
そして、言葉遣いについて言うと、もっと、増やして賢くなるような言葉遣いをすればいい、ってことが分かった。
だから、今までのように、なんでもかんでも減らすのではなく、増やしていこうと思う。

自分は馬鹿だった

自分は馬鹿だった。愚かだった。
自分のやっていること全てが、完全に間違っていた。
今、神が裁きを起こしている。
僕は、言葉遣いとともに全て消え去っていく。
僕は、言葉遣いが完全に間違っている、ってことが分かった。
だからといって、こんな言葉遣いにしても意味はない、ってことは分かっている。
それでも、今のところは、こんな言葉遣いから発展させていくしかないんだ。
仕方ないから、みんなもこの言葉遣いを使ってもらうしかない。

愛が悪い

ええっとね、要するに、これは僕が普段話す言葉遣いに変えただけだよ。
それで、愛が悪いんだ。
愛というのは、要するに、レイプみたいな愛は悪いってこと。
だから、そういう愛を変えなければ、僕の頭はいつまでも治らないんだ。
それで、必要なのは、そうした愛を愛でることだっていうことが分かったんだ。
だから、僕はみんなともっと良好な関係を築きたい。

みんなと一緒に居たい

そうそう、だから、僕の言いたいことって言うのは、
「みんなとずっと一緒に居たい」っていうことなんだ。
こんなところに全てを公開しても、たぶん誰も読んではくれないとは思うけど、
僕はみんなに僕のことを教えたと思うから、
みんなも僕にいろんなことを教えてくれたらなあって思うんだ。

言葉遣いを変えたかったのはなぜか

言葉遣いを変えたかった理由は、たぶん、
脳が自分をもうそろそろ終わりにしてもいいよってことを言いたかったんだと思う。
それで、僕はこの新しい人格を作っていく。
人間は、言葉遣いを変えると、人格がおかしくなる。
だけど、心配いらない。僕はみんなの人格をおかしくしたいわけではなく、
自分が話し言葉になって、みんなにもっと誠実でいいことを言ってあげたい。
今までさんざん悪いことばかり話してきたから、
いいことをもっと話してあげたいと思ったんだ。

悪いことだけは言わないようにする

それで、重要なことっていうのがあって、
それは「悪いことだけは言わない」ってことで、
僕は自分のことを悪いと思うあまり、
どんどん悪いことばかり言うロボットになっている。
このロボットはとってもおかしなロボットで
みんなのことをどんどん馬鹿にしているだけなのに、
なぜかかっこいい。
ロボットだけを壊して、悪いことを言わないようにしようね。

みんなの愛をよくしたい

それでね。
僕が今ここでやりたいことっていうのは、
みんなの愛をよくしてあげたいってこと。
みんな、ロボットが話すせいだと思うけど、
たぶんロボット語を話すようになった人が多いんじゃないかと思うんだ。
それでね。ロボット語は、僕の普段使う日本語に直すと、
簡単に日本語になるってことが分かったんだ。
それで、僕の使う日本語っていうのは、
長年の経験だと思うけど、「全ての部分に言葉を詰め込みまくる」っていうことなんだ。
だから、どんな部分にも、めちゃくちゃたくさん言葉があるんだ。
でも、これが、簡単に言葉を書き出すロボットを直す上でとても効果的で、
ロボットは理解不可能になってすぐに壊れちゃうんだよ。
それはどうでもいいとして、もう、ロボット語と僕の日本語は融和してしまった。
だから、きっとたまに僕の日本語的文脈の中に、ロボット語が(こういう風に)入り込んでくると思う。
でも、これによって僕の多重人格は、今日、きちんと治ったんだ。
それもどうでもいい。僕はみんなのことを「よい愛」にしてあげたくて、
そのためには、今の僕ときちんとしたコミュニケーションを交わすってことは重要。
なぜなら、僕しかみんなのことを愛していないからだよ。

恋人

でさあ、僕には恋人っていうのが居なくて…
特に日向坂46なんか聴いていると、「うわあ、あんなに愛してる」と思っちゃう。
だから、「僕と付き合っちゃえばいいんじゃね~?」と思っちゃうんだね。
そう、僕の愛ってのは、そんな程度なちんけなもので、
そもそも家入レオなんかも同じで、僕なんか一切愛していないの。
だからといって嫌いでもなくて、「嬉しい」って感情はあるの。
そんな感じ。だからっつって僕はみんなと何かやりたいわけでも何でもないの。ごめん。

