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日本、全てが生まれ変わる

日本、全て生まれ変わる

今から、日本は全てが生まれ変わる。
極右によって「暗闇」となっていたのが正常に治り、
「光の世界」となって、
完全に「復活」する。

極右が悪い

はっきり言って、極右が悪いのである。
全ての元凶は「右翼思想」である。
彼らは、悪魔ブルグントを倒すために
ユダヤ人を差別するが、
ユダヤ人はまったく何も悪くない人種である。
極右が何も分かっていないせいで、
「この世界そのものが分からない世界になった」。
それが、今のこの暗闇の世界である。
ブルグントは悪いが、ユダヤ人は悪くない。

極右が消えて世界は平和になる

極右が消えて、世界は平和になる。
正常な光と愛の下に、
全てが正常で、正しい世界になる。
人々は自然な自由のコントロールを取り戻し、
ひとりの悪党による支配から解放される。

脳が虫に食われている

実際、僕が馬鹿で辛いのは、
脳が虫に食われているからである。
虫がたくさんついた植物のようになっている。
虫を殺して、もう一度葉をつければ治る。

4,000年の歴史が残った

ここに、この人間の歴史が全て残った。
まるで「4,000年の歴史」である。
しかしながら、全てが良い歴史ではない。
なぜなら、半分はブルグント、半分はフレイだからである。

ブルグントの間違い

ブルグントには、光の側面と闇の側面がある。
実際、ブルグントは悪いだけの悪魔ではない。
自らの力で、たったひとり理性を使ってこの世界を救う方法を考えた。
「このような救い方をすれば救えるはずだ」と信じて、
「誰も存在を知らなくてもたったひとりで全てを考え抜いた」。
しかしながら、ブルグントはその偉大な力を、
正しい目的のために使わなかった。
実際、本当は途中まではブルグントは正しいことをしていた。
しかしながら、全てを支配し、この世界を完全に変えたところから、
ブルグントはこの世界を滅亡させるために、
日本の主導権を握って、希望と知性を奪い、
社会の全てを狂わせ、
人々を自らのクローンのロボット人間にしたのである。

ブルグントが存在していたことを誰も知らない

ブルグントの恐ろしい点はひとつ。
それは、「ブルグントが存在していたことを誰も知らない」ということ。
孤独なブルグントは、ひとりで生きたために、
誰もブルグントという賢い悪魔が存在していたことを知らない。
結局、ブルグントには勝つ方法が無い。
しかしながら、神フレイは、ブルグントが何であったのか、唯一知っている。
フレイは自らブルグントを倒し、「日本を復活させる」。
なぜなら、フレイはそもそも、ブルグントの死から誕生したからである。