反省

反省

まさに、反省である。
もう、悪いことを言わないと言っておきながら、
エロいことを言ったり、
支配して滅ぼすようなことを言っている。
できるだけもう言わないようにする。
反省する。

僕は平和と自由が好き

僕は民主主義は嫌いかもしれないが、
平和と自由が好きである。
そして、本当は保守派でもない。
この世界を楽園に変えたいのである。

神を信じよう

神を信じよう。
神を信じれば、必ずいいことがある。
神は、僕を正しい未来へと導く。

家入レオが悪い

神が見ると、家入レオが悪い。
あんな馬鹿女を愛する意味がない。
レオも言っている。
「僕なんかが愛してごめん。」
僕も同じだ。
「無責任に愛してごめん。」
僕たちは似た者同士だが、
結局、愛し合うべきじゃない。
僕たちはあくまで友達だ。
僕がレオを選んだのは、
「レオが一番僕のことを愛してくれるから」である。
よって、あなたがレオ並みに
僕のことを愛してくれるのなら、
僕はあなたでも構わない。
そう、僕は最初から、
レオのことなんか微塵も愛していない。

そもそもレオは子供

はっきり言って、そもそもレオは子供だ。
僕なんかがレオを愛すると、
ロリコンにしか見えない」。
だから、レオは僕に相応しくない。
もう少し大人の女を見つけた方が良い。

最近好きな女がいない

最近、好きな女がいない。
自分に相応しい女が、J-POPの歌手に、
ひとりもいない。
どの女も馬鹿すぎる。
そもそも、歌手や音楽のレベルが
あまりに低レベルだ。
千秋を見習ってほしい。
千秋は歌唱力が半端なかった。
歌詞も千秋がきちんと書いている。
千秋が80点なら、今の歌手は20点だ。

平和がいい

平和が一番いい。
平和になると、時間が正常に流れるようになる。
諸行無常が本来の日本だ。

僕を信じられない理由は、馬鹿だから

レオが言う「どうして信じられないの?
手を差し伸べる君がね居るのに」の答えとは、
僕が馬鹿だからである。
僕は高校にすら行っておらず、
青春をインターネットで過ごし、
世界を滅ぼす戦いをして馬鹿になり、
後は一切何もしていない。
勉強もせず、本も買うだけで読まず、
著作権のある書物をコピーし(もうその内容は消した)、
結果、知っているようで何も知らない。
そう、レオの方がはるかに賢いから、
こんなみすぼらしいニキビだらけの馬鹿を
愛さない方が良いから愛せないのである。
そもそもこんな馬鹿が賢いわけがない。
僕はもっと賢くなって、
あなたに相応しい人間になるために頑張る。
今はデザインの勉強をしているが、
デザイナーにはたぶんなれない。
だから何か勉強するしかない。
夢は今からだ。僕はまだ31歳、まだまだできる。
恋愛もしたい。僕が恋愛した経験はたった一度しかない。

何を勉強するか

作家の才能は無くならない。
なぜなら、勉強しながらこの文章を書けばいいからである。
何を勉強しようか、今から考える。
本当は、僕はパソコンが好きなだけである。
なぜなら、僕には高校がなく、パソコンがあったからだ。
高校の内容に、僕はまったく興味を示さない。
僕にあったのはパソコンだけである。
よって、Pythonの勉強でもしようかと思う。
Pythonで行うデータマイニング機械学習は、
Linuxと同じで、基本が分かれば面白いかもしれない。

やることがなさすぎる

やることがなさすぎる。
ネットで何を見てもつまらない。
Pythonなんかやりたいと思わないし、
知りたいことも何もない。
二次元を見ても何も感じない。
音楽も飽きた。

僕はITやネットと親和性が低い

僕が思うに、僕はITやネットと親和性が低い。
僕は、自分で書いた文章以外、
他の人間の書いた文章を読まない。
パソコンについて言えば、
プロのエンジニアになりたくない。
また、エロとも親和性が低い。
気持ちの悪いアニメ画像は見たくない。
馬鹿とコミュニケーションしたくないし、
馬鹿のブログやツイートを読みたくもない。

