わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

誠実でありながら威厳を保ちなさい

誠実でありながら威厳を保て

誠実でありながら、
威厳を保ちなさい。
そして、仲間はずれにせず、
弱いものいじめをするな。

歴史的に革新派が勝ってきたのだから、革新政策をする必要はない

歴史において、
フランス革命明治維新など、
革命派が勝利し、
それが今の日本の体制に引き継がれているのだから、
あえて、今それを変える必要はない。
民主主義の自由を守るべきであり、
戦争や革命は必要ない。
保守派のまま、
リベラルな自由の社会を維持すべきだ。

悪党によるいじめ支配は、絶対に許してはいけない

悪党による支配や、
支配によるいじめは、
絶対に許してはいけない。

社会主義ファシズムから足を洗い、弱いものいじめを許さない

僕は、反省した上で悔い改め、
社会主義ファシズムから足を洗う。
僕は弱いものいじめを許さない。
僕は学校教育を拒否する。
学校はクラスメイトによるいじめ社会だ。
みんなと協調せず、意見を異にする、
平手友梨奈のような、
不遇な少年少女をみんなでいじめるぐらいなら、
僕は学校には行かずに、
この世界を救うための方法を考え続けたい。

僕がどんな思想家であろうが関係ない

僕自身が、どんな思想家であろうが、
何が味方で何が敵であろうが、
関係ない。
僕は平手友梨奈を愛しているからだ。
僕は彼女を応援している。
相手が僕が嫌いでも、僕は構わない。
彼女が僕と同じ、
正義の革命家であることを、
僕だけは知っているからだ。
平手友梨奈は、僕だ。

この世界の一番上から、平手友梨奈に全てを教えよう

この世界の一番上から、
平手友梨奈に全てを教えよう。
最高の人生をひとりで生きるのはつまらない。
平手友梨奈はわたしを超える。
わたしと彼女だけが、
この世界で宇宙のすべてを知る二人となる。

デザインは楽しい

実際、デザインの仕事は楽しい。
以前していなかった仕事をするようになって、
不安だったがなんとかできた。
デザインのコツは、
前後の位置関係、
すなわちZ軸を考えること。
それだけで、美しいデザインができる。

僕はヒトラーじゃない

また、僕はヒトラーじゃない。
僕が不遇な人生を生きたのは、
僕は昔からヒトラーに見える。
学校はみんな、僕の敵だった。
最近、僕は安心して生きられるようになった。
セックスはしなかったが、みんなには愛されている。

平手友梨奈ぐらいの悪は善良である

平手友梨奈ぐらいの悪は善良だ。
彼女が左翼なのは、善良だからだ。
僕ぐらいの右翼になると、
善良な精神が死んで、
理想を見失う。
僕は平手友梨奈を愛しているが、
それは彼女がもっとも今善良だからだ。

僕が神や妖怪に守られたように、今度は平手友梨奈を僕が守る

僕が、神、すなわちゲゲゲの妖怪に守られたのと、
同じように、今度は僕が平手友梨奈を守る。
どんな間違いをしてもいい。
僕は、彼女を守る新しい天使の井上茜となる。

世界を変えられるコントロールを放棄したいだけ

実際、僕は世界を変えられるコントロールを、
放棄したいだけだ。
選択肢をひとつも取ろうとしない。
何もしていないから、精神が腐るのだ。

僕は家入レオは嫌いだから問題ない

今まで、好きになった女は、
はっきり言って全員嫌いだった。
全員と言っても、宇多田ヒカル家入レオしかいない。
宇多田が好きだったのは、
ほかにマシな歌手がいなかっただけである。
家入レオについては、
好きと言えば大好きだが、
嫌いと言えば大嫌いだ。
音楽や歌い方の個性が好きなだけで、
女性として見ると、
まず、顔がキモイ。
次に、話し方も態度もキモイ。
それから、むしろ、好きになりたくても好きになれない。
よって、僕は家入レオは、
どちらかというと嫌いである。
よって、問題ない。
鈴木愛理についていえば、
これも音楽や歌い方が好きなだけで、
エロい。
エロいせいで、キモイ。
僕はこのように、キモイ女ばかり好きになって、
結果その女のことをまったく好きになれない。
よって、おそらく平手のこともすぐに嫌いになるだろう。
よって、問題はない。
平手友梨奈が良いと言うのであれば、
両想いのカップルになる準備は万全だ。
あとはまあ、現実での話だが、
心理学者のカウンセラーとか、
デザインの同僚とか、
適当に女性(や男性)を好きになったことはあるが、
それらは芽生えることなどなかった。
セックスもしたことのない僕だが、
実際はセックスに近い体験はしたことがあるため、
何も考えず、気楽に生きている。

愛がないわけではない、僕は愛が必要ないほど神やみんなに愛されている

愛がないわけではない。
僕は、愛が必要ないほど、神やみんなに愛されている。
僕の愛した人間は、
多くが歌手であり、
たとえば、miwaもSHISHAMOも好きだし、
ほかには、リトグリやAimerやLiSAも好きだし、
アイナ・ジ・エンドも好きだし、
男の歌手であろうと好きだ。
最近は、ずっと真夜中でいいのに。とか、
ウォルピスカーターなども好きになった。
ヨルシカも好きだし、
藤川千愛やこぴや未来や若菜やTOMOOも好きだし、
ReoNaや藍井エイルにも憧れていたことがある。
今、それらと恋人になっていいのであれば、
喜んで彼女たちと恋人になりたい。
僕は彼らや彼女たちのことが大好きであり、
これは恋愛を超越した「神の愛」である。
僕が神なのではない。
彼らが、神の代弁者なのである。
彼らを通じて、僕のことを神は愛している。
僕はその神のことを誰よりも愛しているから、
現実に恋人が必要ないのである。