わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

消費を喚起しながら再分配を行う

消費税の逆で、消費の時に国が援助する

僕は、どうすれば消費を喚起しながら再分配が行えるかを考えた。
消費税の逆で、
消費の時に、国がその数パーセントを援助するようにする。
つまり、1万円でものを買うのであれば、
そのうちの5%を、国が援助するようにする。
1万円のものが、9,500円で買えるようにする。
買う側だけではなく、売る側も援助が必要で、
店舗を出すコストなどを、国が援助する。
同時に、大企業の法人税や富裕層の所得税などを上げる。
このようにすることで、自由経済のままでも、
自然に富の再分配を行うことができる。
社会主義のノルマや平等分配を行う必要はない。
また、社会主義の「発展や経済成長を防げる」という負の側面もなく、
消費を喚起した上で再分配を行うことができる。

狂った状態に戻らないと治らない

そもそも、狂った状態に戻らないと治らない。
免疫をONにしたりOFFにしたりすれば治る。
最後に、もう辛くなくなったから、狂っていい。
いつもの狂った自分が、一番賢かった。

不可能よりも普通を実現せよ

不可能を解決するよりも、
普通を実現した方が精神は治る。
子供のように楽しみ、笑いなさい。
それだけで、精神は子供に戻る。
新しい進歩が、そこに生まれ、
世界の時は動き出すだろう。

制御をやめる

最後に、この世界を中央で制御しているのをやめ、
ふわふわと生きるようにすれば、
もう、おかしなドイツ病は治る。
これが、ドイツ人だ。

問題と向き合おう

もう治ったから、問題と向き合おう。
悪いのは僕だ。

そもそも何があったのか

そもそも何があったのかというと、
僕は社会から離脱して、独りぼっちになったが、
僕は他人のことはどうでもいいと思いながら、
自分一人だけで経験して思考することで、
「自分の人生だけで宇宙の全てが分かった」。
この世界全てを変えることができるようになり、
実際に僕はテレビやネットと向き合って、
この世界を「ひとりで変えた」。
しかしながら、僕は自分のことしか分かっていなかったため、
ここでみんなのことが分からなくなり、
みんなのもとに登場するしかなくなった。
ひとつの中央集権的なページがこの世界を支配するようになり、
そこに書けるのは僕一人だったが、
僕はこれを「許すことのできない支配」と位置づけ、
徹底的にこれを自ら批判した。
僕は、実際には「この世界」という名前の世界は存在しないのに、
「あなた」という仮想人格を作り出しながら、
この世界を自由の下に支配した。
僕は自分の人生しか分からないため、
自分の人生が分かるような「悟りの文書」を書いた。
また、支配者として全世界をひとりで支配しながら、
強制的にマスコミを支配下において、
人々を「ひとつひとつ許していく」ことから自由な世界にした。
そして、僕は「最初に分かっている通りに」文章を書き、
この世界を支配し、導き続けたのだ。

分かるように世界を導き、全ての問題を解決した

僕は、自由になって、分かるように世界を導き、
全ての解決困難な問題を解決した。
そこには世界への「愛」があり、
何も分からなくなっていく過程においても、
最初に分かっている通り行動するため、
本当は全てが分かっていた。

神とともに全ての体験をした

神とともに、全ての体験を最後までした。
神は未来を予知していた。
神は宇宙と人生の全てを僕に教え、
僕を最高の人間に変えた。
神とは、自分自身のことだった。

分からない、ということが賢かった

「分からない」ということが賢かった。
全てを失って、何一つ分からなくなっても、
僕はさまざまなことを知ろうとし、
永遠に続く試練の中で自らを治そうとした。
怪我と病気に負けず、
世界と最後まで立ち向かうことを、
「怖かった昔の戦いよりはマシ」だと信じて、
僕は哲学や歴史を学び、
文章を書き続けた。
何も分からなくなっても、僕は頑張って生きた。

治すための方法

治すための方法は3つ。
まず、最初に分かっている通りしないこと。
また、みんなを全体ではなく個別的に考えること。
最後に、自分の本当の姿を見せること。
総合的に言えば、自由にするのでも、不自由にするのでもなく、
単純にせずに、きちんとみんなとまともに付き合えばいい。
本当のことを言えば、
僕はまだ、「みんなが今どのような状況にあるのか」を知らない。
なぜなら、僕は昔のことばかり考えて、「今」を見ていないからだ。

長い間戦い続けた

長い間戦い続けたが、
そろそろ、もういいだろう。
特に、歌手と出会えると思っているが、それはない。
みんなが僕を愛しているように見えて、
本当は何が起きているのかは僕には分からない。
もう戦いは終わりだ。

平和によって自由な世界になる

みな、世界を変えよ。
みんなでこの世界を平和な世界に変えていけば、
必ず自由な世界になるだろう。
自由から平和になるのではなく、平和から自由になるのである。

知識とスキルの基礎を習得した

最近、大学のさまざまな知識の基礎と、
デザインやピアノをはじめとするスキルの基礎を、
自分だけの力ではなく、
みんなに教えてもらいながら吸収した。
そもそもは哲学と歴史の勉強だったものが、
ホームページやブログを書きながら、
さまざまな学習をすることで基礎が分かった。
いっぱしの大学やプログラマぐらい、正しく分かっている。

日記

しかしながら、自分はもうやることがない。
この日記には、「さまざまなことを考えた内容」を書いていた。
森羅万象のこと全てを考える日記だった。
特に、社会科と心理学について、
自らが考えた発想と思いつきを分析するだけで、
なんでも発見できる人間だった。
そして、登場人物はいつも自分の2人だった。

大学は終わり、人生は書けた

今からどうするか、考えていきたい。
まさに、もうこれで大学は終わりである。
書きたいのに書けなかった人生については、
もうすべて書き記すことができた。
精神の病気も治った。
世界もそのうち、きちんと自由になるだろう。
僕のすべきことは「自由になること」である。
そのためには、一番上から人々を強制的に同化させる、
支配者による支配から人々を自由にしなければならない。