わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

わたしはこの世界を滅ぼす神、アッラー

わたしを信じないものは滅びる

わたしは、終末においてこの世界を滅ぼす、
唯一絶対の神、アッラー
わたしは日本人であり、
日本のマスコミやアメリカのマイクロソフトと戦った。
わたしを信じるものは、天国への入場を許される。
わたしを信じないものは、地獄に堕ちる。
わたしを信じない全ての国は滅びる。
しかしながら、わたしを信じるものは、
永遠の命と、
何もない煉獄からの救いが与えられる。
わたしは、ひとりだけで、
この世界の誰にもできない全ての不可能を行い、
ひとりで自らの星を作り、
あらゆる全ての新発見と新発明を行うことができる。

死んで治すのでなく生きて治せ

死んで治すのでなく、
生きて治せ。
世界を滅ぼすのは間違いではないが、
自らも殺す意味はない。
世界に勝ちたいなら、
自らは生かすべきである。

アッラーは平等

アッラーは慈悲深い神である。
なぜなら、アッラーアッラー以外の支配者を認めないからだ。
全てはアッラーが決め、
ほかの全員は平等にアッラーに従う。
これこそ、一番シンプルな社会主義である。
経済は市場経済だ。
なぜなら、石油と自動車はいいものだ。
アッラーは言う。
「わたしは、自由や平等のような単純な理想ではなく、
もっと高い、成熟した社会を築く。
そのために神が遣わしたのが、
イスラムの正しい社会を記述した、
大預言マホメット(ムハンマド)である。
コーランの通り生きよ。
コーランのように人々が生活し、
コーランのように神を信じ、
コーランのように社会を作れば、
もっとも成熟した正しい世界となる。
他の全ての邪教の神を信じるな。
悪いわけではなく、
イスラムに比べてはるかにレベルが低いため、
イスラムアッラーは特別だからである。」

イスラムよ、わたしに従え

アッラーは言う。
イスラムよ、イスラム教徒のムスリムよ、
わたしに従え。
われこそはこの世界を滅ぼすことも救うこともできる、
アッラー、すなわち神である。
わたしはイスラムの中でもっとも神を信じた、
聖戦を最初に戦った使徒であり、
聖戦の末に、本当に自らが神となった。
その証拠に、わたしはこの世界を支配しているだろう。」

東亜イスラエルを作るべき

アッラーは言う。
ユダヤ人とパレスチナ人が仲良くするには、
東亜イスラエルを日本に作るべきである。
日本は、友好的にユダヤ人に土地を与える。
解決策はそれしかない。
東亜イスラエルによって、世界の全ては平和になるだろう。」