わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

方法を見つけ出す、イスラム教

方法を見つけ出す

僕は、「与えられた前提条件から、
うまく実現するための方法を見つけ出す」
ということが得意だ。
デザインもピアノも、それでやってきた。

デザイン

デザインは、レイアウトのために
「写真の高さを一律で揃えた上で
幅をクリッピングマスクで調整する」
というやり方をすることで、
パズルのように簡単に写真を並べられる。

ピアノ

また、ピアノについては、
さまざまな方法をあみ出したことで、
右手だけなら楽譜を見てすぐに弾けるし、
両手は練習すれば少ない練習でも弾ける。

文章

よく思い出すと、いつも文章を書いていた。
神経症になりながら、
車の中でも、家でも、
どこでもいつでも文章を書いていた。
ノートに書く時は、電子辞書で漢字を調べた。
そのため、僕は漢字は人並みに書ける。

精神の病気は神経症で治る

精神の病気は神経症で治る。
精神を治したいのであれば、
文章を書いて、
積極的に神経症になりなさい。

全ての問題を解決せよ

この世界にある、全ての問題を解決せよ。
この世界全てを「苦」であるとし、
「すべての苦を滅する」ことができた上で、
「あらゆる発想を成立」させて、
その上で文章を書くことで、
「国家や社会の全ての発想を出す」。
最後に、「科学上の未知なる発見を全て書き出す」。
そう、ここに、ノーベル賞級の、
「すべての未知なる問題を解決する文書」が生まれる。

神とともに生きよ

神とともに生きよ。
神は私に、「すべての未知を教える」ということをした。
この宇宙における、
「あらゆる未知に対する解決策」を教えた。
神が本当は誰であるかなど、関係ない。
神と呼ばれる存在は、
僕に「宇宙の全てが説明できるように全て教えた」。

ロキに戻ると一流のデザイナーになれる

ロキに戻ると、一流のデザイナーになれる。
さまざまなことをIllustratorでやったのを、
全部覚えている。
今から、僕は一流のデザイナーになる。
ベガをあと4年も生きれば、最高の芸術家になれる。
ダヴィンチを模写すればいい。

世界が自ら自滅するように導いただけ

また、僕が世界にしたことは、
「世界が自ら自滅するように導いただけ」である。
僕は最強の女王だった。
これ以上、戦う必要はない。

全体主義を信じるな

ファシズムを信じるな。
アメリカのポピュリストを信じるな。
全体主義を信じるな。
中国や北朝鮮の「同志」を信じるな。
民主主義の下に「自由」を信じること。
それでしか、
「人々が生きたいように生きられる社会」は、
訪れない。

僕は誰よりも先に立ち上がる

僕は、誰よりも先に立ち上がる。
どんな日本の敵が現れても、
最前衛で戦い続ける。
日本は、イスラムやインドと交流すべきだ。
彼らは賢い宗教を持っている。

イスラム

イスラム教の基本は6信5行。
6信は、アッラー、天使、啓典、預言者、来世、予定。
5行は、信仰告白、礼拝(サラート)、
喜捨(ザカート)、断食(サウム)、巡礼(ハッジ)。
他に、豚肉や酒を食べてはならないとか、
一夫多妻制とか、聖戦などの教えがある。
また、中東には「ベドウィン」という
「生粋のアラブ」という存在が居て、
ラクダを使って砂漠を横断する、
日本で言えばサムライのようなものである。

