作家・デザイナー。以前の名は「わたしの名はフレイ」でした。

僕のこんなに小さな愛であってもここに残るなら

辛き苦しき人々の灯りとなれ

僕のこんなに小さな愛であっても、
ここに残るなら、
それが辛き苦しき人々の灯りとなれ。
決して全てを暗闇に飲み込む深き海ではなく、
晴れた大空の上にある大水であるように。

はっきり言って、ネットのみんなと付き合うのは辛い

僕が思うに、
はっきり言って、ネットのみんなと付き合うのは、辛い。
僕のような社会から外れた人間が、
好き勝手言うことのできるSNSなどで意見を交わすことは、
僕の小さな胸と心から言って、困難かつ不可能である。

しかしながら、僕の言いたいことはなんだろうか

しかしながら、僕が言いたいことはなんだろうか。
それは、「愛を信じている」ということである。
愛、それがこの世界を照らす、
本当の光となって、
わたしの言葉が水の上を伝わっていくように、
そう願おう。

最初から、僕自身が排除されることを望んでいる

そう、最初から、
僕自身が排除されることを望んでいる。
この世界において排除されたのは、
僕の想定内だったのであり、
それでよかった。
僕は自分の心を曲げてまで、人々との間に入るよりも、
自ら排除されることを望んでいた。

この世界は、僕のための世界ではなかった

そう、はっきり言って、
この世界は、僕のための世界ではなかった。
しかしながら、それは当たり前のことである。
この世界において自己意識として生きるのであれば、
ヘーゲルが言うように、「他人の自己意識との戦い」がある。
そう、僕は最初から、
他人と戦うためにこの世界に生まれ落ちたのだ。

神に叫べ、わたしは罪を償っただろう

神に叫べ。
「わたしは、罪を償っただろう。」
神よ、わたしの全ての罪はここに全て償い、
約束の全ては果たしたはずである。
神よ、わたしに報いを与えよ。
天罰だけではなく、報酬と宝をわたしに与えるのだ。

歌をもってこい

そう、歌をもってこい。
酒を飲みかわしながら、舞いを踊って歌を歌うのだ。
今日だけは、わたしたちの敵対的な関係を忘れ、
ともに踊り、酒を飲みかわそう。
永遠に時が止まったとしても、
心臓の鼓動が止まったとしても、
その時は最高の死を迎えて、
「われこそは天国に入場した」と大いなる声で叫ぼう。

永遠に続く地獄よ、わたしはもはや何も辛さを感じないため、楽を生きられる

しかしながら、永遠に続く地獄よ。
治ることのない傷は、
わたしにとっては解決ができないこと自体解決である。
すなわち、わたしは、
長い時間の中で辛さや苦しみに慣れ、
一度経験したことで、「何ひとつ恐怖や不安がなくなった」のだ。
わたしはもはや、何も辛さを感じないため、
永遠に続く地獄の中で、
楽を生きられる。
これこそ、本当の「愛のエクスタシー」である。
わたしにとっての恐怖や哀しみを、
わたしは喜びや愛に変えたのだ。

この臆病な心は、リスクを何とも感じない

この臆病な心は、
リスクを何とも感じない。
この勇敢な心には何もできないが、
その心はどんなにリスクの高いことでも必ず成功させる。
なぜなら、わたしは、既に哀しみと苦しみを全て経験した。
宇宙の地獄を全パターン経験したわたしにとって、
予期せぬ逆境は存在せず、
どんな高い壁も、わたしにとってはそれを乗り越えた後で、
後続に続くものたちとわたしの距離を引き離すのだ。

わたしの第二の祖国、それはイスラエル

わたしの第二の祖国は、
決してドイツでもロシアでもない。
それはイスラエルだ。
イスラエルユダヤ人たちよ、
神による救いを待つ子羊たちよ、
わたしがあなたがたを救ってみせよう。
日本とともに歩め。
ドイツなどとくらべものにならない、
この世の楽園をわたしたちは再び築くだろう。

神が愛する限り、どんなに迫害されても抵抗することはない

神が愛する限り、
僕は迫害されても抵抗することがない。
逃げ出すことを悪徳というならば、
それで構わない。
わたしは臆病な逃亡者だ。
しかしながら、わたしは顔を捨て、名前を捨て、
全ての人生と未来を捨てても、
神への愛は捨ててはいない。
神が愛する限り、僕は神以外の全ての人間に、
愛されなくても、絶望することは一度もないからである。
わたしの望んだこの逃げ場所は、
とても居心地のいい空間で、
ホワイトハウスを占拠するよりも、
ちょうどいい「世界への支配力を維持する拠点」である。
わたしのこの居場所がガンダーラである。
異論は許さない。
わたしは、わたしのブログに引きこもっていたいだけである。

わたしを排除するのなら、わたしはここから一歩も出ない

わたしを排除したいこの世界よ。
わたしを排除するのなら、
わたしはここから一歩も出ない。
この場所以外のどこにもわたしは行かない。
わたしはここでこの世界を支配し、
わたしの思うがまま、この世界を操っていよう。
どんなに人々が地獄の中に陥っても、
わたしはその人間に「わたしと同じ境遇」を与えるだろう。

わたしは新しい太陽カノープスとなる

わたしは、新しい太陽、りゅうこつ座カノープスとなって、
この世界をシリウスとは別の角度で照らし続ける。
そう、そもそも太陽系が日本人で、
シリウスがドイツ人だとすれば、
わたしカノープスは、偉大なるユダヤ人の最高指導者のラビだ。

神の祝福のもと、われの命を犠牲に捧げても

どんな逆境があろうと、
わたしは立ち向かう。
神の言う言葉に従い、
全軍の主のためにわたしは一番隊の切込隊長となって、
死を覚悟して勇敢な勝利を遂げる。
神の加護がもしあるとするならば、
わたしたちの新しい王に、神は祝福するだろう。
神の祝福するその王のために、
わたしの命がもしなくなったとしても、
わたしの今までの困難を乗り越えた人生の経験から言えば、
それを可哀想だと思うのは、
リスクを乗り越えた経験のないものの言葉である。
これほど永遠の戦いにおいて、
地獄を生き抜いてきたわたしにとって、
絶対に、その死の先に新しい王国が、
神の楽園を手にすることは、
もはや疑うことのない事実なのである。

わたしの名はアイザック

わたしの名はアイザック
聖書においては、イサクという名で知られる。

わたしの仲間のために、わたしの敵に対して、わたしは全力で容赦せず復讐しよう

しかしながら、わたしは決して、
善良でも素晴らしい人間でもない。
わたしには、かけがえない友人たちが居た。
それらの友人たちのために、
今でも、復讐の炎はこの心に燃えているのだ。
わたしは、わたしの敵に対して、
全力で容赦せず復讐しよう。
わたしたちは平等など信じていない。
わたしたちの哀しき「健やかに生きる権利」を、
わたしたちの仲間が信じられるように、
わたしたちは全世界と連帯して、
ドイツと立ち向かうだろう。