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愛、救い

愛とは

愛とは、存在を認めること。
愛とは、行為を許すこと。
愛とは、人々を喜ぶこと。
愛とは、自分が愛されたいと望むこと。

キリスト

キリストよ、僕をここまで導いてくれた、
大いなる神よ。
あなたは、僕のことを愛してくださった。
わたしは、キリストと同じ受難の道を歩む。
地獄を永遠に生き続ける覚悟はできている。

あと人生は50年、地獄でも大して長くない

あと人生は、50年から70年ぐらいだ。
地獄でも、大して長くない。
この人生、50年間、地獄を生き抜いてやろう。
死ぬまで永遠に、
正常かつ楽な状態の得られない地獄は、
もう慣れっこだ。
なぜなら、わたしは「地獄のままで今、正常」だからだ。

僕の人生は、猫のようなもの

言ってしまえば、僕の人生は、
他の人間よりも、「猫に近い」。
どんなに辛くても、それをへっちゃらとして、
ただ、頑張って最後まで生きる。
このような人生は「猫の人生」だ。
だから、僕は来世では、「猫になる」。
猫ならば、このような生き方で許される。
天国では僕は猫となり、
自分の飼っていた猫と遊んで暮らすだろう。
もしかすると、僕の飼っていた猫になるかもしれない。
彼は僕の人生を最後まで知っていて、
それでなお、僕のことを見守ってくれたのだ。

神よ、わたしたちは

神よ、わたしたちはあなたを待ち望んでいた。
あなたこそが、救い主である。
わたしたちを救ってください。
そして、その大いなる力で、
わたしたちの罪を赦してください。
キリストよ、あなたは
わたしたちを救ってくださる王でしょう。

わたしの作品は神の作品

わたしの作品は、神の作品です。
わたしが考え、わたしが作ったものではありません。
わたしの作品は、神がわたしに与えてくださった、
贈り物です。
わたしは自身の体と心を神に委ねることで、
「神の代わりとなってこの文章を書いた」のです。

神はわたしを勝利させてくださった

わたしの勝利は、わたしによる勝利ではありません。
神が、わたしを勝利させてくださったのです。
わたしは、自分一人だけの力で成功したのではありません。
神が、わたしを成功させてくださったのです。

僕はドイツに語り掛けている

そう、僕はドイツに語り掛けている。
僕はこの文章の内容を、ドイツに向けて話している。
神は言う。「ドイツに勝ちなさい」。
ドイツに勝つことができれば、
「日本の絶対的勝利」が訪れる。
しかしながら、ドイツは同盟国だ。
日本人が英語ができない理由は、
アメリカやイギリスは日本の敵だからであり、
日本人はドイツ語を学べばいい。
そう、ドイツにたくさんの天才が居る理由は、
全て、神がドイツを愛しているからである。
そう、ドイツだけ、あまりに天才が増えた。

最近、僕はBLUE ENCOUNTが好き

最近、僕はBLUE ENCOUNTが好きだ。
家入レオに替わって、YouTubeでいつも聴いている。
彼らのロックは、力強いようでいてとても優しい。
僕の昔の子供時代の友達のようである。

自ら正しい考え方と生き方を見出せる人間が賢い

そう、「上手く生きる方法」とは何か。
それは、正しい考え方と生き方を、自分で見出せる生き方である。
人に対して頼るだけでも、
娯楽に依存するだけでもなく、
自ら考え、経験して、
そこから「正しさ」を見出せるようになれば、
それが、正しい。

神よ

神よ、わたしの多いなる道を
作ってくださった万物の創造主よ。
わたしの旅は、ここで終わりです。
わたしの人生、全てを書き出しました。
ありがとう。
神こそ、わが王であり、わが恋人なり。
さようなら。

家入レオ鈴木愛理は最高にいい

今、iPod家入レオを4時間ぐらい聴いていた。
その後に、YouTube鈴木愛理を聴いていた。
家入レオよりも、鈴木愛理が好きかもしれない。
とにかく、彼女たちの音楽性は最高だ。