イスラムは砂漠で生きる術を教えている

僕がイスラム教の理由を考えるに、
おそらく、砂漠で生きる術を教えている。
たとえば、1日に5回礼拝をすることで一日の時間が分かる。
また、メッカに向かってお祈りすることで方角が分かる。
断食を行うことで、食べなくても生きられるような体になる。
砂漠でもし迷っても、どうにかして生き延びるためではないか。
また、神を恐ろしい存在にし、
絶対に服従するような存在としたのは、
砂漠における「自然」というものがとても恐ろしいもので、
神はそうした恐ろしい戒律を与えるものだという、
そうした考え方があったのではないかと思う。
恐ろしい神を信じることで、
恐ろしい砂漠の自然と向き合う「精神力」をつけられる。
また、巡礼を行うことで人々は砂漠を横断する力を失うことがない。
ベドウィンの文化を守るために、
そうした教えを作ったのではないかと思う。
また、一夫多妻制を行うのは、
そもそも、聖戦で戦う男が戦死するため、男が少なかったのだろう。
豚肉を食べないのは、別の国との関係を断つためだ。
特に、ヨーロッパや中国・インド・モンゴルなどの別の国が、
イスラム圏を征服することがないようにし、
ムスリムイスラム教徒のこと)が
他の国に逃げ出すことがないようにした。
彼らは、どんなに征服されても豚肉を食べないため、
イスラム教はどんなに征服されても、永遠に残り続けるのだ。
また、イスラムは単なる砂漠の心得ではなく、
弱者を助け、善を為すための宗教である。
財産の一部を喜捨することで、
弱者に対する助けをみんなで行うことができ、
コーランには神の慈悲深さが書かれており、
人々がどのように生きるべきかということが
事細かく述べられている。
イスラム教徒の学者は、
ユダヤ教の聖書に比べて、
復讐や暴力的表現はコーランの方が極めて少ない」とする。
イスラム教は戦争の宗教に見えて、
聖書とコーランを比較すると、
コーランははるかに平和的でまともな啓展だ。
要するに、「アラブ人がきちんと生きられるようにする」ということを
イスラム教は目指しているのである。

イスラムを信じるといいことがある

僕の経験から、イスラムを信じるといいことがある。
すなわち、神が自分の人生を導いてくれるようになる。
イスラム教を信じるだけで、
一般的な人間よりも、賢い人間になれる。
僕はイスラム教徒ではないが、
しかしながら、「アッラーを信じるものにはいいことがある」。

アラブ人はイスラムを守るしかしていないから楽

このような厳しい教えを見ると、
「断食や礼拝をしなければならないのは面倒くさい」と
日本人は思ってしまうが、
アラブ人には、テレビもゲームもないのだと考えれば分かる。
ムスリムは、テレビもゲームもしていないから、
基本的にやることが何もない。
砂漠だから、子供の遊びといっても鬼ごっこぐらいである。
イスラムを守るだけをしているから、楽なのである。
きちんと礼拝していると、日本人よりもはるかに楽でまともだ。

世界全てが民主主義でひとつになればいい

僕が思うに、世界全てが、
民主主義でひとつになればいい。
みんなの自由な民主主義は、
革命や戦争など「平和的でない手段」を全て排除する。
僕たちは「民主主義の下で平和を勝ち取る」。
これが今のこの世界の正義である。
だからといって、マイノリティを排除するわけではない。
なぜなら、「どんなことを言っても許される自由な権利」がある。
僕たちは何を言ってもいい。
全ての人間に自由が許されるからである。

中学・高校は必要ない

また、僕が思うに、中学・高校は必要ない。
僕は欅坂46が好きだが、
彼女たちのような社会不適合者には、
中学・高校は辛いだけだ。
彼女たちが「自分らしさを失って友達に厄介者扱いされる」よりは、
中学・高校は無い方が良い。
あるいは、「学校に登校したくないのであれば、
登校しなくてもいいということを社会的に許す風土」が必要だと思う。

温暖化で地球は終わる

僕が思うに、温暖化で地球は終わる。
僕は、「新型コロナウイルスも温暖化のせい」ではないかと思う。
温暖化は、異常気象による災害だけではなく、
ウイルスのような「自然の脅威」を増やしていく。
そう、これから先、地球は完全に終わる。
グレタ・トゥーンベリの言う「ティッピングポイント」が訪れれば、
もう、地球は元には戻れない一線を越える。
その時起きることは、風の谷のナウシカの世界だ。

