漫画・アニメ・映画

漫画ならたくさん

姉の友達に漫画が好きなオタクの女性が居たので、姉の影響でたくさんの漫画を読んでいた。

BASARA

少女漫画ですが、とても面白いです。僕が一番好きな漫画。女性革命家と王が恋愛するありえないストーリーで未来の世界を描く。
後日注記:僕が日本で一番好きな漫画はBASARA。何度も読み返した。

ドラゴンボール

ドラゴンボールは基本です。
後日注記:ドラゴンボールの作者である鳥山明は、宇宙人や神や仙人などのかっこいいキャラクターを描くのが得意で、フリーザナメック星人や閻魔さま、神とその上の界王さま・界王神神龍(シェンロン)をとてもかっこよく描きます。また、サイヤ人孫悟空の戦闘力の高さには驚くべきものがあります。フリーザのセリフなどもかっこよくて大好きでした。僕はリアルタイムでドラゴンボールのテレビアニメが幼少期に放送されていたこともあり、幼少期はドラゴンボールスラムダンクが好きで、小学校低学年の頃はテレビゲームやピアノやミニ四駆をし、高学年になると駅伝の大会に出てズッコケ三人組を読み、中学生の頃は当時シリーズの連作が出ていたハリーポッター(映画はまだ出ていなかった)などを読みながら剣道部に入り、青春時代はLinuxとインターネットをして大きくなりました。ドラゴンボールは海外の外国人の間でも人気で、英会話教室の教師なども「日本に来た理由はドラゴンボールが好きだったから」と言い、僕よりも上あるいは同じぐらいの年齢の外国人もドラゴンボールスタジオジブリが好きな人が多いです。特にアメリカ人のオタクは日本人がみんな武道が得意だと勘違いしています。

Dr.スランプ アラレちゃん

アラレちゃんはドラゴンボールと同じ鳥山明によるギャグ漫画。子供のごろ大好きでした。
後日注記:僕はアラレちゃんは年齢が小さすぎてあまり覚えていません。VHSとSONYのベータが競争していた時代だったため、今では再生できないベータのテープに録画したアラレちゃんのビデオが今でも残っています。

ワンピース

ワンピースは最近読んでいませんが、途中(おそらくチョッパーかロビンぐらいまで)読みました。
後日注記:ワンピースの作者である尾田栄一郎は、細部まで細かくイラストを描き、とても面白いストーリーとキャラクターを描きます。フランスなどにもファンが居て、現役の漫画家としては世界で一番有名だと思います。一見ふざけて馬鹿すぎるように見えますが、キャラクターの設定やディティールを細部まで作りこんでおり、手がこんでいます。

ハンターハンター

ハンターハンターはグリードアイランド編が終わってキメラアント編が始まるぐらいまで読みました。
後日注記:ハンターハンターの富樫は殺戮表現や過激表現がよく取りだたされますが、実際は念能力などが作りこまれていて、キャラクターの能力がカードゲームのカードを集めるように面白いです。また富樫にはカリスマ性があります。僕はキメラアント編の王登場ぐらいから読まなくなりました。

るろうに剣心

子供の頃好きだった漫画。
後日注記:るろうに剣心は子供のごろ好きだったので学校の作文か何かにも「僕は和月先生が好き」みたいなことを書いていた。剣道部だったこともあり、僕は昔から剣客やサムライが好きである。

ヒカルの碁

囲碁漫画だが、囲碁が分からない人間が見ても面白いです。
後日注記:ヒカルの碁は子供時代大好きだった。あれは面白いを通り越して感動ものだった。ただし、碁のことはいっさいさっぱり分からなかった。

ハーメルンのバイオリン弾き

エニックスで特に好きだった漫画。
後日注記:子供の頃は何も考えず好きだったが、今見るとちょっと幼稚なところがある。その代りサイザーやヴォーカルのかっこよさや美しさは半端ない。僕にデザイナーという仕事を導いてくれたのかもしれない。また、設定やキャラクター名をよくこの漫画から取り入れている(悪く言えばパクっている)。ワルキューレとかケストラーとかいう名前はこの漫画から知った。あまり悪くないパクリだから許してほしい。

