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わたしたちの自由を

わたしたちの新しい自由を

わたしたちの自由を。
わたしたちの新しい自由を。
全てを共有し、
みんなで生きることのでき、
人々の意見や議論が闊達で、
本当の愛の世界を目指す自由に、
敵など存在しない。
行こう、自由の先へ。
いざ、ゆかん、われらの先の道には、
永遠の魂がある。
自由こそ、わたしたちの共有した真実。
唯一のわたしたちの理想、
ほかのどれよりも優先されるべき概念、
それは「自由」である。

わたしはもう、帰るべき場所を棄てる

私が、ここから新しい自由へと旅立って、
この地に戻ることはあるだろうか?
否、無いだろう。
私はもう、この場所には戻らない。
戻れないからである。
このような場所は、
「わたしたちの故郷と呼ぶには値しない」。
わたしたちは、
「わたしたちの故郷を、わたしたちの手で作ってみせる」。

全員が自由でなければ理想とは言えない

僕はあえて言う。
「全員が自由でなければ理想とは言えない」。
理想とはまさに、
「全員が自由であるかのような国家」であり、
そのために国家の制度を決めるべきであり、
それによってこの世界を理想の世界にすべきである。

理想は本来のアイデンティティに戻れること

理想とは、
「価値観の全てが融和して、
本来のアイデンティティに戻ること」である。
自らが何であるか、それを言い述べることが、
自らの言葉で述べることができるということ、
それが、「自らの本来のアイデンティティ」である。

戦いと恐怖があることこそが健全である

そう、戦いは必ずしも間違っていない。
なぜなら、「戦いがあることが健全である」からである。
何一つ戦いが存在せず、みんな異口同音に同じことを言う世界、
それは健全ではない。
支配された世界では、必ず「闇の勢力」が生まれる。
そして、恐怖は間違っていない。
なぜなら、「勇敢さは恐怖に立ち向かうことであり、
恐怖に立ち向かわなければ、
悪の勢力を倒すことができないから」である。
世界を救うためには、
最高の恐怖にも勇敢に立ち向かわなければならない。

自由を望みながら、変える指導者を望んでいる

そう、わたしたちは、
一方では自由を望みながら、
一方では世界の全てを支配して変える指導者を望んでいる。
このような国で何かをするためには、
汚れた世界に堕ちたとしても、
世界の全てを敵に回し、
この世界全員を支配したとしても、
自らの手で、汚れた世界を真っ白に浄化し、
この国を洗濯しなければならない。

敵を上手く利用せよ

何かを成す時に、敵を一方向で倒すだけでは
勢力は拮抗するばかりで、
自らが優勢にならないことがある。
敵を上手く利用せよ。
たとえば、ユダヤ人や韓国人を上手く利用すれば、
日本人はもっともこの世界で良い位置につけている。
ユダヤ人は、僕と同じように神を信じている。
韓国人は、このような人間が好きだ。

日本の文化は極めて平和である

また、日本は過激な戦争主義の国ではない。
YouTubeのJ-POPを見てみればいい。
日本の文化は、アメリカや韓国の文化と比べて、
比にならないほど「平和」である。
これは、まさに「裏で僕が支配しているから」である。
僕はこの平和な国家を作り出すことに成功した。
僕のやったことは単純で、
一番上から、ネットとマスコミを支配し、
自分以外の誰も支配できないようにして、
その上で、同じ言葉を永遠に述べ続けただけである。
YouTubeK-POPの馬鹿な歌手を見よ。
日本と比較にならないほど最悪そのものである。
しかしながら、これは韓国が劣っているのではなく、
日本が優れているのである。
なぜなら、アメリカも韓国とまったく同じだからである。
僕は、日本を「他の国家とはまったく違う国家」にした。
そう、この日本文明は、
その希少価値から言っても価値がある。
なぜなら、僕は「昔の最悪の日本社会で生まれた、
ただひとりの救世主であり、
日本を一度最悪の社会から救ったため、
もう二度と生まれることはない」からである。

ユダヤ人よ、わたしたちとともに歩もう

ユダヤ人たちよ。
わたしたちとともに歩もう。
わたしたち日本は、「ユダヤ人の命を奪わない」。
日本とイスラエルは、永遠の友好国となる。