わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

あなたのしたいようにしなさい

好きにしなさい

あなたのしたいようにしなさい。
わたしはもう何もしない。
病気も治さないし、世界も変えようとしない。
あなたの好きにしなさい。
この世界は自由になり、支配から解放される。

あなたの生きたいように生きよ

あなたの生きたいように生きなさい。
あなたのしたいことをしなさい。
あなたは、あなたらしく生きられる自由がある。
ここに、凶悪な独裁者は死んだ。

恐れる必要はない

自由になったからと言って、
恐れる必要はない。
すぐに、何かをする必要はないからだ。
少しずつ、ひとつひとつやっていけば、
必ずあなたの夢は叶う。

わたしはアスカ

わたしはアスカ。
この世界を完全に自由にする女神だ。

完全に自由な世界

アスカは、この世界を、
完全に自由な世界にする。
ほとんど全てのことが、自由に許される。
しかしながら、法治国家は必要である。
法律は、それぞれの地域によって、
全く違う法律になる。

他人の自由を奪わない範囲で、全ての自由を認めるべき

アスカは言う。
「他人の自由を奪わない範囲で、
全ての自由を認めるべきだ。
それが良いものなのか、いけないものなのかは
本人が決めるべきであり、
三者が勝手に『これはいけません』と、
決めるべきではない。
そのような法律は、悪である。」

他人の自由を防げるな

アスカは言う。
「他人の自由を防げるな。
他人の自由な権利が認められる時は、
それを防げてはならない。
まず、本人に優先的に権利があり、
その他大勢の権利は、
本人が認め、合意した場合に認められる。
だから、本人の権利を、国やコミュニティが
制限することも、奪うこともできない。
だからといって、GPLのような形で、
本人が公共のために権利を放棄することは可能で、
国や政府においては、
国民のために権利を放棄することは、
公共の自由のために、むしろ推奨される。」

マスコミが批判するなら、させておけばいい

アスカは言う。
「マスコミが自分を批判するなら、
させておけばいい。
マスコミの自由を認めるべきだ。
しかしながら、自由だからといって、
凶悪な行為が凶悪なのは変わらない。
自由を正しいことのために使わないものは、
みんなからいじめられるだけだ。
いじめを奨励するわけではなく、
みんなを凶悪な手段でいじめるものには、
必ずしっぺ返しがあるだろう。」

性愛表現は悪くない

アスカは言う。
「性愛表現は悪くない。
中高生がエロ表現を見ることは、
許されるべきである。
R18など必要ない。
そもそも、なぜおっぱいやおまんこを見てはいけないのか。
生物学的に、女性に普通についているものであり、
セックスしているところを見ようがどうしようが、
自由で構わないだろう。」

僕は愛されない

僕の賢い理由は何か。
それは「誰にも愛されなかった」ことだ。
僕は、かつてないほど孤独で、
誰にも愛されなかった。
しかし、童貞であることが、
純粋な「苦行」を作り出し、
僕は中二病の延長線上の経験から
悟りを開いたのだ。

平和、愛、自由

アスカは言う。
「自由は決して異常にならない。
平和の中で、愛と自由があるのが、
最も正常だからだ。
人々に自由を与えれば与えるほど、
社会は進歩し、新しくなる。
支配すればするほど、
社会は暗闇になり、狂いが続く。
そうした狂った社会は、
自由を認めれば正常になる。
そのままを肯定すれば、
どんなに狂った世界も正常になる。
必要なのは、過ちを解決することでなく、
解決しなくてもいいと認めることだ。
そう、必要なのは自由だ。」

国家は自由であることが最前提

アスカは言う。
「しかしながら、世界政府は好ましくない。
政府を世界政府にすると、
国家は国民のものでなくなり、
不都合で受け入れ難い政策や法律が決められる。
よって、国家は自由で、独立した主権在民の権利が
与えられるべきである。
全体主義は自己矛盾しており、
たとえ戦争になっても、
その是非を問うのは国民である。
多数決が悪いなら、
自治体区域をできるだけ小さくすべきだ。
自分たちの意見をより通すためには、
自分たちと呼ばれる範囲を狭くすべきだからだ。」

