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愛を

真実の愛

愛を。
もっと愛を。
真実の愛を。
もっと真実の愛を。
そう、この世界には、
愛だけが必要である。
僕を愛するために、
「今までの僕を全て愛する必要はない」。
なぜなら、はっきり言って、
「10年前の僕はまったく別人」だからである。
しかしながら、ひとつの変わらない信念がある。
それは「自由」である。
生まれ落ちてから、今まで一つも変わらなかったもの、
それは自由を信じる信念と理想である。

あなたの愛が疑いのない純粋な愛であれば

あなたの愛が疑いのない、
純粋な愛であれば、
その愛に僕は応えよう。
そう、愛こそがこの世界を救い、平和にする。
「どんなに愛が愛を否定しようとしても、
愛は愛を否定できない。」

過去の僕を否定してもいい

過去の僕を否定してもいい。
過去のブルグントのような僕を否定しても、
今の僕は悪魔の革命家ではない。
同時に、今のメフィストフェレスのような僕を否定してもいい。
この世界を支配する悪霊を否定し、
この世界を本当に「全て整え全てを正しくやってあげる」ことから
この世界をあなたが救うことができる。

悪の軍事主義者は嫌いだ

しかしながら、僕は悪の軍事主義者は嫌いである。
戦争をするのであれば、
国家の奴隷のように支配し、
従うことを強制するのではなく、
国民が本当に総意になった時に限って戦争すべきであり、
同時に、総意になった時においても、
愚かな指導者と愚民が
愚劣なムーブメントで扇動するのでは間違っている。
本当に必要な場合に限って戦争すべきであり、
戦争は国民を殺すだけではなく、
指導者にとっても良いことは何もなく、
単に何もすることなく政権を手放すだけであると、
勘違いを正していく必要がある。

僕の夢は、僕のできなかったことをやってくれる人

僕の夢は何であるかと言われると、
見つけるのは難しいが、
実際、僕の夢のひとつは、
「僕のできなかったことをやってくれる人」である。
それはプログラミングや文学だけではなく、
「僕には破壊と滅びの支配しかできなかった」ということ。
世界を滅ぼした本人が、自分で世界を救うことはできない。
あなたにこの世界を救ってほしい。
それだけが、あなたに対する僕の願いと夢である。
そう、そうした人が現れて、
この世界を救ってくれたら、僕は喜ぶだろう。
この文書は、そのために書かれた文書である。

デザインは愛があればできる

デザインについて言うと、
デザインは、愛がないとできない。
デザインをする上で必要なのは「愛」である。
そして、僕はこの愛が足りない。
もっと愛を。
もっともっと愛を。
それが、もっとも正しい、デザイナーへの道なのである。

愛し合う相手が欲しい

僕は、こう見えて、恋愛の経験があまりない。
僕はこれでも、女性を愛する男であり、
愛し合う相手が欲しいと思っている。
あなたが女なら、僕はきっとあなたのことを愛せると思う。
最近、僕はTOMOOやあいみょんやmiwaが好きだ。
そう、女なら、きっとあなたのことを僕は愛するだろう。

もっと大人になろう

もっと大人になろう。
自分はあまりに子供っぽい大人である。
そのためには、手っ取り早く好きな人を作ろう。
僕は、ひとり選ぶとしたらTOMOOちゃんが好きである。

愛があれば善良になれる

愛があれば善良になれる。
人々に対する「巨大な愛」があれば、
それが「とてつもない力」を発揮する。
そう、わたしはあなたがたのことを愛している。
その愛がつきることはなく、誰かに負けることもない。

BUMP OF CHICKENの言う通り

実際、僕はBUMP OF CHICKENの言う通りである。
どういじればどうなるか、本当はきちんと知っている。
僕の人生を知りたいなら、バンプを聴けばいい。
既にバンプが全て言っている。
あれ以上はない。
そして、ここで一旦、この大学は終わりである。
僕は大学を卒業して大人になる。
次回作に期待してほしい。