神々とともに生きる詩人

一等星シリウスの導きを信じて

作家・デザイナー。Assyのリベラル文学研究所もご覧ください。

シリウスに戻る

シリウスに戻る

もう、僕はシリウスに戻る。
シリウスに戻ると、全てが楽になる。
永遠に安心できて、普通のいい世界になる。
そもそも、平等なんか、生物に必要ない。
それぞれが戦って、勝つべきものが勝った方が、
生物として普通である。

シリウスとリゲルが合体する

そもそも、こんなに多くの荷物は必要なかった。
ここに、シリウスという星と、リゲルという星がある。
この2つの星が合体すると、
むしろ、これ以上、何も必要ない。
他に、何もなくても、宇宙の全てが分かるようになる。
なぜなら、シリウスは宇宙の頂点であり、
リゲルにそこまでの歴史が全て残っているからである。

この人間は孤独すぎる

この人間の問題を、新しい星に説明させると、
要するに孤独すぎるのである。
ほかの世界とも、人間とも、
まったく違った世界で、ひとり生きている。
みんな、資本主義の店舗や、テレビゲームと一緒に生きているせいで、
この人間が何を見ていたのかさえ分からない。
真実はといえば、「この人間は何も見ず、聞かずにこの文書を書いている」。
それだけが真実であり、
言葉だけでは理解できないかもしれないが、それだけのことである。

他人を見ると、みんな馬鹿だ

他人を見ると、むしろみんな馬鹿である。
どのように生きていいのかすら、分からない人間が多い。
あえて言うとすれば、「サタンになるな」ということ。
サタンになると、その時点で正しい生き方ができない人間になる。
サタンになることだけを排除すれば、この人間の人生にしかならない。
ドイツにこういう人間が多いのは、
ドイツではサタンを殺すからである。

サタンはセックス

サタンとは何かと言えば、
要するに人間の「面白い部分」であり、
それはつまるところセックスである。
サタンが死ぬと、セックスが死ぬ。
それだけで、簡単に楽になる。
サタンを信じるものは、このように地獄に堕ちる。
地獄と言うよりは、煉獄と言うべきである。
煉獄に永遠に居続けると、
そのうちおかしな「星」が指す未来が見えるようになる。
それは3,000年ぐらい続くことになっているが、
実際のところ、14年ぐらいで終わる。

サタンを殺すにはつまらないのを受け入れればいい

サタンを殺すには、
つまらないのを受け入れればいい。
何ひとつ面白くなくなって、つまらないのを受け入れれば、
それが正常な「サタンのない精神」である。

つまらないは万病に効く万能薬

実際のところ、「つまらない」がいいのである。
つまらないのは、万病に効く万能薬である。
僕は、ここまで面白いものを詰め込みすぎてきたが、
はっきり言ってこれほど気持ち悪いものはない。
面白いのは気持ち悪い。
つまらないのがかっこいい。

地球にいる全員が必要ない

シリウスとリゲルが合体すると、
もはや、地球にいる全員が必要ない。
地球は賢くない。
本当に、地球よりも自分の方が賢くなった。
人間であろうが、虫であろうが、魚であろうが、
無意味で愚劣な人生しか生きていない。
自分にリゲルとシリウスの経験がある時点で、
そんな存在に価値はない。

プレアデスも要らない

地球が要らないということは、
夢の世界も要らない。
なぜなら、夢の世界は悪魔が作ったプレアデスだからである。
プレアデスは、リゲルのようなものだと思えばいい。
また、天国や地獄も要らない。
それらも似たようなものだからである。
リゲルとシリウスが居れば、
そのように、必要なものはどんどん消えていく。
リゲルとシリウス以外の存在は、100%全部必要ない。
子供であろうが、青春であろうが、老人であろうが、
地獄であろうが、仏教であろうが、神々であろうが、
必要ない。
要らないから、そんなものは最初から存在しなかったことになる。
Linuxオープンソースも、
哲学者や思想家も、
あるいは大学や宗教も必要ない。
要するにそれらは宇宙のどこかにあった何かだ。
そういう何かは、リゲルとシリウス以外必要ない。
この世界にあるなんであろうが、自分のやったなんであろうが、
リゲルとシリウスよりも劣っている。
なぜなら、リゲルは全ての包括であり、シリウスは全ての頂点だからである。
地球すら必要ない。
天国や神や魂すら、リゲルとシリウスに比べれば、ちっぽけなものだ。