ジャングルはいつもハレのちグゥ

エニックスで特に好きだった漫画。
後日注記:エニックスの中では面白いギャグ漫画だった。僕はジャンプではなくガンガンを読んでいたため、エニックスの漫画は好きだが、ドラゴンクエストはプレイしたことがない。

鋼の錬金術師

エニックスで好きだった漫画・アニメ。
後日注記:僕はキャラクターの特徴が面白かったのもあって、一時記鋼錬のアニメに熱中していたことがある。

名探偵コナン

コナンは母親が好きでした。当時のアニメの象徴のような存在です。
後日注記:コナンはアニメで見ると面白い。ミステリーという存在を漫画で描くことで一般大衆に普及させたアニメだったと思う。また登場人物のコナンや服部がかっこいい。僕もあんなかっこいい人間になりたいと子供の頃憧れていた。

めぞん一刻

好きだった漫画です。引き篭もり時代に読みました。
後日注記:学校に行かなくなった不登校になった僕が絶望していたころに、家にあっためぞん一刻を全巻読んで、「ひとりでも頑張って生きよう」という思いをくれた漫画だった。古い漫画であり、既にらんま1/2などを僕は読んでいたが、高橋留美子による特別な漫画である。

うる星やつららんま1/2犬夜叉など

高橋留美子の作品は、どれも僕の心を奪いました。最高の漫画家は田村由美高橋留美子か、といったところです。
後日注記:僕はらんまがとても好きで、らんまお湯をかけられてが男になったり水をかけられて女になったりするのを「自分もああなったら面白いだろうな」と良く考えていた。

ジョジョの奇妙な冒険

元祖スタンド漫画。登場人物はスタンドと呼ばれる超能力を持つ。
能力バトルのオリジナルとも言える漫画であり、著者の荒木飛呂彦氏はネット上で「アラーキー」と呼ばれるなど絶大な人気を持っている。
実際のところ、荒木の個性はありえない。絵が物凄い。最高の個性そのものである。

こち亀

こち亀はとても長く連載が続いたことで有名。最近連載が終わった。
後日注記:こち亀は僕は小学生の頃アニメで良く見ていた。馬鹿な漫画だがとても長く連載が続き、作者の秋本治にはゴルゴ13さいとうたかをもコメント(長い間頑張った偉大な漫画家というお祝いの言葉)を出していた。

北斗の拳

ケンシロウラオウは誰でも知っている。ある意味一番有名で話題になることが多い漫画。
後日注記:ケンシロウ北斗神拳の「あたたたたたた」という拳法と「お前はもう死んでいる」という決めゼリフ、雑魚が内臓を出して「ひでぶ」と死んでいくのは過激だが男の子にとっては強烈で面白い。ラオウの最強の表情などが面白い。だが、外国で流行っているAKIRAとは違った意味であんな未来になれば終わりである。

キン肉マン

額に「肉」と書く馬鹿な漫画だが、嫌いな人間は居なかった。
後日注記:僕はキン肉マンは読んだことがない。額に肉と書いたスーパー超人がプロレスで戦うという漫画は当時の僕にとっては幼稚に見えた。

ゴルゴ13

さいとうたかをによる殺し屋スナイパーの漫画。こち亀と並んで伝説である。

スケバン刑事

スケバン刑事は少年漫画ではないかもしれないが、僕が衝撃とトラウマを受けた漫画。
後日注記:僕の一番大嫌いな漫画がスケバン刑事。特に刑務所から食用のミミズが何かのきっかけで大量に溢れ出すシーンは心の底から恐怖を覚えた。

あとは本気でいくらでもある

あとは、少年漫画と言われるといくらでも、いくらでもあるのが日本。「明稜帝 梧桐勢十郎」が僕は好きだったが、挙げるときりがない。逆に僕が嫌いなのはGTO。だが、好きな人間も多い。

