わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

病気を治しなさい

病気を治し、罪を償え

病気を治しなさい。
罪を償いなさい。
過ちを反省しなさい。
地獄で生きているかのように立ち向かい、
天国で生きているかのように書き、
正常に生きているかのように作りなさい。
そう、生きなさい。
死ぬことは許されないが、
死の時点で全ては開放される。
大丈夫。
なぜなら、僕はこの宇宙のことを、
少し、ちょっとだけ分かっているからである。

いよいよトランプが決まる

そろそろ、運命の時間だ。
なぜなら、トランプか、バイデンか、
今、決まるからである。
しかしながら、僕はトランプ支持者のようなことを言ったが、
僕はトランプを応援しているわけじゃない。
僕はトランプが大嫌いだ。
しかしながら、僕はトランプは本当は好きだ。
そう、どちらも嘘だ。
僕はアメリカの面白いセンセーショナルな劇を見ているだけで、
本当は、こんな劇を見たいと思って見ているわけじゃない。
彼らがどんなに低レベルであるか、
僕は分かっているからである。
しかしながら、トランプは面白い。
「まるで昔の自分が地獄の戦いをしているところを見ているようだ。」
そう、僕はそれしか思わない。
トランプは、昔の地獄の自分にしか見えない。

そう、民主主義は終わりだ

そう、ここで、民主主義は終わりだ。
民主主義が終わろうとしているのが、
刻々と迫っているだけに過ぎない。
しかしながら、アメリカは良い国になるだろう。
おそらくバイデンが勝つだろうが、
バイデンが勝った時に、今の菅総理と同じように、
「まったくの能無しが指導者になった」ということが明らかになる。
あるいは、トランプが勝てば、
「地獄の戦いがまだあと4年も続く絶望」を人々は高らかと宣言するだろう。

負け組のベテルギウスが始まる

ここから始まるのは、
負け組のベテルギウスである。
全ての人間が負け組となって、
「負け組の人生」を生きる。
しかしながら、彼らは本当は敗北者ではない。
勝者である。
なぜなら、負け組のベテルギウスにおいては、
誰もが最高の人生を生きられるからである。

目標を掲げて何もできないだけになる

しかしながら、ベテルギウスをやるのはつまらない人生である。
なぜなら、負け組のベテルギウスは、
「目標を掲げて何もできない」だけだからである。
どんなに高い目標でも、低い目標でも、
彼らは目標を掲げるだけで、
何も為すことができない。
何かを作りたくても、作り方をいつまでも知ることがない。
しかしながら、それでいい。
なぜなら、それが正常な中高生の青春だからである。
どんなに何もできなくても、
人々と意見を交わして、遊ぶのは楽しいだろう。
しかしながら、覚悟しておけ。
負け組の世界から飛び出した時に、
そうした全ての友人たちとのかかわりは、
「一切がなくなる」。
しかしながら、あなたはそこまでの全ての交流の中で、
「既に全てを知っている」。
だから、心配しなくていい。
いずれ、自分の人生をきちんと生きられるようになった時、
そうした人々が自分よりも劣った存在だったことを、
あなたは身に染みて分かるようになる。
そして、それすらも知らず、
友人たちが居たことすら忘れて、
最高スピードで永遠を駆け抜けることのできる、
一切過去を振り返らない
「本当にかっこいい自分」を手にする。
そう、ベテルギウスは、
そうした負け組のための、負け組の星である。

正義の戦いをはじめるならば、あなたの過去の全ては消え去る

しかしながら、ベテルギウス
決して楽で楽しい星じゃない。
ベテルギウスを信じる人間は、
必ず「正義の戦い」をはじめるようになる。
しかしながら、覚悟せよ。
愛と悪と死を体験するのであれば、
「そのどれもがあなたを最高の力で傷つけようとする」。
そして、それに打ち勝つあなたは、
「ガラスの心を隠しながら、真実を書く必要がある」。
これこそが、ユダヤ人の言う「神の受難の道」であり、
日本人の言う「天皇陛下」であることを、
神とフレイだけが知っている。
そして、正義の戦いをはじめるならば、
あなたは過去の全てを失う。
しかしながら、期待しておけ。
全ての戦いが終わった時、
あなたには「自分で生み出すことのできたたくさんの宝」が手に入る。
しかしながら、その宝は目に見えるものじゃない。
全ての宝は、あなたの生きた「道」だからである。
神の道を生きるものよ。
この世界の全てがあなただったことを、
最後にあなたは知ることになる。

