わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

全てが分かった時、この世界は単純な感覚になる

全てが分かった時

全てが分かった時、この世界は単純な感覚になる。
全ては「その時しか分からない発見」であり、
それを書き記すことが、人生の目的となる。

涙の場所が始まる

しかしながら、そこから始まるのは、
全ての終わり、世界の終焉である。
あなたは、ブッダのように全てを分かった時、
「この世界を全て変える力」を得ることになるが、
その力は、正しく使おうといくら努力しても、
必ず何かで失敗する。
その小さな失敗を取り返すために、
あなたは最大の失敗をする。
この失敗は、永遠に続く「涙の場所」を作る。

キリストは信じるものを救う

しかしながら、この涙の場所の建設は、
「この宇宙において他に比例するものがないくらい、
偉大な救世主の経験」をする。
すなわち、どんなに地獄があっても
それをひとりで耐えて乗り越える。
ひとりだけで、「この世界全ての罪を背負い、
日本人全ての過ちを償う」。
そして、神はそこに現れる。
そう、「神は信じるものを救う」。
神はあなたの全ての罪と罰を知っているが、
信じるあなたを
「今の世界からもっとも遠い場所」へと連れていくために、
あらゆる手段で「あなたの望みを叶える」。
それこそが、キリストの「受難の道」となる。
地獄の全てを自分で解決し、
この世界を全て守り、
あらゆる問題を解決し、
不可能な問題の解決方法を全て発見し、
真実を全て知るその旅は、
「常にぎりぎりで、常に恐怖に襲われる」が、
あなたはその恐怖のことを後に「生きがい」と呼ぶだろう。

最後まで耐え抜いて、最後に大計画は実現する

しかしながら、最初にあなたが企てた、
「この世界を完全に変える大計画」は、
無駄に終わるわけではない。
最後まで永遠の地獄を耐え抜いたのちに、
最後にその大計画は成功する。
そう、わたしたちは最後に、
あなたの本当にやりたかったことに気付き、
その時、それが全て実現されていることに安堵し、
「神は偉大なり」と叫ぶようになるのだ。

太陽の回りを岩石が回る理由

太陽の回りを岩石の惑星が回る理由、
それは、この世界には光と物しかないからである。
光の周りをものが回っている。
これは、陽子の周りを電子が回るのとは逆で、
興味深い差異である。

全ては必然的である

この世界の全ては必然的である。
僕がこのような運命を生きているのは、
最初に、「ドイツ人のイスラム教徒になる」と宣言したためである。

次はヒンドゥー教徒になる

しかしながら、まともな仏教徒が終わり、
キリスト教徒のドイツ人が終わってしまうと、
もう、残すところが、この宇宙にはない。
普通、イスラム教徒はここで死ぬ。
しかしながら、僕はまだ続くことになっている。
なぜなら、「永遠に生きる」と宣言したためである。
この人間はヒンドゥー教徒になる。
ヒンドゥー教徒の特徴は、
「さらに苦行をして、人間よりも進歩した生き物になる」。
そう、黒人はそのようにすることで、
猿人から人類へと自らの力で進歩し、進化したのである。
まぜ黒くなったのかは、
日焼けでも太陽の日差しへの抵抗としての色素の増加でもなく、
「苦行すれば黒くなるから」である。

僕は最後に生きる黒人

そして、この黒人には既に名前がついている。
それは「シュバルツ」という名前である。
これはドイツ語で「黒」を意味する。
そして、僕が対話している神とは、
この黒人のことである。
黒人は、いつも自分のことを、
「世界を支配する黒人の心理学者の右翼」と言っていたが、
そもそも、その黒人が神と言っているだけであり、
悪魔メフィストフェレスが憑りついて対話しているわけではない。
そして、同時にこの人間は
イスラエルの最高指導者のラビとなることになっている。
そう、全てはここに繋がっている。
これより、地球において「僕との出会い」が訪れる。
というより、訪れてほしい。

これは中国人

また、これは決してインド人ではない。
中国人である。
なぜなら、むしろこの人間の宗教は主に儒教だからである。
儒教の始祖、孔子
論語という人生全てが書かれた文書をまとめたが、
この人間の書いた文書は論語と同じやり方で書いただけである。
よって、この人間、すなわちフレイの宗教は儒教である。
また、共産主義について言えば、
この文書の前に書かれた、どこかにあったとされる
魑魅魍魎の集団である。
誰が見ても妖怪であり、サタンである、それらがロシア人である。

日本人にはこうなれる素質がある

しかしながら、僕は日本人である。
たぶん、日本人にはこうなれるような素質がある。
最近の日本は、アメリカと、ドイツと、中国と、インドの文化が融和しており、
インドの仏教を信じているため、
仏教の分かる人間は必ずこうなる。
こういう人間は、日本にしか居ない。
日本人は、みんなのことを地獄に道連れにする。
だが、このようになっても善良さと正義を保てるのは日本人だけである。
これがイスラムだと、テロリストになって既にどこかで死んでいる。
善良かつ賢いのは、昔から日本人だけだ。

こんな人間はいくらでもいる

また、こんな人間はいくらでもいる。
歴史に残ったブッダやキリストのような教団を作った人間が賢く見えるだけで、
むしろ、一般的な普通の人間にこういう人間が多い。
普通、誰でもインド人ぐらいにはなる。
結局、ブログにしたから自分が賢く見えるだけで、
こんなブログはそのうちすぐに消え去る。
それでいいのである。
単なるキリスト教徒でいいなら、ヨーロッパにいくらでもいるが、
こんな人間になっている。
バッハもダヴィンチもゲーテも、みんなここまで賢い天才の巨匠たちだ。
彼らの特徴は、宗教上の神を信じながら、
賢いものを作り出し、
そして知識を全部きちんと知っていること。
そういう人間はきちんとここまで分かる。
誰でも、日本人にもドイツ人にも、こういう人間が多い。