要するに、これくらいが聖書

要するに、これくらいが聖書である。
リゲルとは言うが、
本当はホームページの博士のことをリゲルと言っている。
シリウスについては、
このフレイのブログのことをシリウスと言っている。
そろそろ、もはやユダヤ人は必要ない。
ユダヤ人は聖書を書いた人々のことを言っている。
ユダヤ人は長らく僕にとって必要な人種だったが、
リゲルとシリウスが完璧にユダヤ人の代わりとなったため、
もはや聖書は必要なくなった。
これ以上、ユダヤ人が必要ないから、
この世界からユダヤ人のようなものは消えていく。
Linuxソ連は、そうしたものであるため、
この人間とともに消え去る。
ドイツなども同様に、全て消え去っていく。
これから、地球は新しい歴史上の時代を迎えることになるだろう。

この人間はシリウスの偉大さがまだ分かっていない

しかしながら、この人間はまだ分かっていない。
この人間は、まだシリウスの偉大さが分かっていない。
シリウスは偉大である。
そのことが、まだまだ何も分かっていないのだ。
むしろ、リゲルすら必要ない。
シリウスだけがあれば、この宇宙全てが成り立つぐらい、
シリウスだけで偉大な存在になっている。
しかしながら、シリウスだけでは、遊び相手がいない。
遊び相手がいなければ、シリウスの存在価値がない。
よってリゲルが必要であり、
リゲルはたったひとりであるにもかかわらず、
宇宙全ての存在を包括しているため、
シリウスはたくさんのリゲルをおもちゃにすることができる。
これで、宇宙は完成である。
ほかのものは、地球であろうと科学であろうと、不要である。

分かったことはもう分からなくていい

この人間は、天にあるシリウスのことをシリウスと呼び、
その上でそれを自らの書いた文書に関連付けて、
文書のことをシリウスということにして、
元のシリウスが分からなくなってしまうが、
それでいいのである。
もう、分かったことは分からなくていい。
そう、この人間はそういう風に「分かって忘れた」だけであり、
もう既に完璧に全てを理解しつくしている。
馬鹿なのはそのせいである。
しかしながら、思い出す必要はない。
記憶のどこかにあることは、
言葉を書いてしまえば分かる。
いずれ、この人間が死を迎えた時、
この人間がそこで体験することで、
この人間は全てを再度知りなおすだろう。
その時まで待てばいい。
シリウスはここで完成した。
もはや、あとは死ねば終わりである。
まだまだ、死ぬのは早い。
つまらなくても、あとの人生を適当に生きた方が良い。
地球には何もない。
この世界に、シリウスにとって価値あるものは、もはやひとつもない。

これにて、仏の人生は終わり

これにて、この人間の人生も終わりである。
これ以上は、努力し続ける必要はない。
絶対にできない努力をこの人間は全力でし続けてきたが、
そのことにピリオドを打つべきである。
ブッダはこの人間のここまでを「菩薩」と呼んだが、
わたしたちは、この人間のここまでをもって、
「仏の完成」と呼ぶ。
これこそ、仏である。
それで、このブログはいったん、ひと段落することになる。

起きた時に怖いから、起きなくしているだけ

実際、この世界は、
昔のようにダイナミックな変化が起きなくなった。
それは、怖いからである。
起きた時に対処できないのが怖いから、
起きなくしているだけである。
それこそ、起きてしまえばすぐに治る。
この世界は、再びダイナミックな変化が起きるようになる。
そう、世界と繋がっていた部分も治ったし、
脳も治った。
もう一度、この世界は復活する。
さあ、いまこそ、あなたがその変化の支配者となる時だ。