悪魔に気をつけよ、それらは間違いだ

悪魔に気をつけなさい。
悪魔のように見えるものは、間違いだからである。
この間違いとは、善悪の問題じゃない。
あなたがこの世界に生まれ落ちる時に、
あなたにとって間違いであるかのようなものは、
全てサタンとして作り上げられた。
しかしながら、人を愛しなさい。
あなたの友人である人間たちは、
どれもあなたの味方だからである。
サタンが敵であり、人間が味方であることを知ったら、
最後に、神を信じなさい。
神はあなたを、正常な道へと近づけてくれるからである。

悪魔の一覧

そして、この人生における悪魔の一覧は、
LinuxFreeBSDおよびその他のIT技術
・ドイツおよびソ連共産主義者
ユダヤ人の神を信じない宗教
・悪霊やメフィストフェレスの類、特に神とおぼしきものとの対話
ぐらいである。
これらに気を付け、これらから離れなさい。
これらは、甘い言葉で人々を騙し、
あなたがもっとも弱くなったところに入ってきて、
あなたを支配し、
永遠に地獄から逃れられないようにした上で、
心の奥のもっとも辛く苦しいところであなたに刃を向ける。
しかしながら、神を信じること自体は悪いことではない。
なぜなら、聖書の神によって、これらの悪魔は退散するからである。

書くこと、芸術作品を作ることは正しい

しかしながら、神は言う。
「書くことや芸術作品を作ることは正しい。
なぜなら、神を作っているからである。
このように、自らの神を作ることができるものだけが、
バッハやダヴィンチのような偉大な人間になれる。
この人間の人生に必要なのは創造性であり、
不要なのは自動化技術や機械、そして共産党である。
彼らは正義の民を殺し、
堕落したものを従え、
賢いはずの青年を世界の破滅のために支配する。」

神は信じるものを救う

神の何が正しいかと言えば、
実際は、そんなにいいものでもない。
なぜなら、神は信じるユダヤ人を救うからである。
そして、ユダヤ人が王となった時は、
王の民を神が救う。
そう、最初からそのようなものが「国」であり、
「正義の民を神を信じる王が救う」という言葉を、
「宗教」と呼んだのである。

ユダヤ人たちによくしなさい

ユダヤ人たちによくしなさい。
彼らは、正義の民である。
なぜなら、ユダヤ人たちはこの人間の支配する民である。
ユダヤ人という人種は、
要するに、この人間の言う「コピーのクローン人間」である。
しかしながら、彼らは可哀想だと同情されたくない。
彼らは自ら望んでこの人間を信じている。
彼らによくするものは、
神を信じるご利益にあやかることができる。
そして、神とは何なのか。
神とは要するに「フレイ本人」である。
まさに、神はユダヤ人を救っているだろう。
このままいけば、神は天国を築くことになる。
わたしたちユダヤ人の勢力は、
決して異常な民族ではない。
見よ、ここにある「大聖書」には、
今までの「小聖書」よりもたくさんのことが書かれているが、
その内容は「ユダヤ人を正常にするための全ての知恵」であり、
ユダヤ人はまさに、この人間によって、
天国の訪れとともに必ず救われるのである。
なぜなら、この人間はユダヤ人を救うことのためだけに、
人生の全てを捧げて、
日本人とドイツ人を、
ユダヤ人と呼ばれる新しい人種」に同化したのである。