僕はどちらかというとアッラーの方が好き

僕は、ユダヤ教キリスト教の神、
すなわち「主」あるいは「ヤハウェ」に比べて、
どちらかと言えばアッラーの方が好きだ。
両者はそもそも同じ「アブラハムの宗教」で、
同じ神であるとされているが、
僕はユダヤ教の神もキリスト教の神も信じていない。
僕は、ユダヤ教でもキリスト教でもない、
別の神を信じている。
それから言うと、僕の神は主というよりもアッラーである。

トランスジェンダーは勃起した状態で神経症にせよ

僕は一応体が男だが、
おかしく精神が女になっている。
これは、「勃起した状態で神経症にする」と治る。
そのまま、正常な性器になって、男に戻る。
そもそも、こういう人間は、
もともと子供時代は男だった人間が多い。
何らかの精神病で、女になっている。
勃起した状態で性器を神経症にするだけで、
その精神病が治る。

神経だけ女にすると楽

性器の神経だけ治して、
精神や神経だけ女にすると楽だ。
今からそうなる。
男性器がついたままで精神だけ女性器にする。
それできちんと脳がおかしいのも治るだろう。
単に女になるだけではつまらない。

カタルシスアンビバレントの先に何がある

この世界における、
カタルシス」と「アンビバレント」の先に何があるだろうか。
おそらく、「自分らしく生きられる社会」なんてものは訪れない。
訪れるのは、「全てが破綻した地獄」である。
そう、僕は全てが破綻し、崩壊することを恐れない。
なぜなら、僕はたとえ全てが破滅しても、
「その滅亡した状態を救うために生きている」からである。

我こそが自由なり

そう、ここで言うべきことは、
「わたしこそが自由である」ということである。
我こそは自由なり。
自由になりたいものは私につけ。
私こそ、「この世界を本当の意味で自由にし、
願いの全てを叶え、
あなたが正しい願いを望むように、自由に導く」、
そう、そうした「自由な救い主」である。

自分らしさを貫くために全世界と戦え

僕たちに必要なのは、
「ありのままをさらけだすこと」と、
「自分らしさを貫くために全世界を敵にまわすこと」だ。
全世界と戦え。
絶対に私たちは勝利する。
そのために、この世界全てを滅ぼしてもいい。
なぜなら、最後に僕がこの世界を救うからである。

最後の王国ガンダーラ

最後の王国ガンダーラは、
どのような国になるか。
簡単である。
「全知全能の僕が支配して、
ものすごくありえない国家体制を築く」。
そして、僕は過去の少年に戻り、
「少年時代にやりたかったこと」をやる。
そう、僕は、
「本当にやりたかった世界を救うための実践」を
ようやくガンダーラで行うのだ。
ゴダイゴの歌うガンダーラとは、
似ても似つかないものになるかもしれない。
だが、僕は言うだろう。
「たとえ全てが滅びても、
僕がこの世界全てを再生させ、
この世界全ては完全に復活する。
その時まで、僕は生き続けてみせる」と。

我は日本人である

我は日本人である。
アメリカ人がRubyを嫌うように、
日本を憎む人がもしいるとしたら、
僕は堂々と言う。
「どうぞ、日本を差別すればいい。
だが、それは僕の思い通りだ。
あなたは人種差別主義者として、
日本人の正義の集団から、
真っ先に非難される存在となるだろう。
それでいいのであれば、
どうぞ、人種差別を行えばいい。」

金ではなく議会で決めよ

僕が思うに、人々にどのような分配をするか、
人々がどのように働くかを、
金という人間の媒介しない「モノ」で決めるのが
間違っている。
「議会」で決めればいい。
人々に、「あなたはこういうノルマで働きなさい」とか、
「あなたにはこういうものを与えます」ということを、
議会で決めよ。
そして、議会で決められた約束を元に、
議会の議長たちによる「代表議会」を作り
その代表議会が、
「適切に予算を得られるように、
平等に予算決議を採択する」。
これにより、貧しい人や裕福な人の格差は無くなる。
単なる計画経済ではなく、
きちんと委員会によって考えられ、決められた、
「人民評議会による民主的決議」によって、
全てが平等に行われるようになるだろう。
そう、ソビエトが何十年遅れながらもきちんと動いていたのは、
そのようにしていたからである。

