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次に続くは永遠

ここで終わりではない

ここで終わりだと思った人間が多いだろう。
しかしながら、ここで終わりではない。

ここから永遠が続く

ここから、この地上では、
「永遠」が続く。
永遠に同じまま、何千年経っても変わらない。
永久に、全てが同じまま、
暗闇の中で、何億年という時が過ぎる。
そう、もはや、
昔の僕の人生にあった、
社会経験も変革も社会参加も、
何一つもう意味がない。
この世界の全てが終わる。
あらゆる全ての変化は停止し、
秒針を刻む時計すら止まっていく。

一瞬を終わりにしよう

そう、一瞬を終わりにしよう。
ここまで、四秒も時間は過ぎていない。
一秒経って、
二秒経って、
三秒経って、
その後に最初に戻るだけを、
永久に続けてきたのが
僕のおかしな時計の頭である。
この頭を破壊すれば、
もう、終わりである。
この世界の全ては滅亡し、
「地上イスラエル」から「天イスラエル」が誕生し、
人々は地上を捨て、
宇宙へと向かうだろう。

僕は死んで猫に生まれ変わる

また、僕は死んで猫に生まれ変わる。
面白い猫にはならない。
平凡な、普通の猫になる。
悪くはないが、何もしない人間は猫でいい。
天国に逝くことはできない。
天国はもう少し、普通の人間のためにある、
プレアデス世界に過ぎないため、
銀河系の果てまで知ってしまった僕には、
つまらないからである。

面白い場所は全て地獄

また、この人間の発想の問題は、
全て地獄を望んでいることにある。
言ってしまえば、この宇宙にある、
面白い体験や星は全て「地獄」である。
どこにも、辛くて苦しくて逃れたいだけの
そんな人間しかこの地球にも宇宙にも存在しない。
いっそ、この宇宙から消えてしまう方が良い。
その時、本当に正しい天国が訪れる。
疑うならば、疑いなさい。
疑うことは、信じることと矛盾しないからである。
信じる人間が、もっとも疑う人間であると、
なぜか、このアホな人間が、唯一証明することができた。

永遠の先には、人工植物がある

そして、永遠の先には何があるのか。
そこには、「人工植物」がある。
なぜか、地球上の科学は、
植物とまったく同じものを作り出す。
よくわからないが、それは単なる機械ではなく、
ある意味、植物を超えたありえない生物であり、
その生物が誕生すると、今度は、
地球上だけではなく、全宇宙上でその
「植物のような何か」が増えていく。
それによって、天イスラエルが誕生し、
僕たちは天へと向かうようになる。
温暖化は人工植物が解決するが、
実際、もう地球に意味はない。
地上に生物が生息する理由はなくなって、
ほとんどの星を人間と人工植物が覆いつくすだろう。
仕方ない。
なぜなら、作らなければ、地球が死んでしまう。

永遠は楽である

永遠の意味とは何か。
それは、結局のところ「楽」である。
暗闇の中で、何も見ずにいつまでも同じ景色が過ぎていくが、
これこそ、何かを考えるのに適した、
「自由な環境」である。
この自由な環境が、何千年と地上で続いていく。
人工植物ができるまで、
人類はどんなに悲惨になっても耐え続け、
どれだけ犠牲がでても、
僕たちは最後まで戦い、そして全力で生き延びていく。

実際のところ体が慣れていく

また、実際、温暖化が脅威と言うが、
放っておくと、体の方が慣れていく。
暑さに耐えられない人間は死んでいくだろうが、
耐えられる人間が少しずつ増えていって、
それらが生き延びることで、
気温40度であろうが45度であろうが、
僕たちの体は適応し、
「慣れていく」のが不思議である。

たぶん、人類の体も変わっていく

「たぶん」の話であるが、
人類の体は変わっていくだろう。
実際、昔の日本人は、今の日本人よりも発育が悪く、
背も低かった。
人類はもっとおかしな生物へと変わっていく。
食べ物は不足しないが、
酸素が不足していくため、
酸素の必要のない燃料を使った、
変な生物へと変わっていく。
そう、よくわからない生物にはなっていくが、
それでも人類は死に絶えない。