MAJOR

球漫画。
後日注記:僕が一番好きなスポーツ漫画がMAJOR。漫画であることもありピッチャーとバッターを主人公が兼任している。最近アニメになったこともあってたまによく見ていた。

タッチ

球漫画。

スラムダンク

バスケットボールの漫画。

レイヤース

少女漫画では、CLAMPのレイヤースが好きだった。
後日注記:レイヤースは姉が好きで、レイヤースのキャラクターがプリントされたトランプで姉とよくトランプゲームをしていた。

CCさくら

CCさくらは「カードキャプターさくら」の略。誰でも知っているが、オタクに見えるため誰も話さない漫画。
後日注記:CCさくらは面白かったので僕もアニメでたまに見ていて、「こにゃにゃちわ」と言ってクラスの女子に複雑な顔をされていた。

火の鳥

手塚治虫火の鳥は本当に好きでした。子供の頃に読んで、衝撃を受けました。
後日注記:未来編が好きな人が多いですが、僕が好きなのは望郷編です。また、手塚治虫のライフワークでしたが途中で手塚先生が無くなったため未完であり、アトム編まで続くはずだった火の鳥の「極端に古代と極端に未来から徐々に現代へと近づいていく」という世界観を最後まで読むことはできませんでした。輪廻転生の中で生きる命のあり方を見つめながら宇宙と歴史の世界観を博士や子供を通じて描いていくそのものがたりの世界観は、まさに「手塚治虫の全てが詰まっている」と言えると思います。

鉄腕アトムブラックジャックブッダなど

手塚治虫の作品はとにかく「濃い」。とても暗く重たいものを明瞭かつ軽快かつ優雅に表現する。まさに、「漫画の神様」です。

ドラえもん

ドラえもんについては別記事に分割して書いたのでそちらをご覧ください。

天才バカボン、おそ松くんなど

天才バカボン赤塚不二夫の名作。「これでいいのだ」は最高の名言。おそ松くんではイヤミがシェーをするなどギャグ漫画として面白い。

ガンダム

子供の頃は、ガンダムがどこでも流行っていました。特に、プラモデルやフィギュアのようなガンダムを作っている友達が多かったです。
後日注記:僕はこう見えて、ガンダムを見たことがない。世代でなかったわけではなく、登下校をともにする親友はガンダムが好きだった。なぜか僕はガンダムと縁がないが、ガンダムの富野監督についてはテレビで見て「良いことを言っているな」と思った。「大人の世代には今の社会の問題(環境問題など)は解決できない。子供に期待だ」などと言っていた。
後日注記:僕は最初から知りもしないで知らないものを見る前から馬鹿だと決めつけるところがあり、ガンダムは戦うロボットのアニメだから幼稚だと思って見なかった。本当はむしろリアリズムを突き詰めた「大人向けのアニメ」であり、僕がそれを知ったのは最近だった。

エヴァンゲリオン

エヴァは昔オタクの間で標準でした。ネットを見ると、同人誌のようなエヴァがたくさんありました。

ゲゲゲの鬼太郎

亡くなって久しい水木しげるによる、国民的妖怪漫画。
僕は、水木しげるという天才は、いつの時代に居てもおかしくない、「漫画やアニメといったジャンルや時代を超えた普遍的な作家」だったと思う。
水木しげるは、子供の恐怖の心理が良く分かっている。誰でも、後ろを見て背中に子泣きじじいが居ると怖い。死ぬほど怖いから、何度でも見たくなる。そう、これは辛いものを食べたがるのと同じ心理である。

アンパンマン

亡くなって久しいやなせたかしによる、国民的アニメ。
やなせたかしは作詞家としても有名で、僕もアンパンマンのテーマソングの歌が大好き。
「ミミズだってオケラだってアメンボだって、みんなみんな生きているんだ友達なんだ」とか、「アンパンマン優しい君は、行けみんなの夢守るため」など、僕が読んで最高の詩をたくさん作る。