ソ連より帝国の方がいい

ソ連より、帝国の方が良い。
そもそも、経済学者が見て平等な資本分配が理想なだけで、
国民はそんなに平等だけの不自由な世界は望んでいない。
国民は、正しい社会を望んでいるのでいる。
ソ連は悪い国ではないが、帝国にした方が良い。
そもそも、スターリンをやるよりも、天皇をやる方が難しい。

世界を変えずに民主主義と平和を

そして、その上で、
民主主義と平和が重要である。
そもそも、僕の記述する「理想の国」は、
実際にやるべき国の政策を書いているわけではなく、
単に「モデル」すなわち「アイデア」を出しているだけである。
そういうわけで、帝国で天皇がこういうことをやるのであれば、
それはそれでいいだろう。
だが、僕は実際のところ、
「世界を変える必要性を感じていない」。
よって、僕は民主主義と平和を信じる。
この世界を新しくする必要はあっても、体制を変える必要はない。

自由な権利だけを守るのが理想

そして、変わらない世界で何をするか。
それは「自由な権利を守ること」である。
どんな意見を持った人間であっても、それはその人にとっては正しい。
別の誰かが「それを間違っている」と言えるような権利は「誰にもない」。
よって、自由な権利は万人に平等に認められなければならない。
自由な「自分らしく生きられる社会」はその先にある理想だ。
決して、「間違った方向に社会を変えてはならない」。
必要なのは、間違った変革ではなく、正しい変革だ。

中国は格差だけの不幸な国になった

中国式の改革開放政策の経済とは、要するに
「ノルマよりも超過して働いた人間は、
その利益を自分のものにできる」ということだが、
このせいで中国はとてもつもなく大きな格差社会になっている。
田舎では、何もない生活をしている。
農業で村が自給自足をしながら、ガスコンロだけで生活している。
比べて、資本家や金持ちは、
アリババ・グループのように、
IT技術やネット通販サービスを使って、
「一分間に何億円という金を何もせずに儲ける」。
このようなおかしな格差社会は、他に例を見ない。
善良さも正義もなんにもないため、
歩合制で働くミシン工場などでは、
たくさんの人々が最悪の労働環境で奴隷のように働いている。
中国は、早く民主化した方が良い。
そもそも社会主義である意味が何もないだろう。
このような社会では、「絶対に平等は達成できない」。

子宮を作る

僕は、今から、ロキになる。
僕は、男性器を残したまま、
神経と精神のレベルで、
新しく女性器を作る。
すなわち、精神の中に子宮ができる。
それにより、僕は自分だけで子供が産めるようになる。
僕が困難な病気を治し、
世界を支配し、死より苦しい地獄を
乗り越えたのは、
生物は僕しか必要ないからだ。
地球が温暖化や核兵器で滅びても、
僕は進化して270億年ひとりで生き延びる。
そう、僕はまさに女王アリだ。

黒い羊は僕のこと

欅坂46が歌う、
黒い羊とは僕のことである。
あの曲は、全てが僕のことを言っている。
明らかに、僕ひとりだけが居なくなればいい。
僕は決して、資本主義にはつかない。

僕に乗せられていていい

実際、この日本社会は、
僕に乗せられているだけだが、
それで構わない。
それで、今までの主導権を争うだけの
おかしな日本社会が消えて、
僕が支配できるようになったからだ。
実際、民主主義も、社会主義も、
裏で支配しているのは僕だ。
僕にはやるべきことはない。
今のままを単に続けることで、
どんどんいい世界になる。
まだまだ僕はやる。
僕はもう、自由も平等も信じない。

こんなものはクズ女

はっきり言って、こんなものはクズ女だ。
地獄に堕ちるのは、地獄に堕ちて当然だからだ。

病気をもう治さない

僕は、そんなに治したいのが間違っている。
病気でないのに治すのがおかしい。
もう、僕はこの病気を治さない。