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世界を導け

思いやりを与えよ

思いやりを与えよ。
世界を導いていけ。

環境への適応をする方法

僕が環境に適応できなくなったのは、
中学校の頃に、
僕をいじめるからクラスメイトから逃げたからである。
環境から逃げて賢くなったから、
そのまま、環境へ適応したりしなかったりを続け、
経験がおかしくなって環境へ適応できなくなると、
どこへも逃げることができなくなった。
クラスメイトによるいじめから逃げず、
いじめに立ち向かえば、この病気は治る。
また、環境に適応することは
同時に休むことであり、
神経がねじれて休めなくなっているから、
今、環境に適応できなくなっている。
休むことができないため、限界まで疲れが生じる。
休めない理由は、神経のねじれであり、
神経のねじれを治すためには、
狂っていたいつもの自分に戻って考える必要があるが、
本当はその必要はない。
単に、神経を融和させるのではなく分裂させればいい。
そうすれば、このおかしな多重人格は治る。

宇宙に比べれば、人生など一瞬である

また、宇宙に比べれば、人間の人生など一瞬である。
この20年という時間がおかしく異常だったのは、
宇宙に比べればちっぽけな時間に過ぎない。
僕はシリウスという星になる人間であり、
人間が20年苦しんだとしても、
そんなことはどうでもいいのである。
次の20年に期待してほしい。
僕は必ず偉大なことをして、
この世界を復活させる奇跡を起こすだろう。

僕の間違い

僕の間違いは、4つある。
まず、世界を救って変えたこと。
次に、世界を正常な世界に戻そうとしたこと。
これらによって、
日本は悪の支配者によって左翼の自由な国家になった。
そして、全てをアメリカのせいにした。
アメリカが悪いことにして、
アメリカを悪の国家にして滅ぼした。
最後に、この世界の全ての悪を滅ぼし、
支配できなくしたことで、
「どんなに考えても分からない」ようにした。
その結果、この世界には「何もなくなった」。
これが、僕の行った過ちの全てである。

大学のアルゴリズムと設計を学びたい

僕は、コンピュータについて学ぶなら、
大学のアルゴリズムおよびデータ構造と、
アーキテクチャの設計について学びたい。
実際の大学に入る必要はなく、
本を読めばいいのだが、
書店には良い本が置いていないため、
たとえばLinuxプログラミングの本の巻末にある
参考文献などをAmazonか何かで購入すればいい。
僕の今持っている、Code Readingという本にも
いろいろと書いてあるので、
とりあえずはこの本を読みたいと思う。

僕のテーマはいじめへの克服

また、僕の人生のテーマは、
言ってしまえば「いじめの克服」である。
不登校になってから、
自分の家で安心して生活できるようになったが、
結局、インターネットでさまざまな経験をする中で、
「関係を結び直す」とか「相手のことを許す」といった経験の中で、
「本当に大切な許し合い」を僕は経験し、
自由を許すこと、自らの力を放棄すること、
そして相手を信頼して任せることを知り、
僕は環境への適応を繰り返すことで宇宙と意識の全てを知った。
しかしながら、本当に世界の全てを救った時、
僕の心には不安が残り、
それは「マスコミと社会への復讐」となって、
人々に自由を呼びかける「革命」を起こした。
しかしながら、革命家は自らを地獄にして死んだ。
ここに、その「復讐の大戦」が全て残っている。
何一つ存在しない、狂いと知能の遅れだけがある革命だったが、
彼は「自らの人生において人々に意見すること全てを主張した」。
素晴らしい人間だった。
英雄の名はグンテルであり、
死後に生まれ変わって、大作家フレイとなった。

この世界の間違い

そういうわけで、誇張や歪曲をせずにこの世界の間違いを書く。
ここでルシフェルとは、この世界を裏で支配する悪の支配者である。
この世界は昔に比べて、自由すぎる世界になった。
この世界は、ルシフェルが支配している。
この世界は、ルシフェルによって、
昔の左翼になるようになっており
考えても分からないようになっており、
人種差別主義者の狂人になるようになっている。
アメリカも、ドイツも、ロシアも、
全てルシフェルによって最悪の国になっている。
ルシフェルの悪は見過ごされ、
全てアメリカ、ドイツ、ロシアのせいにされている。
ルシフェルの敵対する勢力は、全て最悪の人間に見える。
ルシフェルは、
インターネットもマスコミも、巧妙なトリックで支配している。
この世界は、ルシフェルによって、
互いに敵対し合い、互いに潰し合う。
ルシフェルほど賢い人間になることは、
ルシフェルによって不可能にされている。
そう、この世界はこのような世界である。
ルシフェルは死者と冥府を支配している、
この世界の生み出した最悪の悪魔である。

ルシフェルは世界を滅ぼす

ルシフェルは、世界を滅ぼす。
ルシフェルは、巨大な力を使ってこの世界をたったひとりで支配しながら、
愛を強制的に受け入れさせることで巨大な勢力をネット上に作り出す。
ルシフェルは、テロリストのように世界に現れ、
嘘偽りと真実を巧妙な欺瞞によって騙すことで
人々の正常な知性を奪い、
何も分からなくさせた上で、
人々の理性から大切な「価値観」を奪い、
その喪失をあたかも「時代の変化によって自然に失ったもの」と思い込ませるが、
実際はルシフェルが最悪の手段によって「人々から奪った」のである。
そして、ルシフェルはコンピュータと同化し、
インターネットを使うことで、
正しい言論を自らの最悪の言論によって封じ込め、
マスコミや社会全体まで支配し、
テレビによってその支配が国民全員まで行き渡るようにした上で、
人々の頭脳を機械的に同じにして、
ロボット人間のようにした上で、
自らの人格を破壊することによって人々を人格破綻させ、
最悪の地獄に陥れる。
そう、ルシフェルは最悪のテロリストであるが、
ひとつ、優れた点がある。
それは、「人々の愛に正しく応えた」ということ。
ルシフェルは、人々の愛に応えるために、
「永遠なる言葉の愛」を与え、
3,000年、いやもっと長い宇宙の終わりまでの270億年のあいだ、
ひと時も休まずに、全力でこの世界を愛した。