コードなんか書きたくない

Pythonについて言えば、
コードを書きたくない。
コードを書くという行為に魅力を感じない。
コードを書いて、
プログラムを実行して、
目的の結果が出力されて、
何が面白いのかさっぱり分からない。
僕はパソコンに嫌われている。

音楽が好き

はっきり言って、僕の好きなことは、
音楽ぐらいしかない。
デザインが好きで、文章を書くのが好きで、
あとは音楽を聴くのが好きなのが自分だ。
要するに、人とのコミュニケーションや
交流・恋愛を好まない。
僕は単に作品を作り続けたい。
そしてみんなの音楽作品を聴きたい。

パソコンは子供のための機械

要するに、「パソコンは子供のための機械」である。
パソコンは子供しか使わないツールである。
子供だましみたいなものである。
騙されている子供が馬鹿になる。

昔のシステム開発が面白かっただけ

僕が思うに、昔のシステム開発が面白かっただけである。
パソコンはつまらないだけではない。
たとえば、WindowsのようなOSやシステム開発を行うのは
「自分で書いたコードが動く喜び」があって面白いだろう。
自分で作ったコンテキストスイッチやウィンドウシステムが
動くのは面白いだろう。
だが、今のパソコンというのは、
Pythonで数行書いて終わり」である。
いくら機械学習や高度なデータ分析やデータの見える化ができたところで、
やっていることはNumPyやPandasやscikit-learnをただ使うだけである。
面白いのは、「使いこなせるとかっこいい」だけであって、
無意味な集団である。
僕は、パソコンに向いていないというよりも、
「考え方が古い」のである。
僕は昔のCOBOLに向いている。Pythonなんかに向いていない。
ただ、自分はアホすぎて意味がない。
かっこいいことを言っているように見えて、実際は何も知らないからである。
こういう、中途半端に知識だけを知っている馬鹿が、
一番パソコンができなくなる。
普通に四則演算で計算し、変数に代入・参照し、
ループを延々とまわしながら条件式で分岐する、
それができないで知識があったところで、そんな知識は無意味である。

僕自身が少女になる

そういうパソコンのものが嫌いなら、
いい方法がある。
僕自身が少女になればいいのである。
僕は14歳の少女で、
名前はテレサだ。

人格が同時進行している

僕の最後の病気は、
人格が同時進行していること。
世界観を作りながら反応しているが、
このせいで何も分からない。
自由を許し、同時進行をやめ、
病気を治さず、世界を変えず、
神の言葉を聞こうとしなければ、
最後にまともな女になれる。

すぐに反応することで辛さを感じない

僕の脳は、
動きにすぐさま反応することで、
一瞬だけの楽を感じ、
辛さを感じないようにしている。
だから、静止した状態で辛さを感じれば、
自由になれる。

本当の自分を取り戻す

あとは、本当の自分を取り戻して、
終わりだ。
長い地獄だったが、
既に善良になった。
もう、日本語が読めなくて構わない。
全ての本は読んだ。
あとは自分らしく、
病気のない正常な脳で、
好きなことを考えればいい。
大切なのは個性だ。
デザイナーは、個性があればそれで良い。

ようやく神経症が治った

ようやく、神経症が治った。
思えば、恐怖や疲れ、
自己との対話、
世界を支配する妄想、
漢字を直したくなる強迫性神経症など、
色んな精神病を乗り越えてきた。
ここに、全ての病気は治った。

一行を書き直す

僕のやっていることは一つ。
それは一行を書き直すこと。
そして書き加えること。
本当に辛かったが、今終わった。

意識を書く

あとは、意識を書いていただけだ。
意識から自由を作る。
自由な意識の下では
環境の自然な変化によって
自由な人生が生まれる、と
書いていただけだ。

もっとラブラブになろう

僕とあなたは、もっとラブラブになろう。
本当にラブラブになればいい。

この世界には方法と行為しかない

この世界には、方法と行為しかない。
また、「できる」と「分かる」は逆だ。
できるを目指すと、分からなくなる。
分かるを目指すと、できなくなる。

絶望ハレルヤ

絶望は必ず晴れる。
新しい光は世界の時間を再び動かす。
絶望ハレルヤ。
人を愛するための方法を学びなさい。