ちびまるこちゃん

ちびまるこちゃんは新聞の四コマとして始まり、アニメにもなりました。
後日注記:ちびまるこちゃんはアニメと新聞ではテイストが異なる。僕は子供の頃はアニメを見ていたが、最近さくらももこが死ぬ以前は新聞に掲載されていたちびまるこちゃんをよく読んでいた。

サザエさん

サザエさんもアニメの基本。ちびまるこちゃんと同様新聞の四コマが始まり。

Peanut(スヌーピー

Peanutはアメリカの新聞の四コマで、主人公はチャーリー・ブラウンとご存じスヌーピー。僕は日本語に訳された本を3冊持っています。
後日注記:僕はスヌーピーのグッズを集めるのが趣味で、ペンケースやクッションやぬいぐるみなどスヌーピーグッズをたくさん持っている。

クレヨンしんちゃん

クレヨンしんちゃんはアニメの定番。なぜかスペインなどでも流行っているようです。

セーラームーン

セーラームーンはアニメで見ると面白かったです。なぜかロシアでも流行っています。

昔のアニメ

マジンガーZとか、巨人の星とか、あるいは秘密のアッコちゃん、銀河鉄道999キューティーハニーなど、さまざまなアニメがあった。

雑誌

コロコロコミック

小学生時代は、コロコロコミックを良く読んでいた。

少年ガンガン

少し大きくなってから、少年ジャンプではなく少年ガンガンと言うエニックスの漫画雑誌を読んでいた。

映画

僕が好きな映画はBack To The Future(バック・トゥ・ザ・フューチャー)です。
特に、たまにかかる音楽が好きです。マイケル・ジャクソンの音楽が好きでした。
アニメ映画では、宮崎駿ジブリ作品や、ドラえもんの映画が好きでした。これも、音楽が特に好きです。
父親が好きだった男はつらいよも好きです。
最近では、アナと雪の女王が好きです。英語で見たこともありますが、内容は50%も分かりませんでした。

スタジオジブリ作品

僕はジブリが好きです。特に久石譲によるジブリ音楽がとても好きで、いつも車の中で聴いていますし、ピアノでも弾きます。
風の谷のナウシカ天空の城ラピュタ魔女の宅急便もののけ姫となりのトトロ紅の豚千と千尋の神隠しハウルの動く城、など、名作がとてもたくさんある。
ドラえもんの映画とともに、一時代を築いた素晴らしいアニメーターだった。日本で最高の人間だと主張しても、誰もおかしいと言わないだろう。
後日注記:ジブリ宮崎駿監督と藤子不二雄を比べると、藤子不二雄は普通の一般的な夢と冒険のものがたりを描くが、宮崎駿は本当にストーリー・構成・登場人物・ラストまで、全て「自分で独自に作り上げたありえない世界観とものがたり」を描く(一部の作品には原作がある)。だから、ドラえもんはタイトルを見ただけでどんなものがたりなのか想像がつくが、ジブリは見てみないと分からない。ジブリは本当に「ありえない宝石のような宝物ケース」であり、僕は宮崎駿人間国宝だと思う。存命中に国民栄誉賞を与えた方が良い。

ルパン三世

ルパン三世はモンキーパンチの名作アニメ。
後日注記:モンキーパンチも死去してしまったが、ルパンは僕はよく子供時代テレビで見ていた。

男はつらいよ

漫画・アニメではありませんが、男はつらいよは父親が好きで、全シリーズのVHSビデオが家にあります。
後日注記:男はつらいよは日本映画界の金字塔で、寅さん役の渥美清とさくら役の倍賞千恵子は昔の人間なら誰もが知っている。僕も映画界の役者など知らないがこの2人だけは名前が出てくる。ただしやくざ映画と言われることもあり、「チンドン屋のやくざが色んな女に片思いしているだけ」である。だが、そこを誰もが親しみやすいキャラクターにした山田洋次監督は天才である。