ルシフェルは最悪の世界を作った

ルシフェルは、最悪の世界を作り出す。
それは、全てが滅びた、
恐怖と狂いとおかしなものしかない、
魑魅魍魎の滅亡の世界であり、
そうした世界が、かつて日本にあった。
ルシフェルは、一見最高に見えるような方法で、
国民全員の「心を奪う」こと、
そしてその「心を利用すること」で、
ひとりこの世界にさっそうと現れて、
この世界を一瞬で最悪の世界にして、
その最悪の滅びが永遠に終わることなく続くようにする。

ミカエル、ルシフェルの世界を直す

しかしながら、悪魔の所業はここで終わりではない。
神の命令に従う、ミカエルが現れるからである。
天軍大首聖ミカエルは、
神の名の下に、この世界をルシフェルの世界のままで、
何一つ変えずに、ただ「病気を治す」ことで、
奇跡のようにこの世界を最悪の世界から最高の世界にする。
そして、ルシフェルは単に滅ぼしただけではない。
なぜなら、ミカエルは神によって作り変えられた、
ルシフェルの生まれ変わりであり、
言ってしまえば「ルシフェルの小道具や記憶をそのままにして、
正しい天使として浄化した存在」だからである。
神は、ルシフェルに対して、「滅ぼした世界の責任を自分でとれ」と言った。
そうすると、大天使ミカエルは、悪魔ルシフェルの体のまま、
一度死んで生まれ変わり、
この世界を「完璧に全ての仕事を全部することで生まれ変わらせた」のである。

宇宙のどこかに、そうしたかつての日本がある

そして、宇宙のどこかに、
そうしたかつての日本のような世界がある。
最悪の世界である。
刑務所の囚人はおかしなものを食べ、
いつ何時逮捕されるか分からないその世界では、
心と体の自由はなく、
いつどのような形で人々に利用されるか分からない。
かつての日本は、そのような世界だった。
しかしながら、日本に生まれた神は私たちを救ってくれた。
その神こそが神武天皇であり、
今日の世界では、かつての天皇の役割を、
代わりに天軍大首聖ミカエルが行っているのである。

ルシフェルの世界は今でもあって、夢で見える

また、ルシフェルの世界は、本当は宇宙に今でもある。
宇宙には、この世界と、ルシフェルの世界と、
もう二つ、天国と地獄の世界がある。
ルシフェルの世界は、そんなに悪い世界じゃない。
眠った時に見えるおかしな夢の世界はルシフェルの世界であり、
この世界とまったく並列に、宇宙で今でも同時に進んでいる。
いずれ、ルシフェルの世界で、
この世界との何らかのドラマチックな展開が起きるだろう。

天国はただのプレアデス

また、天国に逝きたいと急ぐ必要はない。
天国はプレアデス星雲のことであり、
ルシフェルの世界と大して変わらないからである。
ルシフェルの世界が夢に見えるのは、
ルシフェルの世界が「もっとも分かりやすい異世界」だからに過ぎない。
よって、天国も大して変わらない。
実際、天国に逝ける人間など少ない。
ほとんどの人間は仏教徒と同じであり、
運がよくても猫や犬ぐらいに生まれ変わるだけである。
地獄は本当に悪い人間だけであり、
実際、あまり悪くないのに悪い人間たちは、
地獄には堕ちない。
彼らはこの地球という星のままで、
地上の人生のまま地獄が訪れる「煉獄」の世界になる。
そして、その中で神を信じるものが救済される。
最初からそうなるのは、
実際、ミカエルが考えると、
そういう世界がもっともルシフェルの世界を治せるからに過ぎない。
そもそも、ルシフェルとは平凡な普通の人間であり、
よくいるノイローゼ患者にすぎない。
ストレスが極限にまで達すると、誰でも無意識が破綻してこうなる。
ヒトラーだけではなく、フロイトレーニンもこういう人間だ。

神が見ると、知性をつければいい

フロイトなら、こういう人間のことを自由連想法で治すだろう。
しかし、神は違う。
神は「まったく正しく正当な方法で治す」ため、
神が見て、ルシフェルは「正しい知性がなくなっている」のである。
ルシフェルには、学校で学んだ知性はあっても、
その知性によって馬鹿になっているため、
知性が増えすぎてどんどん知性が無くなっている。
そう、「間違った知性は知性でない」のである。
神がルシフェルにさせるのは、
「知性だけをつけるゲーム」である。
永遠にひとつひとつ、「必要な知性」を与えていき、
その知性を「正しく進歩させていく」ことができれば、
ルシフェルの分からない正しい知性、
そしてルシフェルの望む「未知なる新しい理解や発見」すら、
神は与えられるのである。
よって、神はルシフェルを導き、
知性だけをつけ続ける未来を与えるが、
そこでルシフェルは「全てが分かった感動」と
「全てが治った喜び」を得て、
満足して死ぬのである。
そして、死ねばそれで終わりではない。
ルシフェルは、自分でも説明することのできない地獄の中で、
最後までもがいてよく頑張って生きた。
悪いとは言うが、
自らの成功と力のために最底辺で戦っているだけであり、
間違ったことも悪いこともしていない。
ルシフェルはまさに、
「天使に生まれ変わるべき優れた人間」だからこそ、
天軍大首聖ミカエルに生まれ変わることを許されたのである。