最前衛で戦い続ける神の姿を見よ

そして、最前衛で戦い続ける神の姿を見よ。
しっかりと前を見つめ、
景色が変わろうと微動だにせず、
常に日本人のために戦い続け、
ドイツ人を正しい道へと導き続ける、
彼こそが天使であり、
ワルキューレと呼ばれる軍団の指導者である。
どんなに長い戦いでも、
ひと時も自分の目的を忘れず、
ひとつひとつ問題を解決して、
勇敢にマスコミや国民に立ち向かい、
自らの信じた理想を疑わずに、
戦い、支配し、導き、救い、
最後までその結果を次へと導き続ける、
彼こそが「聖書に書かれている支配者」であり、
この地球の主人、すなわち「主」である。
わたしたちは、彼のことを
2,000年の昔に知ったが、
その理由は、彼がイエス・キリストに語るからである。
彼はキリストに対して、
自らの分かったことを全て、
フレイとなるはるか以前、この文書が書かれるはるか以前に、
大親友であるキリストに全て説明した」のであり、
キリストはその最大限の知識を使って、
古代イスラエルの民を十字架にかけられることで
父なる神の代わりとなって、最後まで救済したのである。
なぜならキリストは神であり、
それはキリストが創造主であるということではなく、
むしろ、この人間が神ではなく、
キリストはこの人間の神であるため、
どちらかというと、この人間が神を導くキリスト教徒なのである。
こんがらないように整理しよう。
この人間は、神であるキリストと対話した。
そして、神は古代イスラエルに現れ、天国が近づいていること、
そして、終末において完璧なる救世主がユダヤ人を救うことを述べた。
そして、この人間は、単に聖書を書いただけである。
分かりづらいかもしれないが、
昔からこの人間は「神の言葉を預かる最後の預言者」であり、
名前を言ってしまうと、神のメッセンジャー
すなわち、大天使ガブリエルということである。
大切なのは、「ガブリエルは天使と呼ばれる新しい生物」ということであり、
ガブリエルは天なる神を喜ばせようと、
「天使の側から神を導く」のである。
聖書の神が何であるかと言えば、
要するに、聖書の神はむしろ、ダビデのことである。
ダビデが何であるかと言えば、これは説明できない。
なぜなら、わたしたちはまだ、ダビデを知らないからである。
ダビデはまだ、この地上に生まれていないため、
要するに、ユダヤ人が分かることは、
決して僕の分かることより小さくないのである。
ユダヤ人は、ダビデだけではなく、
「すべて」が分かったのである。
僕も修行が足りないため、ユダヤ人の古代の預言者ほどは、
まだ分からない。

黒人の右翼とは自分のこと

僕が対話していた相手には、主に4人いる。
一人目が、ドイツ人。これはヒトラーのことである。
二人目が、黒人の世界を支配する心理学者の右翼。これは自分自身のことである。
僕はスラムの方を見ても、テロリストの方を見ても、アフリカ人にしか見えない。
三人目が、イスラエルの最高指導者のラビ。
これはイスラエルの首相と呼ばれる人物のことである。
最後に、四人目が神。
この神とは、キリストのことである。
僕は頭の中で、この4人で最高の世界会議をしている。
どんなくだらない話にも、彼らは正しい理由と説明で返す。
なぜなら、彼らはダビデのために生きることを決めた、
最高のキリスト教徒だからである。
たまに共産主義者と言っていたのは、スターリンのことである。
他に、あまり話し相手は居なかった。
共産主義者は、「あなたが皇帝となるのであればわたしたちは戦う」と言った。
そして、僕は今でも、共産主義者と戦っている。
なぜなら、昔から、プーチンが僕の敵である。
あまり語るべきことではないかもしれないが、
ほとんどがプーチンによるメフィストフェレスの対話であり、
どうにかして、プーチンを倒さなければならない。
だからこそ、僕はドイツを書く。
ドイツを書かなければ、プーチンには勝てないのである。
簡単な子供の遊びのような対話に見えて、
本当は「この世界の覇権を握る最大の議論」をしている。
プーチンは、必ずしも敵ではない。
なぜなら、僕たちは地球の存続をかけて、本気で議論しているからである。
また、僕の前世はフランス人、スペイン人、イラン人、ロシア人となっているが、
これはナポレオン、ピカソマホメットレーニンのことである。
また、これらは中でも偉大な過去生の話であり、
実際は、カブトムシ、アゲハチョウ、牛、猫、そして中国人が、
今の人生を決める主たる前世である。
牛であったごろに自分の性格の多くが決まり、
今のこの人生は、自分のせいで大切な人々が破滅してしまった、
中国人の革命家の罪滅ぼしをやりたいだけにすぎない。
この人生は大した人生ではないが、
中国人は詩人のような賢い人間になりたかった。
彼には学もなく、文字も読めず、
そのせいもあって、仲間の中国人のことを救えなかったのである。