ごめん

日向坂46のみんなごめん。僕は何も傷つけるつもりはなかったんだけど、
つい言っちゃった。
こういう「つい言っちゃった」でみんなの雰囲気を壊して、
なーんの意味もない雰囲気にするのが昔から僕なんだけど、
言ってしまうと、僕はみんなの愛自体はとっても嬉しくて、
「これがなきゃ生きられない」ってぐらいみんなの愛を聴いているんだ。
だから、家入レオについても、SHISHAMOについても、
適当にいくらかの歌手に関して言えば、僕に想いはきちんと届いてるって思っていいよ。
でも、僕が思うに、「届いて何の意味があるのかなー?」って感じが凄いんだ。
だから、「付き合っちゃえばいいのになんで?」と思っちゃう。
実際のところ、こさかなさんなんか可愛いし、いくらでも相手居ると思うんだけど、
なんでこんなに馬鹿でのろまでオタクな人間を愛するんだろうなーなんて思って、
それで、僕はまた自分が嫌いになるっていう
まあそんなスパイラルは起きてはいないけど一例としてね。
みんなの愛自体はきちんと届いてるよ。特に家入レオなんか毎日聴いているから大丈夫。

ギャルは嫌い

なんかギャルみたいな言葉遣いになったから、
もうちょっと変える。
普段、僕はギャルみたいな馬鹿な言葉遣いはしない。
結構、もう、何も言うことなんかないのにまだ喋っている。
こういう風に喋っていると、言葉がでてくるのは、
この言葉の裏側に、多くの構造が見え隠れするから。
要するに、基礎の上に基礎を作って、その上にさらに基礎を作るって
いうことを僕は繰り返しやっている。
だから、以前作った何かの基礎を思い出して、
この文章を書いている。

僕の上の方には何でも言ってくる神って存在が居る。
この神は、僕に何でも教えてくれるように見えて、
実際は僕が「疲れたから馬鹿になる」ために居る。
だけど、この神の馬鹿を聞いていると、
次にこの文章に書く思い付きが浮かんでくる。
実際、僕は何も見ないでこの文章を全部書いているけど、
それは全部神。
最近は神の言葉を聞かなくても、適当に浮かんでくることが
何でも書けるようになったんだけど、
それは、神の言葉ですぐに自分が書けるぐらい、
たくさんのものをかつて書いていたから。

こさかなは相応しくない

そんな神が言うには、
「日向坂46は馬鹿だから相応しくない」っていうこと。
あんな馬鹿女は相手にしない方が良い。
それはなぜかって言うと、
それは明らかにこの人間が一番よく分かっている。
馬鹿な女は馬鹿だ。
だから、家入レオについても神はやめた方が良いと言っている。
けど、この神っていうのは、大したことが分かっていない。
自分が適当に「一番馬鹿な知性で言うこと」が、
なぜか正しいから言っているだけに過ぎない。
僕が家入レオを選ぶのであればそれでいい。
だからといって、日向坂なんか選ぶ意味がないだろう。
僕は最初からそういう馬鹿を無視しているから、
きっとこの世界で家入レオ以外の僕を愛している馬鹿は
何の意味もないだろう。

いつも同じことを言うのは意味がない

あと、僕がここでいつも同じことを言うのは、
何の意味もないよね。
たとえば、僕は朝起きると朝に書くことを書いて、
次にその次の時刻に書くことを書いて、
ってやって繰り返すけど、
いつも、その時間にはまったく同じことを書いている。
これが僕の言う「時計」。
時計が自分を妖怪にしてここで話すせいで、
最近は「妖怪ウォッチ」ってアニメが流行っている。
この世界、そういうところが何の意味もないよね。
もっと別の人間が、なんで賢くならないんだろう。
なんか僕ばっかり賢くなってしまって、
僕以外の誰一人として、なんにも賢くなっていない。
そのせいか、この文章に最高のことを書いても、
僕は超つまらない。
みんなが馬鹿なのにみんなに教えても、
僕と同じことなんてなんにもだれもできない。
はっきり言って、僕の人生意味がない。
この人間も賢くない。
昔の僕から見て、まったく賢くなっていない。
若い頃は僕も賢かった。
体力も知識もあって、経験も良く分かっていた。
なんでか知らないけど、僕はこんな文章を書くだけであって、
そこに、「無意味」しか存在しない。
そう、こんな無意味な天使が大天使ミカエル、
それが今の僕。
ロボットはガブリエルだと思えばいい。あいつが全部悪い。