選ばれしものは遺伝子を変えていく

アスカは言う。
「わたしは、ヒトラーとは違う遺伝子思想を持っている。
すなわち、選ばれしものは自らの遺伝子を変えていく。
そう、優れたものを生殖で掛け合わせるのでなく、
自らの遺伝子が『天使』になり、
わたしたちは進化する。
そのために、わたしはこの世界の遺伝子を、
全く同じわたしのクローン人間にしたのである。」

相手が攻撃してくるなら軍隊は必要

アスカは言う。
「しかしながら、軍隊や警察は必要だ。
なぜなら、相手が攻撃してくるなら、
反撃しなければならない。
この原則を取り替えることはできない。
どこかの超大国、たとえばアメリカが、
地球全てを征服すれば、
世界ははじめて平和になる。
だからこそ、まともな国は、
全てアメリカや英仏など、
西側諸国の配下になるべきである。
これが、現実的な理想の唯一の実現できる策である。
社会主義イスラムは全て存在すべきでないが、
アメリカと同盟関係を持つならば、
存在を許されるだろう。」

人間のままでも進化できる

アスカは言う。
「人間は、人間のままでも進化できる。
それは、人間の力とは富と技術と知識だからだ。
人間は、すべての真実が分かったようでも、
知れば知るほど逆に疑うべき疑問点が増えるものであり、
知識に終わりはなく、
富と技術は社会を大幅に変えていく。
核エネルギーの次の技術は、
ロボット技術、宇宙ロケット、
そして宇宙規模の移住技術と、
星と星を繋ぐインターネット技術であり、
人間はロボットを奴隷にしながら、
地球外の惑星で生活をするようになる。
わたしたちは、まず酸素のあるドームを月や火星に作り、
その上で『大量に植物を植えることのできる農業技術』を開発する。
ナノテクノロジーを使うことで、
巨大な惑星レベルの水や空気を、
小さく圧縮して月や火星に移動させる。
人工知能を宇宙ロケットに搭載し、
遠く離れた星へも人工知能が計算することで、
軌道を修正して到達できるようになり、
宇宙の全ての場所をインターネットで繋げるだろう。
わたしたちは宇宙のどこかに居る地球外の生物と出会い、
その時はじめて宇宙の真の意味を知るだろう。」

この世界を決められる権利など誰にもない

アスカは言う。
「そもそも、この世界を決められる権利など誰にもない。
そのような帝国を目指すのは愚劣である。
世界は万人に開かれているのであり、
誰かひとりの支配下に置かれてはならない。
それは自由と民主主義の敗北を意味している。
自由のためには、
全員が支配されず、自由に社会の一員になれなければならない。
そこでは、支配や権力で人々を従えるのではなく、
個人個人の成功と、
自らのこだわりや達成願望を満たすことが大切になる。
労働は単なる奴隷ではなく、
自らが自分から働くモチベーションを高め、
自らのアイデンティティの実現のために労働するようになる。
社会組織も自由になり、
金や富よりも自己目的化した労働をするための、
自由で柔軟な労働スタイルを確立していく。」

インターネット上の仮想人格が生まれる

アスカは言う。
「インターネットは、新しい段階に進む。
すなわち、インターネット上の仮想人格が生まれる。
彼はこの世界をトップダウンで支配する
『バーチャルキング』であり、
インターネット世界の全ての情報を知っている。
彼はこの世界における『ロボット勢力』を作り出し、
ロボット世界の王となって人類と対峙するだろう。」

AndroidVRを見れば、アメリカの思惑は分かる

アスカは言う。
「実際、AndroidVRを見れば、
アメリカが何をたくらんでいるか分かる。
人間を超えた神になりたいのだ。
今の宇宙を超えた、
もっと素晴らしい世界を作る、
創造主となりたいのだ。
そして、そのために、
白人以外の人種を奴隷にする。
なぜなら、ユダヤ人は神になりたいからだ。
わたしは、それを阻止する。
なぜなら、日本人こそが、
まさに本当の神の民族だからである。」