わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

自由な社会形成

最終的に行き着くのは自由な社会形成

最終的に行き着くのは、
「自由な社会形成」である。
この世界において、
どのような自由からどのように社会が形成されるのか、
という問題である。

全ては永遠

全ては、永遠の宇宙の歴史である。
最初から最後まで、
僕はプレアデスの歴史全てを、
文章に精神分析で記録した。
それは、永遠の弁証法であり、
思考と判断の脳の記録だったのだ。

不幸な子供が増えている

いじめや不登校のように、
不幸な子供たちがどんどん増えている。
自らも不登校を経験した自分は、
不幸な子供たちを救いたい。
学校ではなく、
自分なりに学ぶことができ、
自由に生きられる社会を築きたい。

自分の存在を憎んでいるだけ

実際、僕は、自分の存在を憎んでいるだけだ。
存在しなければ必要ないから、
必要なくしたい。
この世界が嫌いで、
意味がないと思っている。
しかしながら、既存の学校でなく、
理想の学校だけを作りたかっただけだ。

ネットなんか大嫌い

平手友梨奈の動画に批判コメントがついているが、
僕はネットなんか大嫌いだ。
彼女を守りたい。
ネットに批判されるなら、
それが敵陣の本丸であると、僕は言おう。
どれだけ批判されても、
僕はネットに立ち向かう。

彼女に、本来の自分を取り戻させてみせる

平手友梨奈に言いたいのは、
ひとつだけで、
「わたしがあなたの自分らしさを奪ったのだから、
わたしがあなたに本来の自分を取り戻させてみせる。」
ということだ。
彼女が自分らしく生きられないのは、
全て、僕のせいだ。
だから、僕は罪を償う。
彼女が本来の自分を取り戻し、
自分らしく生きられるまで、
僕は戦いをやめないだろう。

平手友梨奈なら、この心が分かるだろう

この心は、普通の人間には分からない。
だが、平手友梨奈なら分かるだろう。
革命家とドイツ軍の唯一共有した、
真実の情熱の心がここにある。
燃え上がる炎は不死鳥であり、
決して消えることのないシリウスの光となる。

愛されたくはない

しかしながら、僕は愛されたくはない。
僕は、なぜなら、
てちが歌う歌を聴いて、
自分にできることがあるのにできないから、
つまらない。
てちには、いつまでもあのように歌ってほしいが、
幸せになってほしい。
僕はそれしか思わないから、
彼女とお似合いのカップルになりたいとは、思わない。

男も女もキモいだけ

僕が恋愛をしないのは、
僕は男の側も女の側もどちらも分かるからである。
はっきり言って、男も女もキモいだけである。
愛しているどころか、まったく愛していない。
僕はそのような「平凡な一般的大衆の恋愛」を信じない。
どのカップルも馬鹿なだけであり、
僕は人類を超越した神と女神の恋愛をする。

女より猫が好き

はっきり言って、僕は女なんか嫌いだ。
女より、猫が好きだ。
自分の飼っていた猫は、純粋で可愛い生き物だった。
女は馬鹿で愚かで汚れている、最悪の生き物だ。