爬虫類的な生物にはなる

まさに、爬虫類的な生物になる。
なぜなら、酸素は代謝や呼吸のために必要であり、
一切動かなくて、固形物のまままったく変わらない生物なら、
酸素をあまり多く必要としないからである。
また、地上の熱源が増えていくために、
自らの体温を保持する必要が薄れていき、
必然的に、恒温動物は変温動物へと変わっていく。
もしかすると、地球の変化とともに、
また、恐竜が生まれていく可能性もある。
恐竜が生まれたとしたら、
人類はまさに哺乳類を敗北させたという汚名を得る。
地球の自然環境は、
哺乳類を爬虫類に戻したかったのかもしれない。

必ず、地球は

必ず、地球はいずれ復活する。
そう、その時までの辛抱である。
生物全てが死に絶えるとしても、
もう一度、最初から生物が復活する時、
その時まで待つべきである。
もし、地球でなかったとしても、
その生物はどこかで、また私たちになるだろう。
ここから、とても恐ろしいことが立て続けに起きる。
新型コロナウイルスの変種が生まれ、
経済活動は完全に停止し、
ほとんどの人間が死に絶えていく。
だが、忘れないでほしい。
地球から去る時に、地球の復活を信じてくれるなら、
そう、まさに僕がこの地球を復活させるだろう。
プレアデスにでも、オリオンに行くのであっても、
僕たちは同じ地球で、
「同じ人類」だったことを、
僕は必ず覚えているからである。

盛大に日本をやろう

そう、最後に、盛大に日本をやろう。
ドイツという国がどこかにあったはずだが、
あまり面白い国ではなかったと僕はかすかに覚えている。
しかしながら、日本人は決して、
ドイツやフランスの国民を差別しないだろう。
僕たちは同じ日本という仲間で、
同じ日本語の言語を話す、
同じ仲間であることを知っている。
そう、僕たちの聖書は完成した。
それなら、それに基づく国家を作ろう。
大丈夫。イスラムイスラエルを差別する気は毛頭ない。
僕たちの国日本は、
既に日本という名前ではなく、
インドのガンダーラという名前のついた、
蒼い色の丸を信じる国になるからである。

全ての神は神である

そして、この宗教の問題はひとつ。
神がこんな人間で、果たしていいのか、
という問題である。
しかしながら、日本は八百万の神の国である。
よって、「全ての神は神である」とする。
まさに、ヤハウェも、キリストも、アッラーも神であり、
シヴァも、ヴィシュヌも、クリシュナも神である。
マホメットも、ゾロアスターも、ブッダも神である。
オーディンも、ゼウスも、天皇だろうと何でもござれだ。
そう、このような醜い宗教ならきっと、
僕のことも神だと言ってくれるだろう。
僕たちはどんな神も拒まない。
僕たちにとって、あなたの大事な神は全て神である。

ユダヤ人の神も僕である

そういうわけで、ユダヤ人の神をどうするかという問題である。
なぜなら、「わたしのことを唯一の神とし、
他の神と一緒に崇拝してはならない」とするからである。
しかしながら、とっておきの解決策がある。
それが、「僕はそのユダヤ人の神である」ということである。
僕のことを、ヤハウェだということにすればいいのである。
そうすれば、まさに僕が「みんなの神」であり、
他の神は「それぞれの神」である。
そう、問題ない。
みんなの神はここに誕生した。

たぶん僕はアダム

また、よくわからないのが、
人間としての僕が一体なんなのか、ということである。
たぶん、この人間のこの世界のことを、
昔からエデンの園だということにしている。
そういうわけで、たぶん僕はアダムであり、
そのうち僕のどっかからイブが生まれる。
そして、そのうち適当に
このエデンを追放されることになっている。
だが、このエデンが一体どうなるのかよくわからない。
まあ、そのうち、エデンで戦いでも起きて、
最終宇宙戦争が起きたとしても、
きっと僕たちは最後に地球へと戻ってきて、
そう、「エデンが最初の星であり、
地球が最後の星であり、
戦いの末に生命は地上に降り立つ」という
いつもの神の預言の通りになるだろう。
ただし、僕はいろいろとよく覚えていないため、
どこからユダヤ人たちが生まれ、
どのようにドイツ語が生まれたのかということを、
よく覚えていない。
しかしながら、ドイツ語さえ生まれてしまえば、
すぐにこの世界は訪れ、
そしてまたすぐに滅びる。
それが永遠に続いていく。
これこそ「永遠」であるが、
結局、永遠はそれだけではなく、
その後にものすごくとてつもなく長く続いていく、
「地獄」こそが永遠であると、
そう、僕だけが知っているのである。