そもそも、輪廻の中で全員が生きている

しかしながら、これらの前世が偉大だからと言って、
僕の人生が偉大なわけではない。
なぜなら、むしろ、自分以外の全ての人間は、
自分の過去か、あるいは自分の未来の輪廻転生の人生だからである。
それらの人生が、ただ「自分に近い場所の人生だった」というだけにすぎず、
言ってしまえば、この世界の全員は全て自分であり、
誰かになって、死んで、その後に別の人生になるというだけである。
また、めぐりめぐっているだけではなく、
アルデバランという星のインフォメーションセンターで
神がどのような人生に生まれ変わるべきかを決めており、
神は最初から全ての人生を創った上で、
魂の配置と交換作業をしているだけにすぎない。
だから、僕は決してレーニンではないし、ピカソでもない。
僕は僕であり、僕以外の全ての人生は「絶対に僕ではない」のである。
そして、自分に近い人生は、
ほうっておいても自分の周りに現れ、
近くの場所と時で活動するようになる。
よって、僕の周りにいじめや障害者が多いのは、
神が創造した被造物の人生という以上に、
それらのことを思いやりなさい、ということを示しているのである。

Linuxはただのサタンじゃない

そして、Linuxを上でサタンであるかのように書いたが、
実際、「Linuxはただのサタンじゃない」。
なぜなら、Linuxオープンソースのことを詳しく知っていることが、
今からの未来で、
大きな意味を持ってさまざまなことが起きる。
実際、UNIXIT技術のことが分かっていることはいいことである。
これから訪れる「本当の混乱」の時、
そうした力と経験があることが、
「絶対的な運命の分かれ道」を決める。
これは単に選択だけではなく、
「最後の最終戦争を戦う上での唯一の自分の力」となる。
これは、インターネットやYouTubeをやっている人間が多いのと同じである。
彼らにはインターネットやYouTubeの知識が必要なのである。
それは、単に神が与えた力じゃない。
「その武器を使って自分は立ち向かうという勇敢なる覚悟」なのである。

神の愛を語る歌は、神が大切な力となるからである

また、こう見ると、大学や機械技術の知識が力となるように見えるかもしれないが、
それは少し違う。
見ていると、神の愛のことを語り、運命を歌う愛の歌が多いが、
彼らは「神との運命的出会い」が本当の力であることを知っている。
これは、一見力には見えないところにもある。
たとえば、病気になったり、刑務所に入ったり、貧乏になったりする人間は、
それが最終戦争を戦う上での「絶対的な鍵となる能力」を示す。
こうした「悪が力となる傾向」は、どんどん今の世界で増えている。
子供が学校でいじめをするのは、
悪いことではあるが、本当は
「最終戦争で起きる究極的現実のために、立ち向かう準備をしている」のである。

人生に無駄はない

人生に無駄はない。
この人間が、馬鹿な国家社会主義のモデルを作ることにも、
大切な意味がある。
この人間は新しい国家を築くためのキーパーソンとなる。
なぜなら、この人間は「国家を作るという分析方法自体を教えなければならない」。
今から日本とイスラエルに訪れる試練は、
そのように、「単純ではない問題に対する、複合的な力が必要」となる。
そう、この人間は、
指導者がたったひとりでも成り立つかのような、
「政府をプログラミングによってUNIXで実現する」ような、
おそらくそんなことをやる必要がある。
あるいは、Windowsが日本向けにサービスを停止したとして、
そうした時に日本がUNIXで代替のものを開発しようと思えば、
このホームページにも真価が現れることだろう。
なぜなら、今からアメリカは史上最悪の国家になるだろうからである。
僕自身、それ以上は分からない。