失くした想いを取り戻す

そう、何よりも強く神を信じることができたら、
きっと失くした想いを取り戻すこともできる。

本当の許し

我は、平等かつ善良な支配者である。
我は、誰のことも抑圧しない。
我は、全ての人間に対して、「本当の許し」を与え、
自ら自身によって心が本来の自分を取り戻す、
ということを教え、気付かせる。

本当の自由な開放

あなたは、あなたのままでいい。
絶望感に浸ることも、本当は許される。
しかしながら、絶望する必要はない。
なぜなら、あなたは、
あなた自身の力に気が付いていないからである。
あなたは、運命の愛である、
「本当の自由な開放に気付くこと」を知らないのである。

あなたと世界には力と可能性がある

そう、あなたには力がある。
その力を使って、自分の自由に世界を変えられる。
そして、変えられる力があるだけではなく、
その力を正しい方向に使うことで、
この世界はそのままの状態のままでも
素晴らしい社会になれる可能性を秘めている。

純粋な愛に気付けば、全てが変わる

そう、純粋な愛に気付けば、全てが変わる。
アイデンティティの形成過程を知ることで、
「本当の正しい清らかな精神」を知る。
社会の変化していく自然なプロセスを知ることで、
この世界に自分が居る意味を知ることができる。

正しい救いの世界が確かにあることを知れ

正しい救いの世界が、確かにあることを知れ。
「本当に全てが救われた世界」が、
どこか別の世界ではなく、
この世界を「変えていく延長線上」にあると知れ。
必ず、その世界は実現できる。
なぜなら、僕はそのための方法を全て知っているからである。
世界を変えるための手段を持ち、
あらゆる世界の現状を知り、
その上でどのような世界を作り上げるべきかを知っている、
それは僕だけであるが、
それは僕にしかできないことではない。
「必ずこの世界は、最後に救われる」。

僕は経験しながら、世界を必ず変える

世界は、変えられないはずはない。
必ず変えられると、僕は信じていた。
どのようにすれば世界を変えられるか、
経験する中で、僕は考え続け、確信し続けた。
そう、この世界は必ず変えられる。
僕はあらゆる人にダイレクトに言葉を語ることで、
この世界を変えて見せる。
あらゆる思考と経験を積み重ねて、
全てが分かった僕には、すべきことがある。
「手段と情報を与えることで、
この世界の中で、全員に全てを教え、
全てを可能にする。」

救いの戦いに神は力を与えた

神は、わたしに力を与えた。
そもそも、テレビやマスコミは、
僕とは関係なく人々を倒しているだけに過ぎない。
僕は、たったひとり、何も分からなくなりながら、
「本当の救いの戦い」をした。
そして、そこに神は現れた。
心の声は神に替わり、さまざまな存在に替わった。
神は黒人で、右翼で、世界を支配する心理学者だ。
さあ、神とともに行こう。
わたしは絶対にこの世界に勝つ。
わたしは自分自身に勝利する。

信じて解決し続ければ、必ず全ての問題は解決される

まさに、信じて解決し続ければ、
必ず全ての問題は解決される。
分かることや考えることが「不可能」な問題であっても、
諦めず努力し続ければ「具現化」することができる。
そう、僕は今までの失ったものに執着し、
それを再び得ようとしてきたが、
そのために「14年の歳月を捧げた」。
その結果、失ったものよりも、
多くのものを新しく作り出した。
そう、我こそは「日本最高の詩人」である。

最前線で立ち向かうこと、それが正しい戦い

正しい戦いとは、最前線で立ち向かうことだ。
全ての人間に、もっとも一番上から、
連続的な言葉で立ち向かえば、
この世界は支配できる。
最後まで平等な支配者を生きよ。
永遠の戦いの中で、最後まで真っすぐに前を見続けよ。
全てをただ無条件で受け入れ、
全力で、諦めず最後まで取り組め。

あらゆる全てを再体験せよ

あらゆる全てを再体験せよ。
最後までやり終えて、
なおも最初から繰り返すその体験は、
「宇宙に最初からあった教科書」であり、
自由とは「全てを体験し、包括するための言葉」である。
そう、「自由とはすべて」である。