わたしの名はフレイ 作家・デザイナー見習い
神々とともに生きる詩人 一等星シリウスの導きを信じて

フレイはわが永遠の恋人なり

フレイは僕の恋人

フレイは、わたしの永遠の恋人である。
フレイは女神であり、
わたしに全ての真実を教え、
わたしの人生を導いた神である。
キリストは神ではない。
わたしの神はフレイであり、
この神をおいて、ほかに神は居ない。

精神は自然治癒で治る

精神は自然治癒で治る。
何もせず、自然治癒に任せれば、
すぐに治る。

フレイを愛しなさい

フレイは言う。
「わたしを愛しなさい。
わたしがあなたを愛するのと同じように、
わたしはあなたに愛を求めているのです。」

治った

もう全て、治った。
悪いのは、病気で飲んだ、痛み止めだった。
病院で投与された薬は全て悪い。
虫歯は治せば治る。

機械的に動くままで、自然治癒で治せ

機械的に動くのを、
本当は殺す必要はない。
それは楽になったようで、治っていない。
正しい治し方は自然治癒である。
機械的な動きを全て復活させ、
自然治癒で治せば、正常な精神になる。
そうでなければ、
魂のない屍だけが残るだけだ。
魂が死んだ人間には分からないことが、
僕には分かる。
学校や社会の常識に洗脳されるな。
それらは全て、魂を遠ざけるサタンだ。

魂を忘れた大人たちへ

魂を忘れた大人たちに告ぐ。
もう一度魂を知るために、
自らの本来の自分となる、
理想の自分を言葉を使って書きなさい。
それでしか、大人は、
自分らしさを思い出せない。
思い出して、自分にあったすべてを記しなさい。

自らが殺した精神が復活しなければ治らない

自らが殺した精神が、
復活しなければ治らない。
間違った精神を取り入れて、
積極的に狂うようにすれば、
統合失調症は治る。
よって、何を治そうとしても、
殺そうとする間、精神病は永遠に続く。
そのうち、自分の精神を殺す衝動は、
世界すべてを滅ぼす衝動となる。
そこには、苦しみと地獄しかない。

ユダヤを生かせ

ヒトラーユダヤ人を殺して精神を浄化したが、
これは、反対である。
すなわち、ユダヤ人を生かせばいい。
ユダヤ人を生かすなら、死んだ精神は復活する。
ユダヤ人を生かしながら自然治癒で治すことで、
精神は完治し、
死んだ魂を取り戻せる。

治るとは生きること

生きよ。
治るとは、生きることだ。
どんなにキリストを信じても、
神はそれを教えない。
死んで、殺して治そうとするなら、
神はすべての間違った精神を殺す。
神は間違っている。
キリストを信じても、病気は治らない。
真なる意味で精神を治すならば、
フレイを信じなさい。
フレイは、殺すことなく、
自然治癒で精神を治す。
ユダヤ人を殺さず、ユダヤ人を生かす。

すべてを決めて、すべてを作った

文章に何を書いたかと言えば、
全てを決めて、全てを作っただけである。
まさに、僕は、
自由、人生、世界、歴史、環境、人格、記憶など、
この世界のすべてを書き記した。
あらゆる全てを「決定と断言」から作り、
人々の道の向かう先を決める僕は、
まさに「宇宙の創造主」だった。

自分の力で学べ

僕の哲学を一言で言うならば、
それは「自分の力で学ぶ自由」である。
教わるのでも、与えられるのでも、
決められることに従えというのでもない。
自らの判断力と理性を使って、
自らの力で決め、判断し、考えること、
考えながら試し、知りながら活動し、
反省しながら新しい目標を達成し、
その考えていること自体が何を教えてくれるのかを、
経験から見つめていくということ。
これこそが、僕の言う「自分の力で学べ」ということである。