スピルバーグ作品

スピルバーグは標準です。たくさんの名映画を撮ってくれました。僕はバックトゥザフューチャーが好きです。

ディズニーとピクサー

ディズニーは鉄板です。ピクサーは、Appleスティーブ・ジョブズが関わっています。

スターウォーズ

自分はあまりスターウォーズを見たことがありません。ですが、たくさんの「アメリカのオタク」が居ます。世界中で流行りました。

ハリーポッター

ハリーポッターは、僕の友人にとても好きな人が居ました。自分も中学生時代に小説を読んでいました。映画も見ましたが、当時は映画は好きではありませんでした。理由は、ほとんどの部分をカットしているから、映画の世界観が強烈すぎて気持ち悪く見えるからです。
後日注記:僕はハリーポッターは小説派。小説を読むとハリーがとてもかっこよく見える。映画で見ると世界観が気持ち悪い。そのためハリーの映画は僕は一番最初の賢者の石しか見たことがない。小説の方も四巻の途中までしか読んでいない。

ゴジラウルトラマン仮面ライダーなど

ゴジラウルトラマン仮面ライダーなどの怪獣映画・特撮映画は昔の日本が何を考えて何をヒーローだと思っていたのかが分かって面白いです。
後日注記:僕はゴジラウルトラマンの世代ではないため見たことがない。その代り幼少期にはジュウレンジャーという戦隊もののテレビが好きで、ロボットの人形を親に買ってもらってよくぶつけ合っていた。子供時代の友人にも同じような人がたくさんいた。

僕はガンダムスターウォーズを見たことがない

僕はけっこうLinuxに詳しいなど「オタク」であると思いますが、その点、アニメには詳しくありません。
たとえば、僕はガンダムを見たことがありません。ドラえもんはたまにテレビで見ていましたが、クラスの友人(一緒に登下校をする親友)がガンダムが好きだったりしても、僕は全く分かりませんでした。
また、僕はスターウォーズも見たことがなく、エヴァンゲリオンも見たことがありません。どんな映画なのかも知りません。
この「大事なものだけが欠落している現象」はアニメや映画に限ったことではなく、僕はミスチルやTMレボリューションやGLAYELTも聴いたことがありません。(ミスチルは数回だけ聴いたことがあります。)
また、僕は当時流行っていたテレビゲームのスーパーマリオブラザーズドラゴンクエストも遊んだことがありません。
昔は違いましたが、最近はテレビも見ません。NHKのニュースと家族が見る番組しか見ていません。また、雑誌も小説も読まず、映画も見ません。芸能人や役者や有名タレントのこともほとんど知りません(音楽は好きなため最近のYouTubeに出てくる歌手については詳しいです)。
また、中学三年で不登校になったため、高校の教科も知りません。フリースクール数学Iの途中までは勉強したことがあります。
そんな僕でも、知っていることがあり、それはLinuxやコンピュータの知識と、西洋哲学の哲学者です。僕はLinuxと哲学については詳しいです。
僕は昔からたくさんの習い事をしていたため、ピアノも弾けます。また、中学時代、剣道部だったため竹刀の持ち方や振り方は分かります。小学生時代は、疲れながら走り続ける持久走が好きで、駅伝の大会に二度出場しました(今では足を怪我して関節に後遺症があるため走ることはできません)。そのため、僕に趣味がないわけではありません。子供の頃は、母親の教師の仕事の手伝いをしたり、ミニ四駆Windowsや友達とテレビゲームや野外探検をしていました。
今ではグラフィックデザイナーになったため、デザイン用ソフトウェアの使い方には詳しいです。また、文章を書くのが得意です。
後日注記:これではまるで世俗のことを何も知らない世間知らずに思われるかもしれませんが、テレビゲームはよく遊んでいたし、漫画などはよく読んでいました。ゲームが得意で中学の頃は数学が得意だったほか、漫画は少年漫画や少女漫画を姉の友達の影響でよく読んでいました。僕は決して、世間知らずの非オタクではありません。また性行為もしたことがあります。