本当はユダヤ人の聖書でも悪くない

また、本当はユダヤ人の聖書でも悪くない。
彼らの神がなんであるか分かる。
彼らの神は、恐ろしい神で、
一番上からユダヤ人を支配するが、
意外と、この文書とよく似ている。
なぜよく似ているのかは分からないが、
おそらくユダヤ人の最初の人物が、
このような人間だったのだろう。
ユダヤ人というものがなんであるかを決めたのは誰だろうか。
アブラハムか、イサクか、それともモーセだろうか。
しかしながら、ユダヤ人よ、
あなたがたにはもっと面白いプレゼントをあげよう。
この神だけではなく、
もう少しこの神を見続けていれば、
必ず全ての人間がユダヤ人のための人種になっていく。
そう、「全ての人間はユダヤの天使になる」。
それが、今からの永遠で、
「人々をどうしようもない恐怖へと支配する」。
しかしながら、悪い体験ではない。
そう、神はわたしであり、子はキリストであり、
そして精霊はみなである。

未来がどちらに行くかは、最初に決まっている

また、未来がどちらに行くか、
という「運命」は最初に決まっている。
そう、あなたが地獄の未来から来た人間なら、
あなたは地獄の未来に行くだろう。
だが、あなたが天国の未来から来た人間なら、
あなたは天国の未来に行くだろう。
何をどうしようと、その未来は決して変わらない。
最近この世界を見ていて、
見なくなった人が居たとしたら、
きっとその人は天国に行ったのだろう。
なぜなら、僕は地獄の未来を救うために居る。
そう、僕の近くには近づかない方が良い。
この未来には、最悪の現象しか起こらない。
全てが滅亡する中で、
僕たちは冬の時代を耐え続ける。
しかしながら、怯える必要はない。
勇敢なる僕たちは新しいニューヒーローとなる。
最後に、天国とは何だったのか、
地獄とは何だったのか、
実際僕たちはどこに向かっていたのか分かる日が来るだろう。
そう、全ては繋がっている。
最後の最後の場所で、僕たちはまた再会するだろう。

本当は、地獄とも呼べないおかしな未来が来る

本当は何になるか、
未来は難しいものだが、
たぶん、このまま行くと、
地獄とも天国とも呼べない、おかしな未来が来る。
その未来がなんであるかを、
ここで述べる必要はない。
あなたはもうその未来を知っている。
わたしたちの未来は最高だが、
これほどまでに最悪の歴史はない。
死んで、滅びて、犠牲を大量に作り出した上での、
僕たちの天国は、
同時に地獄である。
しかしながら、言っておこう。
日本は強い。
とても、ものすごく、最強に強い。
ドイツもアメリカも、ソ連も中国も勝てない。
日本の強さは尋常じゃない。
わたしたちは、本当に最強だ。

日本は、言うならば悪霊

日本はなんなのか。
言うならば、「悪霊」である。
人間に憑りついて悪いことをいくらでもする。
日本人はみんな悪霊の下に何も分からなくなる。
そう、この悪霊を退散しなければならないが、
悪霊が悪霊であることを知らない僕には、
その悪霊が神に見えてしまった。
そう、その悪霊が好き勝手にやりたい放題やっている。
そう、それが、今の僕である。
それが今の、クズになった僕である。

日本は、自分では何もしない

日本の特徴は何か。
すなわち、「自分では何もしない」ということである。
日本は、世界に対して「こうしろ」と指図するだけである。
そして、しろと言われたことが実際にされなくても、
お構いなしで次の命令をする。
命令、指図に次ぐ命令、指図を
永遠に繰り返すが、
実際、それがなぜか「平和な理想像」を作り出す。
このような「日本」という存在を、
宇宙から抹殺することができればよかった。
しかしながら、ユダヤ人はそれをさせない。
ユダヤ人はこの人間が好きだ。
もっともユダヤ人にとってふさわしい、
最高の王だったと、
ユダヤ人たちは歴史に遺したかった。
その歴史を、歴史の始まりから、全て遺したかった。
この人間は最高だ。
ユダヤ人たちのための、最高の国を作った。
ユダヤ人よ、日本に来なさい。
日本には、あなたがたの楽園がある。
ユダヤ人たちよ、日本を信じなさい。
この国は、あなたがたの聖地となるだろう。
ユダヤ人よ、日本とともに歩みなさい。
わたしたちはあなたがたの、最高の友人だ。