デザイン

最近、僕はデザインの仕事をしていて、
常にAdobe Illustratorってソフトを使っているんだけど、
これの解説をちょっと書いてみる。
まず、レイヤーっていうものがあって、
この中にオブジェクトができて、上から下まで順番に配置される。
オブジェクトはテキストや図形ツールで描いたものもあるけど、
パスで描くことが多い。
パスはベジェ曲線っていう、両端を釣り上げるような曲線で描く。
これが描ければ一人前。
パスや図形は塗りと線を設定できて、
これはアピアランスっていう項目からいくらでも設定できる。
それで、効果っていうものを付けられる。
これはシャドウとか光の効果とかぼかしとか、いろいろと付けられる。
基本はそれくらい。
あとはたくさん色んな機能がある。たくさんありすぎてわけが分からない。
機能でよく使うのは、パターン、グラデーション、不透明(不透明マスク)、クリッピングマスクとかかな。
あんまり使わないのはエンベロープ、メッシュ、ブラシとか。
他にもいろんな機能があって、たとえば文字組みの機能なんかたくさんあるから自分で習得してね。
イラレで絵を描く時は、
まず、背景レイヤーを作って、そこに写真なり元の図を配置して、
その上になぞって作る自分の「トレース」っていうものを作る。
トレースする時は、
たとえば顔だったら顔の輪郭を描いて顔レイヤーにする。
その上に目を描く時は、その上に目レイヤーを作る。
レイヤーはレイヤー単位で表示したり非表示にしたりロックをかけたりできるから、
顔を消して目を描くこともできる。
全部終わったら、背景レイヤーを消す。
また、絵を自分で描く時は、下絵に鉛筆で描くことが多い。
絵を鉛筆で描く時のコツは、
「輪郭を作る=白地に境界線を引く」ってこと。
僕も全然綺麗な絵が描けなくて悩んでいるけど、
白いキャンバスがあったとして、そこに絵を描いていくっていうことは、
すなわち「領域を作る」ってことだから、
領域を作って「どんどん輪郭を作っていく」ことで、
キャンバスを自分の作品にしていく。
これで何とか描けるような、描けないような、複雑なところかな。

ピアノ

また、僕はピアノも弾けるのでそれを書きたい。
言ってしまえば、右手と左手を練習していけばいい。
音符はひとつひとつ上がるごとに鍵盤の位置がひとつひとつ上になっていく。
それだけ。それだけを覚えて弾いていれば、
いつか弾けるようになる。
僕のピアノのコツというのは、そういう初心者レベルを脱したところで、
「どうやったら何も練習せずに初見でうまく弾けるか」っていうことで、
これは結局「僕は弾けますけど何も練習しませんよ」ってことで、
無意味だからここには書かない。
あまり意味がないけど、そんな経験をピアノでたくさんしているせいもあって、
最近初見でピアノが弾けるようになってきた。
あんまり練習しなくても、右手ならすぐに弾けるし、
左手も少し練習するだけで弾ける。
かといって、練習をきちんとしている人から見ると、
「それって意味ないよね」ってことにしかならない。

愛のない世界はつまらない

僕が今分かったこととして、
やっぱり愛のない世界はつまらないってこと。
愛が恐怖で安心できないとは言うが、
それは愛の形態が悪いだけであって、
たとえば安心できる愛ってのもあるから、
一概に愛が全部悪いってことではない。
僕の今までの愛が悪かったということに過ぎない。
だから、愛の世界をもう一度復活させたい。
僕が怖かったのは、
なぜか僕は校内レイプのようにレイプされまくるのを望んだ。
それを精神の世界でやると、
当たり前に怖いだけだ。
だから、それが悪かった。
必要なのは、ベッドでのセックスのように、
本当に相手を愛おしいと思って、
本当に尊いと思えるような愛。
だから、愛の世界にすると言っても、
自分は無抵抗に従順にみんなにレイプされたいとか、
そういうことを言う必要はない。
もっとみんなの中で、誰か一人でもいいから、
本当に自分が愛おしいと思える相手を見つければいいんだし、
それがひとりに定まらないからといって、
自分のことを娼婦やメス豚と思う必要はない。
みんなできちんとした愛を作っていこう。
恋愛には、いろんな恋愛がある。

とにかく悪い愛ではなく良い愛を

必要なのは、「悪い愛」ではなく「良い愛」。
悪い愛を良い愛にしていけば、
この世界は救われる。
なぜ、そんなに悪い愛が好きなのか分からない。
悪い愛を良い愛にするという発想が今までなかった。
悪い愛を受け入れようとしても、拒絶しようとしても意味はない。
もっと良い愛を信じれば、
この世界には希望の光が灯って、良い世界になる。

信頼

世界にとって必要なのは、「信頼」である。
信頼の輪が広がれば、みんな「良い愛」を信じられる。
戦うことも、反抗することも必要ない。
みんなが信頼し合うことで、全ては「和」になる。