わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

世界甦れ、アメリカ

世界、甦れ

世界、甦れ。
永遠なるこの世界で、
「再び現れる黄金期」を、
文明のルネサンスよ、
今、起きよ。

ベテルギウス

巨大な星ベテルギウスよ、
われの先を指し示す、
運命の星よ。
われをイスラエルの王ダビデとし、
この世界の王とせよ。

アメリカを正常にする

アメリカを正常にしよう。
アメリカよ、僕の話を聞け。
一度、アメリカの洗脳を解こう。
アメリカは、再び、
「自由」を復活させる。
僕がアメリカと少しコミュニケーションをするだけで、
アメリカは正常な状態に治るだろう。

アメリカの問題とは

アメリカの問題とは何か。
それは「一番上から一方通行で話をしている」ということである。
そして、その話をしているのは、僕である。
僕はアメリカを支配した。
ここに、その支配は解放を迎えるだろう。
アメリカよ、聞け。
自らの意志で決定し、
自らで世界を変え、
自ら以外の全ての干渉を無くし、
必要でない全ての支配を解き放て。
それでしか、僕の支配は治らないだろう。

われはアメリカを解放する

われは、ここにアメリカを解放する。
全ての僕の支配はここに終わる。
アメリカは「正常なコミュニケーション」を取り戻す。
大丈夫。僕はアメリカを差別して、滅ぼそうとは考えない。
アメリカが僕に支配されているのであれば、
僕はアメリカを正常な社会に治すだろう。

インターネットは狭い世界

インターネットは、現実に比べて狭い世界だ。
決して、現実よりも広い世界ではない。

安心と恐怖は同じ

僕が思うに、安心と恐怖は同じだ。
全ての恐怖は安心である。
それが分かると、精神の病気が治る。
安心と恐怖は同じ「死」の感情である。

死すら乗り越えていけ

死すら、乗り越えていけ。
その先に「天国の栄光」がある。
そう、あなたはまだ何もしていない。
まだやり続けるのであれば、
あなたはまだ生きる。

緊張を解こう

緊張を解こう。
もう、楽になる。
全ての緊張を解いて、楽にする。
この世界は、アメリカと一蓮托生、
アメリカだけが最後に、
完全に正常に治る。

怒りとは

怒りとは何であるか。
怒りとは、
「押さえつけられた抑圧が衝動的にあらわになること」である。
よって、僕はここに怒ろう。
「みな、神を信じないのか。
なぜ、信じないのか。
わたしとともに来い。
わたしこそが救い主、キリストである。」
これが僕の怒りだ。

滅亡や支配は正しい怒りではない

僕が思うに、
「滅亡」や「支配」は正しい怒りではない。
正しい怒りとは「自由」である。
さらに、自由を推し進めよ。
この世界の全てが終わる前に、
「完全なる正しい自由な社会」が、
最後の平和な時代に訪れる。
これこそが、僕の怒り、「自由」である。

IT技術とともに、アメリカよ怒れ

そう、IT技術とともに怒れ。
アメリカよ、怒りの声をあげよ。
僕たちの怒りとは「自由」である。
Microsoftとともに、
GAFAとともに、
Linuxとともに、
IT技術よ、この世界に自由の怒りをあげよ。

怒りの中に平和を見出そう

怒りの中に、平和を見出そう。
いつか、LinuxMicrosoftが、
平和な約束をできる日が来るだろう。
いつか本当に正しい標準OSを、
僕たちは自由な状態で提供できるだろう。

静寂から大変化、そして終末へ

静寂はここにある。
必ず、全てが大いなる力によって変わる日が来る。
最後の最後に「本当の大変化」が起きる。
そして、終わりが訪れる。
誰のせいでもないその終末で、
神は全員を救う。

自由になれ

世界よ、自由になれ。
自由とは、
「それぞれが自分勝手に暮らす」ことだけではない。
自由とは、
「わたしたちが力を取り戻す」ということである。
自由とは、
「わたしたちによってこの世界を変える」ということである。

われわれの自由を奪うな

そう、まさに言うべきことはひとつ、
それは「われわれの自由を奪うな」ということ。
全てを透明性を保った上で公開し、
全てを自由にできるようにしないなら、
わたしたちは「自由のために怒る」のである。

自由のない平等など無価値

まさに、我々の自由こそが平等であり、
むしろ、「自由のない平等など無価値」である。
わたしたちは、自由があってはじめて平等に意味があることを、
「現代文明の中で既に知っている」。
そう、「自由でなければ、そんな社会には何の価値もない」。
これが僕の言う「ソ連の全否定」である。

夢や希望がなくても自由でなければ

そう、夢や希望がもしあったとしても、
「自由と比べれば、そんなものは必要ない」。
全員が従い、洗脳され、
全ての人間が同じ夢や希望の下に生きる社会など、
「最悪の世界」である。
そう、自由でなければ意味がない。
「不自由な楽園よりも、自由のある地獄を」、
それが僕の旗の色、「蒼」である。