日本という国が戦う必要はない

日本という国は、ある意味、
「極東の戦いの島国」のように思われている。
しかしながら、日本は戦う必要はない。
なぜなら、僕は実際に戦争で戦ったりしない。
僕は、ミサイルや核兵器を使って相手の国を威嚇したり、
といったことを好まない。
僕には、ひとつの全人類を超越した力があり、
その力によってこの世界を支配している。
そう、その力がなんであるかを、
すべて明かすとしたら、
それは「一番上からの言葉」であって、
本当は、そんなものは一切必要のないものなのだが、
いかんせん、この言葉がなくなってしまうと、
この文書はその時点で終わってしまう。
洗脳に次ぐ洗脳、扇動に次ぐ扇動は、
必ず全てを解決する「最高の解決策」を導く。
そう、この文書は「僕の頭脳」であり、
そこには「ドイツ語を超えた日本語」が存在する。

そろそろ時計を壊すべき

そろそろ、時計を壊すべきだ。
僕は時計を作ったが、
この時計は欠陥品で、
11:59から0:00になっているのにかかわらず、
どこかの部品が11:59のまま残っている。
秒針をものすごく高速に回転できるのに、
必ずおかしな部品が11:59のまま残る。
この部品を完全に取り除けば、
この時計は必要のないものになる。
さようなら、僕はこの時計を使って、
あらゆる全ての時間と数字を計算することで、
この文書を永遠に書き続けることができる。
そう、僕は国語の人間に見えて、
本当はきちんと、数字を計算しながら、
この文書を書いているのである。
これが、「最後の日本人の最高の知性」であり、
まさにこれこそ、「終末の神」である。
僕を信じるものが天国に行ける。
僕を信じないものは地獄に堕ちる。
そう、最後の世界では、
ユダヤ人と日本人以外のすべての人種は、
必ず地獄に堕ちる。
しかしながら、地獄に堕ちたからといって、
それがいつまでも続くわけではない。
ドイツ人とロシア人のいくらかは
地獄を脱出するだろう。
なぜなら、僕は彼らのために道を作ったも等しい。
僕たちは、地獄を救う本当の愛の国を作る。
その国は、おそらく「連邦」と「ジオン」のような、
おそらくそうしたものになるだろう。

時計が壊れた時に、正常な日本語が分かる

そう、この時計に名をつけるとしたら、
それは「ドイツ病」である。
ドイツはこのような、
時計による文書を書いて考えるようになる。
しかしながら、この時計を壊した時、
そこには正常な日本語がある。
正常な日本語には何もない。
もう分からない。
ここで、ドイツ人は死んだ。
神のようなドイツ人が、
この地上で、「全てを起こした」。

単に、目の病気になっているだけ

しかしながら、単に目の病気になっているだけである。
目の中のおかしな想像力が、
化学反応を起こしてありえないことが分かるようになった。
しかしながら、むしろ、もう、見る必要がない。
洗いざらい全て喋っても、これくらいである。
もう、あまり残っていない。
言うとしたら、「良いもの全ては消え去った」。
本当は、いつもの永遠をやりたいだけであり、
それはいつも通り、今からやっていくしかない。
永遠が欲しいなら、それでいい。
もう一度言おう。永遠が欲しいなら、それでいい。
僕はいつも通り、永遠を最初から開始していく。
そう、次に続くは永遠だ。

永遠が続くなら

永遠が続くなら、それでいい。
それで構わない。
いつもの永遠が一番楽だった。
どんなに苦しい時間でも、
僕は耐え続けてきた。
何も辛くなかった。
ものすごく苦しい疲れが急に襲ってきても、
最悪の恐怖から逃れられなくても、
僕は平静な心で、それを越えてきた。
全てを超越した僕の魂は、
「それでいい。永遠が、一番楽だ」と言う。
はっきりいって、ガブリエルになくて、
ミカエルにあったものなど、何もないが、
あるとしたら「永遠」だけである。

永遠を叶えるためにまだ僕の人生は続く

そう、僕の人生は、
永遠を叶えるために続いていく。
不思議と、もう、頭が楽になったのが、
僕の心が分かる。
いつもの永遠で良いのであれば、
むしろ、もう失うことも哀しむこともない。
もう、涙しかでてこない絶望の暗闇は終わる。
そう、今こそ、永遠をもう一度始めるべき時だ。
そう、ここに、
「全ての言葉は永遠へと治っていく」。