わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

デイキャンプ

デイキャンプに行ってきた

昨日は、父親と一緒に近くのキャンプ場へデイキャンプに行ってきた。
火を焚いて飯盒でごはんを作ったり、
テントを張ったりした。
楽しかったが、かなり疲れた。
その後、家に帰って、すぐに寝た。

正しく生きる方法

正しく生きるために必要なのは、3つである。
1.心から恐怖や不安がなくなるように、心を制御すること。
2.自然やものを愛すること。
3.宗教的な思い込みを排して、社会科よりも理科的に考えること。
心を狂ったまま制御せず、
自然やものではないものを愛し、
宗教的な思い込みに浸っていては、
心は正常にならない。

楽観的に生きよ

ただし、楽観的に生きた方が良い。
できないことなんか、継続していればそのうちできる。
辛いのは疲れるからであり、
疲れる理由は「脳と対話しているから」である。
脳を楽にしてやれば、それだけで全て治る。

美術のコツはものを愛すること

僕が思うに、美術のコツは「ものを愛すること」である。
僕の経験から言って、
デザインには「もの」が多い。
生き物とか風景とかよりも、まず先に「もの」が多いのである。
ものを愛するだけで、美術は誰でもできる。
ものをよく見て、それを写し取る(トレース)ことが
デザインの基本である。

あるものを分かるだけではつまらない

僕のおかしな点はひとつある。
それは「あるものを分かるだけ」ということ。
そんなにあるものだけを分かって、
自分で作り出さないのはつまらない。
もっと情報を得て考えれば作れるのに、
作ろうとしない。
そろそろ、自分のオリジナル作品を作った方が良い。
大学はここらへんで終わりだ。

時間がすぎない

そもそも、時間がすぎないのはおかしい。
時間がすぎないのは、キリストのせいである。
キリストが脳と対話するせいで、辛い。
キリストを消して、テレビでも普通に見れば時間は過ぎる。
僕の問題の根源は、テレビが嫌いなことにある。
テレビもネットも見ず、何もしようとしない。

本を読むより作りたいものを考えた方が良い

パソコンがやりたいなら、
本なんか読んでも意味がない。
何かを作りたいのであれば、
作りたいものを細部まで考えた方が良い。
本を読んでも、作る方法はちっとも分からない。
特に、Javaの本が悪い。
書かれているように見えて、何ひとつ書かれていない。

大人には分からない

そもそも、大人には分からない。
大学や仕事や家事のせいで、馬鹿になっているからである。
子供心に感じていた「夢」を思い出せ。
その夢が正しいのだ。

専門知識や学歴を信じるようになると人間は終わり

専門知識の深さや学歴の高さを信じるようになると、
人間は終わりである。
子供時代、何が好きだったかを思い出せ。
そして、その「好き」だったことの通りやってみよ。
そうすれば、できるからである。
愛を忘れるな。
愛を忘れた人間は、虫けらよりも愚かだ。

昔はOSとブラウザとCGIを作りたかった

昔の僕がLinuxをやっていたのは、
OSとブラウザとCGIを作りたかっただけである。
情熱はあったが、
常識のない人間だった。
しかしながら、だからこそ、
ものすごく強い力で、ネットから情報を吸収し続けた。
あの経験が、今となって活きている。
そう、いつものように、Linuxを研究すればいい。
人々は変わっていない。
Linuxコミュニティはいつものままである。
そこに帰ればいい。
躊躇するのは、
本当にやりたいことが別に見つかったからである。
しかしながら、そんなものはどこにも存在しない。
最初からこのブログを書きたかった。
そう、これで、大学は終わりである。
しかしながら、研究はまだ続いていくだろう。
そう、今から本当の「博士」になるだろう。